gdata.io.handleScriptLoaded({"version":"1.0","encoding":"UTF-8","feed":{"xmlns":"http://www.w3.org/2005/Atom","xmlns$openSearch":"http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/","xmlns$gd":"http://schemas.google.com/g/2005","xmlns$georss":"http://www.georss.org/georss","xmlns$thr":"http://purl.org/syndication/thread/1.0","xmlns$blogger":"http://schemas.google.com/blogger/2008","id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213"},"updated":{"$t":"2023-12-07T09:07:54.291+09:00"},"category":[{"term":"学習相談"},{"term":"動画授業"},{"term":"イベント"},{"term":"生徒募集"},{"term":"進路指導"},{"term":"入試のあれこれ"},{"term":"通信"}],"title":{"type":"text","$t":"学習空間シグマゼミ　札幌市北区の学習塾"},"subtitle":{"type":"html","$t":"2011年に開設した、札幌市北区新川の中高生を指導対象とした毎日通える学習塾です。 　北区・西区・手稲区・石狩市の中高生を主な対象に、高校の理系科目、中学5科目を中心に指導しています。 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class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003ca href\u003d\"http://4.bp.blogspot.com/--WpQ7Vz3mFQ/VLYHIap2aiI/AAAAAAAAAuQ/qAhuIco4cx4/s1600/wood-482288_1920.jpg\" imageanchor\u003d\"1\" style\u003d\"margin-left: 1em; margin-right: 1em;\"\u003e\u003cimg border\u003d\"0\" src\u003d\"http://4.bp.blogspot.com/--WpQ7Vz3mFQ/VLYHIap2aiI/AAAAAAAAAuQ/qAhuIco4cx4/s1600/wood-482288_1920.jpg\" /\u003e\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\n現在、シグマゼミでは、小5～高2の\u003cstrong\u003e『もっと知りたい』『苦手を克服したい』生徒さん\u003c/strong\u003eを募集しています。\u003cbr /\u003e\nそろそろ冬休み、学年末も近づいてきていますが、せっかくの学校の授業が進みが遅くなる期間、時間を上手に使いませんか？　   \u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d\"pagetop\"\u003e\u003c/a\u003e\n\n\u003cstrong\u003e※12月中は、小中学生の入会時の数学・英語の教材費を無料にします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n※中3生は現時点で受験に向けての指導をほぼ終えているため、映像講座の単科受講のみ受付しています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n　【\u003ca href\u003d\"#syou6\"\u003e小6の方へ\u003c/a\u003e】　　【\u003ca href\u003d\"#chuu3\"\u003e中3の方へ\u003c/a\u003e】　 【\u003ca href\u003d\"#chuu2\"\u003e中2の方へ\u003c/a\u003e】　 【\u003ca href\u003d\"#chuu1\"\u003e中1の方へ\u003c/a\u003e】\u003cbr /\u003e\n　【\u003ca href\u003d\"#kou1\"\u003e高1の方へ\u003c/a\u003e】　　【\u003ca href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e】\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e\u003ca name\u003d\"syou6\"\u003e小学6年生のみなさんへ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\nまだあまり実感がわかないかもしれませんが、今積もっている雪が全部溶けた頃には、みなさんは中学生です。\u003cbr /\u003e\n制服を着ることを楽しみにし、部活動などあれこれに期待している方も多いことでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかし、中学校は「学校」ですから、楽しいだけはありません。\u003cbr /\u003e\nいくら部活を頑張りたいと思っていても、それは放課後、学校の授業が終わってからの話です。\u003cbr /\u003e\n学校で過ごす時間の大半は「普通の授業」ですから、日々の勉強に追われていては、本当の意味での\"楽しい学校生活\"とは言えなくなってしまいます。\u003cbr /\u003e\n肝心なのは\u003cstrong\u003e「きちんと勉強をし授業の中身を身につけていくこと」と「自分の楽しみの時間を確保すること」の両立\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nこのバランスを上手く取っていくことが重要ですが、しかし多くのみなさんにとっては実現がとても難しいことのようです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nさて、中学生になって、英語の授業が本格的に”書くもの”になり、算数は数学に名前が変わります。\u003cbr /\u003e\nそう聞くと、なにか急に勉強の中身が難しくなるように思うかもしれません。\u003cbr /\u003e\nおそらく「中学の勉強は大変だから、今から先取りしておいた方がいいよ！」と言われることも多いですし、実際、多くの塾の広告ではそう言われていますが、でも本当にそうでしょうか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n指導していく中で、\u003cstrong\u003e中学生が「難しくてわからない！」というのは、中学で新しく出てきた内容よりも、小学校で身につけてきたはずの英文法であったり、計算の規則や割合や比を使う場面、理科や社会の知識の方が圧倒的に多い\u003c/strong\u003eのです。\u003cbr /\u003e\nそして、中学生のおそらく半数以上が、小学校5・6年生で習っているはずの内容を苦手のままで通り過ぎ、高校入試やその先まで苦労し続けています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n割合や比、それに速度に関連する内容は、数学だけではなく、理科や社会でも登場します。\u003cbr /\u003e\n小学校で習った英文法は「もう十分に使えるもの」として中学の教科書が構成されています。\u003cbr /\u003e\n理科・社会の教科書には小学生で習ったはずの内容がかなり含まれています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学校の学習は、練習の手順と分量をきちんと守れば、4月から始めても十分に身に付けることができます。\u003cbr /\u003e\n実際、中1の直前からシグマゼミに通い始めて中学の3年間を常に学年1位で過ごし、北高で上位で過ごし、最終的には京都大学へ進学した子も、先取りの指導はほぼしていませんでした。\u003cbr /\u003e\nそれでも、学年トップを3年間取り続け、高校に入ってからも失速することなく優秀な成績で頑張り続けていました。\u003cbr /\u003e\n先回りして中学内容に触れることも良いですが、その前にまずは、\u003cstrong\u003e中学でも内容をきちんと理解し、つまることなく先へ進めるだけのしっかりした下準備\u003c/strong\u003eをしませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、中学・高校への接続を意識しながら、落としてはいけない内容をできるかぎりコンパクトに身につけられるように努めています。\u003cbr /\u003e\n「中学・高校へきちんと繋がる内容を丁寧に身につけていきたい」という方は、シグマゼミまでご相談を。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n　算数・国語読解・英文法を中心に指導します。\u003cbr /\u003e\n　　❀1科目につき、1.5時間×1回：6,000円\u003cbr\u003e\n　　※指導内容に応じて、1科目1,000～1,500円程度の教材費をいただきます\u003cbr /\u003e\n　　※4月以降の料金体系は、中学生のものに移行します\u003cbr /\u003e  \n \u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e \u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ca name\u003d\"chuu3\"\u003e\u003ch4\u003e中学3年生のみなさんへ\u003c/h4\u003e\u003c/a\u003e\n総合ABCが終わり、11月の道コンの結果も返却され、学校では受験先を確認する三者面談の時期かと思います。\u003cbr /\u003e\n9月からの学力テスト・模試のラッシュを終えて、手応えはどうでしたか？\u003cbr /\u003e\n数学や英語は1・2年の内容を3年で復習する機会もあって「全部忘れてる！？」なんてことは起きにくいのですが、理科・社会では「この言葉、2年ぶりに見た・・・」みたいなのもあって大変だったかと思います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、理科・社会について、\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/2023/08/blog-post_31.html\" target\u003d\"_blank\"\u003e分野ごとの単科講座を\u003c/a\u003e用意しています。\u003cbr /\u003e\nどれも、\u003cstrong\u003e教科書内容の確認から入試レベルまでを網羅\u003c/strong\u003eしており、\u003cstrong\u003e絶対に押さえておかなくてはならないごくごく基本的な内容の確認から始め、北高・南高に進学するような最上位の生徒の要求にも応えるレベルのものまで丁寧に説明\u003c/strong\u003eしています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n動画でいつでも受講できますので、「冬休み中に分野全体の復習と演習をしてみようかな？」と思った方は、ぜひ受講してみてください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n　『中学化学』『中学歴史』『英語長文読解』『論証』など動画講座単位での受講になります。\u003cbr /\u003e\n　　❀各講座により回数・時間が違っており、料金も変わりますので、まずはご相談ください。\u003cbr\u003e\n \u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e　\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ca name\u003d\"chuu2\"\u003e\u003ch4\u003e中学2年生のみなさんへ\u003c/h4\u003e\u003c/a\u003e\n中3生や高校生に「数学・英語が苦手になった時期は？」と聞くと、多くの子が「中2の後半」と答えます。\u003cbr /\u003e\n数学では『1次関数』や『図形の証明』など、順序立てて考えることが要求される分野が多くなること、英語では『不定詞・動名詞』や『接続詞』などが入って１文が長く複雑化することが、苦手と思うようになる主な原因です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n相談を受ける際にも、よく「急に難しくなった」と言われるわけですが、しかし、本当に「科目の内容が『急に難しくなる』」のでしょうか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nいろいろな相談を受け、その都度、内容の理解を点検してきましたが、実際には、\u003cstrong\u003e本人が「難しい」と言っているその単元の内容よりも、もっと前の部分に理解不足がある場合がほとんど\u003c/strong\u003eです。\n不定詞や接続詞が入った文章よりも前の中1内容がまるでできていなかったり、方程式や関数の前に文字の計算自体が苦手だったり。\u003cbr /\u003e\n難しくなったように感じるのは、多くの場合、\u003cstrong\u003eこれまでの学習の理解や定着が不充分な状態で、理解の過程を飛ばして今の部分だけをどうにかしようとしてしまうから\u003c/strong\u003eです。\n\u003cbr /\u003e\n英語の苦手は、ほとんどの場合、中1内容をあやふやなままやり過ごしていることが原因でした。\u003cbr /\u003e\n英文は、中1内容を丁寧に学んでいれば、そこに付け足す形で中2・中3内容まで広げていくことができます。\u003cbr /\u003e\nしかし、その基本的な部分が不十分のまま「なんとなく、こんな感じ？」で先に進んでしまうから、それらを組み合わせた内容を学ぼうとして理解に困るわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n数学でも「方程式が苦手」「関数が苦手」といろいろな苦手を聞きますが、元をたどれば「文字式をよくわかっていない」だとか「正負の数の計算の習熟が不十分」だったりします。\u003cbr /\u003e\n図形の証明で言えば、問題の難しさ以前に「なにを要求されているのがわかっていない」のが一番の原因です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nつまるところ、\u003cstrong\u003e生徒が自分で思っている「苦手」は、ほとんどの場合「そこではない、もっと手前のところで既につまづいていたのが、いよいよごまかしきれなくなった」\u003c/strong\u003eので、\u003cstrong\u003e「そこだけを取り出してなんとかしようと思っても、自分ではどうにもならない」\u003c/strong\u003eわけです。\u003cbr /\u003e\n逆に、難解な英文も、１つ１つの要素は習っているはずの知識が元になっているし、数学の難しそうな問題にも、既に知っているはずの基本的な考え方を利用できれば解決できる糸口があるものです。\u003cbr /\u003e\n理科にしても社会にしても、最低限の「覚えなければならないこと」がきちんと分かっていれば、その先はそれを利用することで考えていくことができます。\u003cbr /\u003e\n\"覚える\"にしても、あれもこれもではなく、\u003cstrong\u003e「どの内容をどう覚えるか」「その内容をその先にどう繋げていくか」が大切\u003c/strong\u003eなのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「単純な問題なら解けるけど、少しひねた問題だとさっぱり」という方、勉強の仕方や理解の仕方そのものがもしかしたら変わるかもしれません。\u003cbr /\u003e\n「方程式ってどう式を立てるの？」「英語の長文ってどう読んでいくものなの？」「理科も社会も覚えること多すぎ！」という方、1問1問の解き方ではなく、いろいろな問題に対応できる考え方や見方を身につけたいとは思いませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「今の私の勉強の仕方、ちょっと効率悪すぎるんじゃないかなぁ？」\u003cbr /\u003e\n「こんなにやっているのになかなか成績が伸びないのはなぜだろう？」\u003cbr /\u003e\n「アレもコレも全部\"覚えろ\"と言われたけど、本当にそういうものなのかなぁ？」\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003eこれまでの勉強の仕方を見直してみたいという方は、ぜひシグマゼミまでご相談を\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中2生向けの土曜講座を行っています。\u003cbr /\u003e\n『\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/2023/09/blog-post_5.html\" target\u003d\"_blank\"\u003e英文読解講座\u003c/a\u003e』は、入試で出題された長文を題材に、\u003cstrong\u003e「不定詞・動名詞や接続詞など、文法をきちんと理解した上で、英文を正確に読解・解釈できるようになろう」\u003c/strong\u003eという講座、\u003cbr /\u003e\n『\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/2023/11/blog-post.html\" target\u003d\"_blank\"\u003e証明問題の考え方/書き方\u003c/a\u003e』は、\u003cstrong\u003e「文字式を用いた説明や、図形の性質の証明を、順序立ててきちんと記述できるようになろう」という講座\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nどちらも、動画で受講できますので、「自分でできるつもりでいたけれど、一度しっかり習っておいた方がいいかな？」と思った方は、ぜひ受講してみてください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e　\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ca name\u003d\"chuu1\"\u003e\u003ch4\u003e中学1年生のみなさんへ\u003c/h4\u003e\u003c/a\u003e\n中学校での学習が始まって最初の１年が終わろうとしています。\u003cbr /\u003e\n4月頃の授業は正負の計算やごく基本的な英文から始まり、「思ったほど難しくはないな」と思いませんでしたか？\u003cbr /\u003e\nですが、方程式を習い、関数の融合問題に触れ、英文が複雑になってきた今でも「思っていたより難しくない」と言える状態が続いているでしょうか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学校の学習では、どの科目も（理科や社会もです）、小学校以上に「今までに習ったことが次に繋がる」という場面が多くなります。\u003cbr /\u003e\nたしかに、最初の時点での数学や英語はそれほど難しくは感じなかったかもしれませんが、それは「まだ最初の内容しか扱っていないから」です。\u003cbr /\u003e\nしかし、内容が進んでいくとともに、「前に扱った内容が下地になって、新しいことを」という場面はどんどん増えてきます。\u003cbr /\u003e\n文字式の扱いに不慣れな人は方程式の立式に苦戦しますし、基本的な疑問文を作ることができてない人には疑問詞の入った疑問文はものすごく難しいものに映るでしょう。\u003cbr /\u003e\nつまり、「今はまだ簡単だから大丈夫」ではなく、\u003cstrong\u003e「今の時点ですら理解が怪しい部分があるのであれば、この先の内容はほとんどついていけない可能性がある」\u003c/strong\u003eというのが実際のところです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003eそして怖いことに、考え方が微妙に間違っていたり、本当に大切な部分を正確にはわかっていなかったとしても、「今やっている問題が簡単だから、今は偶然できてしまっている」ということもあるんです。\u003cbr /\u003e\nその場合、困るのは話が込み入ってくるこの先でのこと。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e多くの場合、いくら勉強しているつもりでも内容がわからなくなるのは、「今やっている内容が難しいから」ではなく、「今までやってきた部分に実はできてなかった部分が多いから」です。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nさて、まだ本格的には難しい問題に接していないだろう今、この先の勉強に繋げていける確かな知識は身につけられているでしょうか？\u003cbr /\u003e\n「今はこんな感じだけど本当に大丈夫だろうか？」\u003cbr /\u003e\n「ちょっとずつ良くわからないものが増えてきた気がする」\u003cbr /\u003e\nそんな風に思った方は、シグマゼミまでご相談を。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e　\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ca name\u003d\"kou1\"\u003e\u003ch4\u003e高校1年生のみなさんへ\u003c/h4\u003e\u003c/a\u003e\n高校での勉強への手応えはどんな感じですか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n例えば進研模試。\u003cbr /\u003e\nそろそろ２度目の模試の成績が返ってくる頃かと思いますが、高校入試で中位～上位に位置する新川高・手稲高などの生徒に聞くと、「こんなに難しい問題、学校では扱っていなかった。解けるわけがない。」という声が多いように思えます。\u003cbr /\u003e\n一方で、高校入試の最上位にあたる北高や南高で順調に学習を進められている生徒に聞くと、「問題が簡単すぎて、あれでは差がつかない。」とも言われます。\u003cbr /\u003e\nどちらかの声が間違っているわけではなく、\u003cstrong\u003eどちらの声も、それぞれの普段の学習を反映した声\u003c/strong\u003eと言えます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n下の表は、ある年の札幌市内のいくつかの公立高校について、高校２年生の７月の進研模試の結果（国語・数学・英語の合計）を整理したものです。\u003cbr /\u003e\n\u003ctable border\u003d\"1\" cellspacing\u003d\"0\" cellpadding\u003d\"0\"\u003e\n\t\u003ctbody\u003e\n\t\t\u003ctr align\u003d\"center\"\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e高校\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003eA高校\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003eB高校\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003eC高校\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003eD高校\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003eE高校\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003eF高校\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003eG高校\u003c/td\u003e\n\t\t\u003c/tr\u003e\n\t\t\u003ctr align\u003d\"center\"\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e高校入試道コンSS\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e69\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e67\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e62\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e59\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e58\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e56\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e54\u003c/td\u003e\n\t\t\u003c/tr\u003e\n\t\t\u003ctr align\u003d\"center\"\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e進研模試平均点\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e179.7\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e177.7\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e134.2\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e124.5\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e115.2\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e117.6\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e96.2\u003c/td\u003e\n\t\t\u003c/tr\u003e\n\t\t\u003ctr align\u003d\"center\"\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e進研模試平均偏差値\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e69\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e68\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e59\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e56\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e53\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e54\u003c/td\u003e\n\t\t\t\u003ctd\u003e49\u003c/td\u003e\n\t\t\u003c/tr\u003e\n\t\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n※大学ごとの進研模試の目標偏差値は、\u003ca href\u003d\"https://manabi.benesse.ne.jp/daigaku/hensachi/#resultSearch\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちら\u003c/a\u003eをご覧ください。\u003cbr /\u003e\n※\u003cstrong\u003e小樽商大や教育大を目指す場合、「進研模試で偏差値55程度は必要＝上記のE,F,G高ではなかなか難しい」\u003c/strong\u003eと考えると良いです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nみなさんは、高校入試前、中学校では、勉強が得意な子も苦手な子も同じ教室におり、その中で高校入試を上限に教科指導を受けてきました。\u003cbr /\u003e\nところが、入試によって進学先が分かれた今は、たとえ同じ『数学I』『化学基礎』という科目名がついていても、\u003cstrong\u003e学校ごとに違った教科書、違った問題集をもとにして、まるで違った到達点を持った授業、狙いも難易度もまるで違う定期試験をそれぞれが受けている\u003c/strong\u003eわけです。\u003cbr /\u003e\nそして、\u003cstrong\u003eそれぞれの高校の生徒は、他校の生徒が普段どのような問題を解き、定期試験でどのような問題を要求されるかを知りません。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nその差が、全国統一の模擬試験の結果に露骨に投影されるわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n今あなたが取り組んでいるその日常の課題は、将来、大学を受験しようとしたときに、他校の生徒と渡り合おうとした場合に十分なレベルで構成されているでしょうか。\u003cbr /\u003e\n学校の定期試験は十分な成績でも、それはあくまでも学校内でのことで、中学時代に自分より上位にいた子たちは更に数段上にいる、なんてことはないでしょうか。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n大切なのは、\u003cstrong\u003e「自分の立ち位置を正確に知ること」\u003c/strong\u003eで、\u003cstrong\u003e「同じ志望を持つ、他校の生徒に打ち負けない力をつけていくこと」\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「学校ではこんな感じだけど、このままの調子で大丈夫だろうか？」\u003cbr /\u003e\n「あれもこれもと宿題に追われているけれど、もうちょっとうまい方法はないものだろうか？」\nそんな風に思った方は、シグマゼミまでご相談を。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e　\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ca name\u003d\"parents\"\u003e\u003ch4\u003e保護者の方へ\u003c/h4\u003e\u003c/a\u003e\nこの時期は、冬休み、もしくは新学期に向けて学習塾をお探しの方が多いかと思います。\u003cbr /\u003e\n「冬休みの講習から」とお考えの方や、「今は習い事や部活に集中させたいから、塾へ通わせるのは3年生になってから」、もしくは「成績が下がって本人が危機感をもってやる気になってから」という方もいらっしゃるでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかし、「もう少し後からでもー」と思っている方は、少し考えてみてください。\u003cbr /\u003e\n中学1・2年生の間（多くの場合は小学校からの更に長い期間）、ほとんど勉強らしい勉強をしてこなかった中学3年生が、いざ入試前になって「さぁやるぞ」と思ったところで、はたしてその時点から何ができるでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「3年生になったから」「最後の夏休みだから」「入試まであと半年だから」、、、たしかに、暦の上ではキリが良いかもしれません。\u003cbr /\u003e\nしかし、「計算はできていても文章題になると手の付け方を知らないから捨ててしまう」、「英語はもちろん日本語でも教科書以外の文章はほとんど読んだことがない」、「理科や社会は用語の丸暗記はしているけれど、その言葉が指す内容はさっぱり分かっていないようだ」\u003cbr /\u003e\nそんな状態でも「とりあえず評定は悪くないから、塾での勉強なんてもっと後から始めるのでも大丈夫なんだろう」と見過ごされてきた生徒をこれまでに何人も見てきました。\u003cbr /\u003e\nそして、それこそ「部活が落ち着く頃まで」、もしくは「本人がやる気になるまで」待った結果、\u003cstrong\u003e「評定が高いわりに模試になるとまるで点数が取れない」「慌てて問題演習を始めてみても、基礎がないから点に繋がらない」\u003c/strong\u003eというのは、この業界においてはとてもよくある話です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n学校での評定\"4\"は「そこそこ良い方」と思いがちですが、道コンの結果を見てみれば\u003cstrong\u003e「道内の中学生の平均値が\"4\"で、評定\"3\"はかなり悪い方　評定\"2\"は付けられることも極めて稀」というのが事実\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n露骨に言えば、\u003cstrong\u003e高校受験で言えば「多くの子が『行きたい』という高校には、ほぼ行けない」し、「大学進学を考えるのも難しくなる」という状態\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n（詳しくは　\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/2020/03/blog-post_7.html\"\u003eこちら\u003c/a\u003e　をご覧ください）\u003cbr /\u003e\nこれは、お子さん本人にとっては「今までは\"この調子で大丈夫\"と言われてきたのに、実はそうではなかった。あれもこれも勉強しなおさなくてはならないらしい。これからでも間に合うの？」という、かなりのストレスがかかるできごとです。\u003cbr /\u003e\nそして、「中3から頑張ればなんとなると思っていたのに、まるで間に合わないらしい」ということになります。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、数学の文章題や証明問題の考え方、英文の構造の読み取り方、理科の原理や社会科の背景まで、学校の授業で触れているかどうか定期試験に出るかどうかには関わらず、上級学年や高校での学習に繋がるものは\"基本的な部分\"と考え、在籍中にできうる限りの知識と技術を身につけさせたいと考えています。\u003cbr /\u003e\nそしてそれは、一度きちんと身につけばその後もずっと使えるが、\u003cstrong\u003eどこかの時点で一度穴ができてしまうと、その学習に延々と影響を及ぼし、気付いたときには習得の倍以上の時間をかけて修復していくことになるような、そういったもの\u003c/strong\u003eだと思います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「内容はよくわかってないけど、まぁ解けてるし、そこそこの点数にもなっているから、いいや」というのが、中高校生の多くに当てはまることだと思います。\u003cbr /\u003e\nしかし、そこできちんと根拠を持って解答する力を身につけることができれば、「勉強したつもり」とは違ったステージで勝負をすることができるようになるでしょう。\u003cbr /\u003e\nそのためには、日頃から堅実な方法で、応用レベルにも通用する\"揺るがない基礎\"を身につけていく必要があると思うのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミに相談に来る方には『○○は苦手　成績も平均以下』という場合も多いですが、「どれだけやっても全く成果にならないほど苦手」という子はまずいなくて、3ヶ月から半年もやれば、平均以上の点を取ってくるようになります。\u003cbr /\u003e\n一言で”苦手”と言っても、\u003cstrong\u003e「何から始めればよいか」を明確にして、適切な順番でそれなりの時間をかければ克服できる程度の”苦手”\u003c/strong\u003eでしかありません。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e今から始めれば、春には十分にカバーできている程度の苦手\u003c/strong\u003eだったりするのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミの指導料は\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/p/system.html\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらのページ\u003c/a\u003eでご確認下さい。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n入会の時期が遅くなるにつれ、そこからやり直すべきことは増え、今すぐにできることは減っていきます。\u003cbr /\u003e\n入会をご検討の方は、お早めにご相談いただけると、指導すべき内容をこぼすことなく指導できますので、こちらとしても助かります。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e教室の定員を20名としているため、各学年数名(最大5名)の募集になります\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e12月中の入会については、入会時の数学・英語の教材費を無料とします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nどうぞご検討ください。\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/4953020860983925142"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/4953020860983925142"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/12/52-12-3-6-3-2-1-1-6-56-4-131-3-11.html","title":"生徒募集（冬）"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"http://4.bp.blogspot.com/--WpQ7Vz3mFQ/VLYHIap2aiI/AAAAAAAAAuQ/qAhuIco4cx4/s72-c/wood-482288_1920.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-5611898675572421013"},"published":{"$t":"2023-11-15T16:29:00.007+09:00"},"updated":{"$t":"2023-11-24T18:48:18.333+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"イベント"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"土曜講座『証明問題の考え方/書き方』"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" width\u003d\"700\" data-original-height\u003d\"3546\" data-original-width\u003d\"5319\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgHH5Vv2eDkuw0DJfZQ0NMwl_dD37gTPSdtVs4YLgixbtzdwlkV3Z3Eo3vD85sEvlwpe7RmnoVKUvunqsx-7xuKwOFqAT-bTvTR4bdJPh-xuf3usc1hDs6aTizLkIdkFGmp5UHQ3KEt7NriBXTH_O9d1cOlTWxF1CSJrXqk2PvSjDPR5uZmREKdc7po/s320/pexels-monstera-6238036.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n11月25日から5週にわたり、中2生・中3生を対象に土曜講座『証明問題の考え方/書き方』を行います。\u003cbr /\u003e\n講座は録画し配信しますので、教室では参加できない方も受講が可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e中学生が苦手とする『～となることを説明しなさい。』\u003c/h4\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学数学の問題の中で、いわゆる\"証明問題\"と呼ばれるものを「時間はかかっても、だいたいのものは自力で書ける。」という子は、最上位層のごくわずかに限られるように思います。\u003cbr /\u003e\n大半の子にとっては「なにをしたらよいのか、何から書き始めればよいのかわからない」というような感じで、\"穴埋め形式\"であればそれっぽい答えで埋められるものの、「1から自分で書きましょう」となると、白紙に近いか、「とりあえず思いついたこと並べてみました。」というような答案ができあがっていることが大半です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n生徒の様子を見てみると、証明問題は、学校のワークや試験でも\"穴埋め形式\"で出題される場合が多く、「１から順に組み立てる」「きちんと自分で書き上げる」「作った答案の不備を指摘してもらう」という経験自体、あまりしてきてはいないようです。\u003cbr /\u003e\nしかし、\u003cstrong\u003e「情報を整理し、必要な根拠を示し、仮定から結論に至るまでの答案を穴がないように構成する力」\u003c/strong\u003eは、高校へ進学した後では当たり前のように要求されますし、学校の数学の授業内に限らずとも、さまざまな場面で必要とされるように思います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e「与えられた情報から、なにが欠けているかを推論する」「論理に飛躍がないよう、順を追って説明をする」\u003c/strong\u003eこういった能力は、きちんと訓練しなければなかなか身につくものではありません。\u003cbr /\u003e\nまた、「自分が作った答案に穴がないか、どこを修正する必要があるか」は、答案を丁寧に読み点検してもらわない限り、自分ではなかなか気付くことができないものです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nそこで今回は、\u003cstrong\u003e証明問題への手の付け方・思考の運び方・穴のない答案の作り方\u003c/strong\u003eなどを、実際に答案を作り、修正していく中で体験してもらいます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_a\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\u003cth\u003e週\u003c/th\u003e\u003cth\u003e予定と目標\u003c/th\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e①　11月25日\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e【証明問題の考え方】\u003cbr /\u003e仮定と結論、情報の整理の仕方\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e②　12月2日\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e【文字式を用いた証明】\u003cbr /\u003e整数の性質など、計算による証明\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e③　12月9日\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e【図形の性質１】\u003cbr /\u003e平行線の性質や合同条件を用いた証明\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e④　12月16日\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e【図形の性質２】\u003cbr /\u003e二等辺三角形や直角三角形、平行四辺形に関する証明\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e⑤　12月23日\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e【演習】\u003cbr /\u003e公立校入試問題など\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\nテキストサンプルは\u003ca href\u003d\"https://drive.google.com/file/d/16FYx5a70hNr2P7wZw4rMrO8gwZC1YQzH/view?usp\u003dsharing\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちら\u003c/a\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n演習で利用する問題は、全国の公立入試からの抜粋を中心にしています。\u003cbr /\u003e\n登場する事項は中２程度に制限していますが、基本的な考え方や書き方は中３内容の『相似・円周角』でもそのまま応用できます。\u003cbr /\u003e\n今後の学習に続くものになりますので、文字式の証明や図形問題に苦手意識のある中３生もどうぞ。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e講座の時間や参加費用など\u003c/h4\u003e\n土曜講座は、\u003cstrong\u003e各週の19時～21時半\u003c/strong\u003eで行います。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e塾外の方の参加費用は、全5回で12,500円\u003c/strong\u003e、事前の準備や、入会金・教材費などは必要ありません。\u003cbr /\u003e\n各週の授業の前後、15分程度の時間を用意しますので、授業内容の質問や進度についての相談なども可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nまた、遠隔地など、\u003cstrong\u003eシグマゼミ教室での受講が難しい方には、授業の様子を収録した動画を配信いたします\u003c/strong\u003eので「土曜日夜は都合が合わない」という方もご相談を。\u003cbr /\u003e\n動画での受講では、メール等のやり取りで答案の添削を行います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nぜひご検討ください。\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5611898675572421013"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5611898675572421013"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/11/blog-post.html","title":"土曜講座『証明問題の考え方/書き方』"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgHH5Vv2eDkuw0DJfZQ0NMwl_dD37gTPSdtVs4YLgixbtzdwlkV3Z3Eo3vD85sEvlwpe7RmnoVKUvunqsx-7xuKwOFqAT-bTvTR4bdJPh-xuf3usc1hDs6aTizLkIdkFGmp5UHQ3KEt7NriBXTH_O9d1cOlTWxF1CSJrXqk2PvSjDPR5uZmREKdc7po/s72-c/pexels-monstera-6238036.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-7322724954208191016"},"published":{"$t":"2023-09-05T22:46:00.006+09:00"},"updated":{"$t":"2023-09-06T17:21:04.336+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"土曜講座『中学英文読解：接続詞と不定詞・動名詞』"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" data-original-height\u003d\"523\" data-original-width\u003d\"785\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgGg1qMxffz-Y9L3abrbnPZYWTRPmYO8Q0almX1RE0PJWh4Tx1wv6td6M7Je7i2fsubvrb-kkbiua0CKaMI21g908EH9XH5B-kTBNxMs28sPEVp7yV3w3lr-m9fSWw3k5hknjW4hcyan_m0zCziURXzdx4o4LVc2ytjGYhUUMnBX5OnPTZdmmWLyI4TSRc/s1600/thought-catalog-mmWqrsjZ4Lw-unsplash.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\u003cbr /\u003e\n\n9月30日から5週にわたり、中2生・中3生を対象に英語長文の読解講座を行います。\u003cbr /\u003e\n講座は録画し配信しますので、教室では参加できない方も受講が可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e中学生が苦手とする『長文読解』\u003c/h4\u003e\n中学生の多くは長文読解の問題を苦手としています。\u003cbr /\u003e\n苦手というより、むしろ\u003cstrong\u003e「英文の読み方を知らない」\u003c/strong\u003eというのが正しく、学校で扱われる教科書の文章は「学校で習ったから読める」「教科書ガイドに訳文が書かれていたから知ってる」にしても、\u003cstrong\u003e未知の長文を正確に読める子はそう多くありません。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n接続詞や関係詞によって構造が複雑に入り組んだ１文を正確に読むためには、登場する単語を知っていることはもちろんですが、\u003cstrong\u003e文の構造を正確に把握し、小さなカタマリに区切れること\u003c/strong\u003eが必要です。\u003cbr /\u003e\nところが、その「構造を把握する」「１文を区切って読む」ということが、中学生はほぼ訓練されていません。\u003cbr /\u003e\nなので、多くの生徒は、未知の文を見ると「単語を日本語に置き換える→置き換えた日本語を\"それっぽくなるように\"つなぎ合わせる」という、言葉のパッチワークを始めます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nたとえば、次の１文は、中2向けの問題集に収録されているもので、例年生徒に日本語訳させているものなのですが、どうでしょうか。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cblockquote\u003ePeople in England and many other countries in Europe enjoyed the game.\u003c/blockquote\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこの文、登場する単語はさほど難しくありませんし、含まれている文法事項も中1修了程度のものです。\u003cbr /\u003e\nしかし、単語の意味を教えた上で訳を書かせてみても答案は様々で、正解が出ることはほとんどありません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n・「イングランドの人々は、多くの他の国の人とそのゲームをヨーロッパで楽しんだ」\u003cbr /\u003e\n・「イングランドの人々は、多くの他の国の人とヨーロッパで行われたゲームを楽しんだ」\u003cbr /\u003e\n・「イングランドと多くの他の国の人々は、そのゲームをヨーロッパで楽しんだ」　などなど\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\npeopleが\"人々\"であることも、other countriesが\"他の国々\"であることも、enjoyが\"楽しむ\"であることも知っているのに、でも正しく訳せていない。\u003cbr /\u003e\nつまり、\u003cstrong\u003e「中学生の『英文が読めない』の原因は、単語の意味を知っているかどうかではない」\u003c/strong\u003eということです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nほとんどの中学生は「\"and\"が何を結んでいるか」だとか「前置詞のカタマリがなにを修飾してるか」だとか「主語はどこまでか」なんてことは、あまり強調されてきてません。\u003cbr /\u003e\nなので、「日本語をつなぎ合わせて訳文っぽく仕上げる」ことが癖になってしまっています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n一語一語を日本語で置き換えていく単語のパッチワークが通用するのは、「１文が短く、知ってる単語だけで構成されており、予想できる程度の内容しか書かれていない場合」に限ります。\u003cbr /\u003e\n中１～中２の最初まではこのパッチワークがまだ通用する程度の文しか登場しないので、「ちゃんと読めている」と錯覚するわけですが、内容が進むにつれて、接続詞が多重に入り、不定詞や動名詞などが入って１文が長く複雑になっていきます。\u003cbr /\u003e\nそれにともなって\u003cstrong\u003e「単語は知っているのに、読めていない。内容が正確につかめない。」\u003c/strong\u003eとなっていくわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n特に中学2年で登場する接続詞・不定詞・動名詞は、カタマリを作り、文を複雑にする要因の代表。\u003cbr /\u003e\nだから、「中２の後半から急に英語が読めなくなった」「それは不定詞が難しいからだ」となるんですね。\u003cbr /\u003e\nでも実際は、「急に読めなくなった」わけでも「不定詞が特別難しい」わけでもなく、「以前から読めてはいなかったが、文自体が単純だったからなんとなくでもごまかせていた」が正しいのでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nというわけで、\u003cstrong\u003e構造の捉え方を中１内容程度の文から丁寧に練習し、「複雑な文も、文法に従って解析すれば正確に読めるようになる」ということを５回で実感してもらいたい\u003c/strong\u003eというのがこの講座です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003ciframe class\u003d\"BLOG_video_class\" allowfullscreen\u003d\"\" youtube-src-id\u003d\"ql5xzaswlRY\" width\u003d\"400\" height\u003d\"280\" src\u003d\"https://www.youtube.com/embed/ql5xzaswlRY\"\u003e\u003c/iframe\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_a\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e \n\u003ctr\u003e\u003cth\u003e講座内容\u003c/th\u003e\u003cth\u003e目標\u003c/th\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e1.【英文の構造】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e英文の基本的な構造と読み取り方に慣れる\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e2.【時制】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e現在・過去・未来の表現を正確に読み分けできるようにする\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e3.【等位接続詞】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003eand,butが結ぶものに着目して正確に読めるようにする\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e4.【従属接続詞】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003ewhen,ifなどが作る文のカタマリが意識できるようにする\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e5.【不定詞と動名詞】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e不定詞・動名詞の用法を知り正しく訳せるようにする\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e6.【不定詞の用法】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e形式主語や疑問詞＋不定詞のカタマリを読み取れるようにする\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e受講料など\u003c/h4\u003e\n\u003cbr /\u003e\n各回は、『文法事項の解説』→『練習問題』→『練習問題の解説』→『長文読解演習』のように進み、前回の内容をもとにした演習を別途用意しています。\u003cbr /\u003e\n演習問題として収録している長文は、全国の公立高校入試で出題されたものを下地に、中2内容程度の英文法に絞って編集しています。\u003cbr /\u003e\n本文の大筋や文構造などは入試問題をそのまま活かしているので、中3生であっても、英語が苦手な方、文法問題は解けても長文となると苦手意識があるという方には、「長文への対応法を知る」という点で、十分に手応えのある内容かと思います。（道コンでSS55あたりの生徒にとっては、新鮮な内容の方が多いくらいかもしれません）\u003cbr /\u003e\nまた、中2未満の方でも、中1内容程度の文法事項が身についている方であれば受講が可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e受講費は、全５回で12,500円\u003c/strong\u003e、事前の準備や、入会金・教材費などは必要ありません。\u003cbr /\u003e\n講座は録画し翌日までに配信しますので、教室では参加できない方も、受講が可能です。\u003cbr /\u003e\nまた、講座の内容についての質問や補足の説明などには随時対応します。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003cbr /\u003e\n英文の基本を身につけ、\u003cstrong\u003e「読める!!読めるぞ!!」\u003c/strong\u003eを体感してほしいと思います。\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/7322724954208191016"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/7322724954208191016"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/09/blog-post_5.html","title":"土曜講座『中学英文読解：接続詞と不定詞・動名詞』"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgGg1qMxffz-Y9L3abrbnPZYWTRPmYO8Q0almX1RE0PJWh4Tx1wv6td6M7Je7i2fsubvrb-kkbiua0CKaMI21g908EH9XH5B-kTBNxMs28sPEVp7yV3w3lr-m9fSWw3k5hknjW4hcyan_m0zCziURXzdx4o4LVc2ytjGYhUUMnBX5OnPTZdmmWLyI4TSRc/s72-c/thought-catalog-mmWqrsjZ4Lw-unsplash.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-1553704688649046686"},"published":{"$t":"2023-08-31T18:33:00.007+09:00"},"updated":{"$t":"2023-12-01T19:37:23.828+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"『映像単科講座』のご案内"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" data-original-height\u003d\"523\" data-original-width\u003d\"785\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjKnk2OAzhAqYdL2DD3tyD-0AQWbOJQTHSk1_suGCaRxfPhBIaazKugxl3_c1Cj_1cDmaLJXWn7Md7zWc4n0LIh56A4hZiyRtU3zqxocFEXfuu0QwAliEGYwPfOB12RbGOl65Ep3JJ-jROpzmq2Q9rch5nGeRI5ytq2C5xPsLVrFJgxSOOG4hRmWDUhRqY/s1600/online-6043504_1920.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\nシグマゼミで行っている\"集中講座\"・\"土曜講座\"を、映像授業として受講できます。\u003cbr /\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\nシグマゼミでは、通常は生徒それぞれの状況に合わせての個別のカリキュラムで指導を進めていますが、生徒全員に系統立てた解説が必要な場面では、\"集中講座\"・\"土曜講座\"という形で一斉指導の講座を組んでいます。\u003cbr /\u003e\n講座では、各単元全体の見通しを良くするために、教科書程度のしっかり入れておきたい基礎知識をさらい直すことから始め、それらを使った問題演習・入試問題演習を行うことで、実際の出題がどういう形になるかを実感してもらっています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n現在、『中学歴史』『中学化学』『中学生物』が完成し、中1内容から中3までを網羅する形で受講できます。\u003cbr /\u003e\nまた、『中学地理』『中学地学』『中学物理』が土曜講座で進行中です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n『\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/p/videolesson.html\" target\u003d\"_blank\"\u003e映像単科講座\u003c/a\u003e』のページに詳細を載せていますので、苦手分野の穴埋めや総復習にご利用をご検討ください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/1553704688649046686"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/1553704688649046686"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/08/blog-post_31.html","title":"『映像単科講座』のご案内"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjKnk2OAzhAqYdL2DD3tyD-0AQWbOJQTHSk1_suGCaRxfPhBIaazKugxl3_c1Cj_1cDmaLJXWn7Md7zWc4n0LIh56A4hZiyRtU3zqxocFEXfuu0QwAliEGYwPfOB12RbGOl65Ep3JJ-jROpzmq2Q9rch5nGeRI5ytq2C5xPsLVrFJgxSOOG4hRmWDUhRqY/s72-c/online-6043504_1920.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-5941801425112731984"},"published":{"$t":"2023-08-31T03:43:00.002+09:00"},"updated":{"$t":"2023-08-31T03:44:15.188+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"}],"title":{"type":"text","$t":"『よくあるご質問』を更新しました"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" width\u003d\"700\" data-original-height\u003d\"3607\" data-original-width\u003d\"5410\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgP6kGV7Dc9hUtRpL9uIJDDLcBJpubovi65qrm2zm_ZQCuMaCmXQJdjh_Vpyy8of1Z3EhvqgXLoiShBJGr7Svrjxn8xD0dBDz28qQW82aCK4kSPmEkyIzdafwFc-TwjXs3C7d7o1KQBkZQWID0pACbWfRsewdIL-SGk_gz0FXdMan6_DbRL9JzVvNmbFM8/s400/stephen-phillips-hostreviews-co-uk-3Mhgvrk4tjM-unsplash.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n『\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/p/faq.html\"\u003eよくあるご質問より\u003c/a\u003e』というページで、お問い合わせや面談の際にいただいたご質問に、おおよそお答えしています。\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\nシグマゼミがどのような指導をし、どのような生徒が通ってきているか、おおよそのイメージは掴めるかとは思います。\u003cbr /\u003e\nより詳しく知りたい項目などがありましたら、ご遠慮なくご相談ください。"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5941801425112731984"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5941801425112731984"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/08/blog-post.html","title":"『よくあるご質問』を更新しました"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgP6kGV7Dc9hUtRpL9uIJDDLcBJpubovi65qrm2zm_ZQCuMaCmXQJdjh_Vpyy8of1Z3EhvqgXLoiShBJGr7Svrjxn8xD0dBDz28qQW82aCK4kSPmEkyIzdafwFc-TwjXs3C7d7o1KQBkZQWID0pACbWfRsewdIL-SGk_gz0FXdMan6_DbRL9JzVvNmbFM8/s72-c/stephen-phillips-hostreviews-co-uk-3Mhgvrk4tjM-unsplash.jpg","height":"72","width":"72"},"georss$featurename":{"$t":"日本、〒001-0926 北海道札幌市北区新川６条１４丁目７−２２ フィオビル2 階奥"},"georss$point":{"$t":"43.11533 141.3036021"},"georss$box":{"$t":"14.805096163821155 106.1473521 71.42556383617884 176.4598521"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-8597297287775713313"},"published":{"$t":"2023-03-30T17:05:00.003+09:00"},"updated":{"$t":"2023-03-30T19:10:19.956+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"中3土曜講座　4月8日スタート"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" width\u003d\"600\" data-original-height\u003d\"1365\" data-original-width\u003d\"2048\" src\u003d\"https://1.bp.blogspot.com/-4DhqbaBgHs8/YF2n3vUa2cI/AAAAAAAADLY/nZmb9PXjaooXKQaNf4XhqBk5ELnEuSZ8wCLcBGAsYHQ/s600/pexels-olia-danilevich-5088017.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e中1・中2の理社の総復習から中3内容の入試問題演習まで、確かな知識と入試での得点力を養成するシグマゼミの『中3土曜講座』\u003cbr /\u003e\n今年は4月8日にスタート、ネットでの視聴も可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e講座の目的\u003c/h4\u003e\nシグマゼミでは\u003cstrong\u003e『中1・中2内容に不安がある人のための、中3から始められる最大限の入試対策』\u003c/strong\u003eを、4月から始めています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n英語・数学については、学年が上がっていくにつれて前学年の内容を上塗りしながら進んでいくため、ひとつひとつの内容を丁寧に進めていけば、自然と前学年の復習を行いつつ新規の内容を学んでいくことになります。\u003cbr /\u003e\nしかし、理科・社会については、例えば中１の最初に扱った『光や音』の内容や『世界地理』『古代の歴史』などは、その当時１度習ったきりで、入試直前期まで学校で触れられることはまずありません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「中1・中2でやった内容だから、中3なら大丈夫でしょ？」という思い込みはかなり危険で、\u003cstrong\u003e「内容の半分以上は忘れている」もしくは「最初から頭には入れてきていない」というのが大半の中学生の実情\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nそれをすべて自力で勉強しなおすというのはかなり酷ですし、実際、中3秋冬あたりから理科・社会の復習を始めた子が、数ヶ月で十分な点が取れる程度になったという例は、私は見たことがありません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは\u003cstrong\u003e「C/Dランクくらいの生徒だとしばらく前に習った内容は正確には覚えていない、Bランクでも分野によっては理解がかなり怪しい。」\u003c/strong\u003eという前提で、4月から12月までの時間をかけて、理社の整理と演習を丁寧に行っていきます。\u003cbr /\u003e\nありがちな、「総合問題演習のついでに解説をちょっと加える」のではなく、\u003cstrong\u003e教科書レベルの基本的な知識から入試問題の演習までをきっちりと解説し直し、確実なものにしていきます\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこれまでのシグマゼミ卒業生を見ると「F～Eランクから石狩南、Dランクから手稲、Cランクから札幌西」など、「内申の割に当日の点が高い」という事例がありました。\u003cbr /\u003e\nそれは、\u003cstrong\u003e「中1・中2当時の評定は低くても、中3で基礎からきちんとやり直した結果、3年後半あたりできちんと完成され、あたりまえに点が増えた」\u003c/strong\u003eという話です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e進行予定\u003c/h4\u003e\n７月までの期間、理科は中３内容の『遺伝』に繋がる生物分野、『イオン』に繋がる化学分野を中心に組んでいます。\u003cbr /\u003e\n社会科は、４月からの３ヶ月で『歴史』を古代から説明し直し、学校で近現代史が終了する７月に間に合わせるようにしています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nまた、中３生は9月～11月に『総合ABC』と呼ばれる学力テストを学校で受けることになりますので、その出題範囲に合わせて歴史・地理、理科の各分野をカバーしていく予定を組んでいます。\u003cbr /\u003e\nこれにより、\u003cstrong\u003e「夏休みまでに歴史を１週終わらせて総合Aでその定着度について確認し、不足分をBまでに補って再びチェックし、Cまでには完成させられる」\u003c/strong\u003eことを目標にしています。　\u003cbr /\u003e\nつまり、多くの中学生が総合ABCの結果を受けてから中１・２内容の本格的な受験勉強を始める中、そこを完成の目処に使ってしまおうというわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003cdiv id\u003d\"table_a\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\u003cth\u003e月\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e主な内容（2023年予定）\u003c/th\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e4月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『細胞／遺伝（1～2年）』　社『歴史：古代』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e5月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『原子分子／イオン（2～3年）』　社『歴史：中世』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e6月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『物質の性質（1年）』　社『歴史：近世』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e7月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『植物／動物（1～2年）』　社『歴史：近代・現代』　\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e夏期講座\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『光/音/力（1年）』　社『世界地理/日本地理』\u003cbr /\u003e\n国英『長文読解』　数学『計算　方程式　関数　統計』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e8月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『電気（2年）』　『天気（2年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e9月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『地層・地震（1年）』　数『平面図形・空間図形（1年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e10月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数『論証（2年）』　理『エネルギー（3年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e11月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数『相似（3年）』『円（3年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e12月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数『円（3年）』　理『天体（3年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e冬期講座\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e各科目『総合演習』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e1月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数『三平方の定理（3年）』　理『食物連鎖（3年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e2月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数学『総合演習』　模試演習\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e参加される場合は\u003c/h4\u003e\n中3土曜講座は、各月3回実施し、4～7月は19:00～21:30、夏期講座以降は10:00～13:00の時間で行います。\u003cbr /\u003e\nまた、授業内容を収録してネットへアップロードしますので、\u003cstrong\u003e教室へは来れない方も動画で受講が可能です\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n土曜講座の各月の受講料は7,000円（土曜講座のみの受講者は12,000円）です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n上記の通り、\u003cstrong\u003e理科・地理・歴史・数学の全内容を教科書レベルから丁寧に解説し直します\u003c/strong\u003eから、「中3からのやり直し」の機会としては、おそらく随一の内容を誇ると思います。\u003cbr /\u003e\n　「上位校を目指したいが内申に不安がある。」\u003cbr /\u003e\n　「1・2年生で手を抜いてきた分をどうにか取り返したい。」\u003cbr /\u003e\nそういった\u003cstrong\u003e「確実な得点力を付けたい！」\u003c/strong\u003eという中3生に、ぜひ検討いただければと思います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/8597297287775713313"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/8597297287775713313"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/03/348.html","title":"中3土曜講座　4月8日スタート"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://1.bp.blogspot.com/-4DhqbaBgHs8/YF2n3vUa2cI/AAAAAAAADLY/nZmb9PXjaooXKQaNf4XhqBk5ELnEuSZ8wCLcBGAsYHQ/s72-c/pexels-olia-danilevich-5088017.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-4661922406615450394"},"published":{"$t":"2023-02-25T18:40:00.016+09:00"},"updated":{"$t":"2023-03-04T16:47:43.943+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"}],"title":{"type":"text","$t":"生徒募集（3月）"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" data-original-height\u003d\"467\" data-original-width\u003d\"700\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgEmNnNUgRlGL2KzoEF2BYoYbg3n8s90yHxGzeFk-C42C5CYlTVl4hkTYKNZUdnzMi5_w16w5WEecSG0sBzRlRXOkHvcazueQPuiOFhM_RV_aQhxwEWx4jmlxGfDgtdS7RBzKd8sevL-3PF0cXqJDJjFgLiAeqxI7zwHZCUaUn35xqEe2gs7tKyOSP_/s1600/natary-t-kfa1XOpZbzg-unsplash.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n\n今年度も残すところ1ヶ月。 小学6年生は中学の準備へ、中学3年生は高校生になる準備、進級を控えた1年生・2年生も学年のまとめの時期に入りますが、しっかりと\"先へ繋がる勉強\"をできていますか？　　　\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\n\u003ca name\u003d\"pagetop\"\u003e \u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n現在、シグマゼミでは\u003cstrong\u003e小4～6・中1～中2および高校生の、丁寧に、しっかり学びたい生徒さんを募集しています\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n教室の定員を20名としており、各学年最大4名の募集になります。\u003cbr /\u003e\nなお、\u003cstrong\u003e３月中の入会については『現学年の復習にかかる教材費（各科目の問題集購入分）はいただきません』。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n各学年それぞれで「今行ってほしいこと」がありますので、以下をご一読の上ご検討ください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n【\u003ca class\u003d\"link\" href\u003d\"#syou6\"\u003e小6の方へ\u003c/a\u003e】　【\u003ca class\u003d\"link\" href\u003d\"#chuu1\"\u003e中1の方へ\u003c/a\u003e】　【\u003ca class\u003d\"link\" href\u003d\"#chuu2\"\u003e中2の方へ\u003c/a\u003e】\u003cbr /\u003e\n【\u003ca class\u003d\"link\" href\u003d\"#chuu3\"\u003e中3の方へ\u003c/a\u003e】　【\u003ca class\u003d\"link\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e】\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e\u003ca name\u003d\"syou6\"\u003e小学6年生のみなさんへ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\nまだあまり実感がわかないかもしれませんが、今積もっている雪が溶けた頃には、みなさんは中学生です。\u003cbr /\u003e\n制服を着ることを楽しみにし、部活動などあれこれに期待している方も多いことでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかし、中学校は「学校」ですから、楽しいだけはありません。\u003cbr /\u003e\nいくら部活を頑張りたいと思っていても、それは放課後、学校の授業が終わってからの話です。\u003cbr /\u003e\n学校で過ごす時間の大半は「普通の授業」ですから、日々の勉強に追われていては、本当の意味での\"楽しい学校生活\"とは言えなくなってしまいます。\u003cbr /\u003e\n肝心なのは\u003cstrong\u003e「きちんと勉強をし授業の中身を身につけていくこと」と「自分の楽しみの時間を確保すること」の両立\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nこのバランスを上手く取っていくことが重要ですが、しかし多くのみなさんにとっては実現がとても難しいことのようです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nさて、中学生になると、英語の授業が本格的になり、算数は数学に名前が変わります。\u003cbr /\u003e\nそう聞くと、なにか急に勉強の中身が難しくなるように思うかもしれません。\u003cbr /\u003e\nおそらく「中学の勉強は大変だから、今から先取りしておいた方がいいよ！」と言われることも多いですし、実際、多くの塾の広告ではそううたわれているでしょう。\u003cbr /\u003e\nでも本当にそうなのでしょうか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n勉強が進んでいく中で、\u003cstrong\u003e中学生が「難しい！」というのは、中学で新しく出てきた内容よりも、小学校で身につけてきたはずの計算の規則や割合や比を使う場面の方が圧倒的に多い\u003c/strong\u003eのです。\u003cbr /\u003e\nそして、\u003cstrong\u003e中学生のおそらく半数以上が、小学校5・6年生で習っているはずの内容を苦手のままで通り過ぎ、高校入試やその先まで苦労し続けています。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n割合や比、それに速度に関連する内容は、数学だけではなく、理科や社会でも登場します。\u003cbr /\u003e\nまた、小学校で習った英文法は「もう十分に使えるもの」として中学の教科書が構成されています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学校の学習は、\u003cstrong\u003e練習の手順と分量をきちんと守れば、4月から始めても十分に身に付けることができます。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n先回りして中学内容に触れることも良いですが、その前にまずは、\u003cstrong\u003e中学でも内容をきちんと理解し、つまることなく先へ進めるだけのしっかりした下準備\u003c/strong\u003eをしませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、中学・高校への接続を意識しながら、落としてはいけない内容をできるかぎりコンパクトに身につけられるように努めています。\u003cbr /\u003e\n「中学・高校へきちんと繋がる内容を丁寧に身につけていきたい」という方は、シグマゼミまでご相談を。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n【新中1】\u003cbr\u003e\n　算数・国語読解・英文法を中心に指導します。\u003cbr /\u003e\n　　❀1科目につき、週1.5時間：6,000円\u003cbr\u003e\n　　※3～4月に使う、復習に用いる教材費はいただきません\u003cbr /\u003e\n　　※4月以降は、中学生の料金体系に移行します\u003cbr /\u003e  \n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e \u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e\u003ca name\u003d\"chuu1\"\u003e中学1年生のみなさんへ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\n中学の最初の1年が終わろうとしています。\u003cbr /\u003e\n始めはゆっくりじっくりと取り組めていた学校の勉強も、いつの間にかスピードアップして、冬になった頃には「そろそろ追いつくのも大変」という方もいるかもしれません。\u003cbr /\u003e\n一方で、学校の内容が基本的なものばかりでちょっと退屈しており、もう少し骨のある内容にも挑戦したいと思っている方もいるかもしれません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nさて、どちらの場合にも大切なのは、\u003cstrong\u003e「基本的な部分を、正確に、しっかりと理解できているか」\u003c/strong\u003eということです。\u003cbr /\u003e\n英語でも数学でも、今学んでいる多くの内容が、その先の内容につながっていきます。\u003cbr /\u003e\n今はなんとなくできているつもりでも、考え方が微妙に間違っていたり本当に大切な部分を正確にはわかっていなかった場合、困るのは話が込み入ってくるこの先でのこと。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e多くの場合、内容がわからなくなるのは「今やっている分野が難しいから」ではなく、「今までやってきた内容に、実は分かってなかった部分が多かったから」です\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nさて、まだ本格的には難しい問題に接していないだろう今、＜この先の勉強に繋げていける確かな知識と技術＞は身につけられているでしょうか？\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e特に英語は、今までに学んできたものがきちんと定着しているという前提で先の内容に進んでいきます\u003c/strong\u003eが、きちんとこなせてきていますか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「あれ？今はこんな感じだけど本当に大丈夫だろうか？」「ちょっと苦手意識がでてきたけど、どこから怪しいんだろう？」\u003cbr /\u003e\nそんな風に思った方は、早いうちにチェックをかけていきましょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、それぞれの段階に応じて、理解の不十分な部分については基本的な部分からのやり直しを丁寧にしていきます。\u003cbr /\u003e\n先々の内容を楽に正確に理解していくため、今のうちに基本をしっかりと身につけていきませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n【新中2】\u003cbr\u003e\n　数学・英語の穴埋めを中心に指導します。\u003cbr /\u003e\n　　❀1科目につき、週2時間：10,000円\u003cbr\u003e\n　　❀時間・回数無制限：25,000円\u003cbr\u003e\n　　※3～4月に使う、復習に用いる教材費はいただきません\u003cbr /\u003e\n \u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e \u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e\n\u003ca name\u003d\"chuu2\"\u003e中学2年生のみなさんへ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\n中3生や高校生に「数学・英語が苦手になった時期は？」と聞くと、多くの子が「中2の後半」と答えます。\u003cbr /\u003e\n数学では『1次関数』や『図形の証明』など、単純計算では解けない順序立てて考えることが要求される分野が多くなること、英語では『不定詞・動名詞』や『接続詞』、『比較』『受動態』など、文の構成を文法的に考えなければ理解ができない事項が登場することが苦手になる主な原因です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこれまでの学習を振り返ってみて、みなさんは「理屈を理解しながら丁寧に問題を解いていく」という経験をどれくらいしてきていますか？\u003cbr /\u003e\n学校では図形の証明を勉強していると思いますが、筋道を立てて証明を組み立てることはできていますか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこの辺りの内容から「問題は解いてはいるけど、実はよくわかっていない」というものが増えてくるようです。\u003cbr /\u003e\nでは、どのように理解し整理していけば、受験や高校内容まで使える状態に無理なく仕上がるのでしょう？\u003cbr /\u003e\n教科書や問題集の全てをまるごと暗記しますか？\u003cbr /\u003e\nでも、\"覚える\"にしても、「どの内容を、どう覚えるか」が大切で、「できるだけ無駄を省きつつ、必要なものを正確に」というのが大切ではないでしょうか。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、できるかぎり効率よく、先々へ繋がる形で深く理解できるような指導に努めています。\u003cbr /\u003e\n「単純な問題なら解けるけど、少しひねた問題だとさっぱり」という方、勉強の仕方や理解の仕方そのものがもしかしたら変わるかもしれません。\u003cbr /\u003e\n「方程式ってどう式を立てるの？」「英語の長文ってどう読んでいくものなの？」\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e1問1問の解き方ではなく、いろいろな問題に対応できる考え方や見方を身につけたい方、「今の勉強、ちょっと効率悪すぎるんじゃないかなぁ？」「アレもコレも全部\"覚えろ\"と言われたけど、本当にそういうものなのかなぁ？」という方\u003c/strong\u003eは、シグマゼミまでご相談を。 \u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n【新中3】\u003cbr\u003e\n　数学・英語の穴埋めを中心に指導します。\u003cbr /\u003e\n　　❀1科目：週2時間：10,000円\u003cbr\u003e\n　　❀時間・回数無制限：25,000円\u003cbr\u003e\n　　※3～4月に使う、復習に用いる教材費はいただきません\u003cbr /\u003e\n　　※3月中にご入会の場合、中3移行時は「継続生指導料」が適用されます。\u003cbr /\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e \u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e\u003ca name\u003d\"chuu3\"\u003e中学3年生のみなさんへ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\n高校入試お疲れ様でした。\u003cbr /\u003e\n結果が出るまでの期間、なかなか落ち着かないとは思いますが、次は、高校でしっかり頑張れるための足場固めを。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e高校の授業は、中学校とはまるで違ったスピードと内容の濃さで進んでいきます。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n4月からの授業にしっかりついていくには、入試までとはちがった準備が必要になります。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミの生徒には、入試が終わってから合否が確定するまでの期間でも、自主的に塾に来て、少し難し目の英文をのんびりと読んでみたり、高校の授業に向けての準備をしたりする子がいます。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e入試が終わってから高校が決まるまでの多少ゆったりとした時間、時間のあるときだからこそできることもある\u003c/strong\u003eのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nなにから手を付けるべきか迷ったら、そのときにはシグマゼミまでご相談ください。\u003cbr /\u003e\nまずは、今の頑張りが合格発表での笑顔に結びつくことをお祈りしています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n【新高1：3月～高校入学まで】\u003cbr\u003e\n　入試が終わった時期から4月半ばまでで行う『新高1準備講座』を用意しています。\u003cbr /\u003e\n  詳細は、\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/2023/02/blog-post.html\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらでご確認ください。\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n　　❀時間・回数無制限：25,000円\u003cbr\u003e\n　　※4月以降の料金体系は、高校生のものに移行します\u003cbr /\u003e  \n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\n\u003ch4\u003e\u003ca name\u003d\"parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\n今の時期にこのページをご覧の方は「新年度に向けて、塾を探しておこうか」という方が多いかと思います。\u003cbr /\u003e\nと同時に、「まだいいかな。。。？」とお考えの方も多いかもしれません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「4月からでも」と思っている方は、少し考えてみてください。\u003cbr /\u003e\nこれまでの間、負荷をかけた勉強をあまりしてこなかった子たちが、いざ新学期になって「さぁやるぞ」と思ったところで、はたしてその時点から何ができるでしょう。\u003cbr /\u003e\n授業の進行が比較的緩やかな今のこの時期であれば余裕を持ってできることも、4月の時点では時間に追われできなくなってしまいます。\u003cbr /\u003e\n中学入学準備として算数を確認していくことも、中3になる前に基本的な英文法を1からさらい直していくことも、学校進度が遅くなる今だからこそできることで、\u003cstrong\u003e時期を逃すとその機会は永遠に失われ、先延ばしにしてきた課題と新出の学習が重なることで、負担は更に増えていきます。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n例えば、中2英語の\"やり直し\"には、学年平均くらいの子であっても、およそ2ヶ月程度が必要になります。\u003cbr /\u003e\n今始めれば、春休み期間を入れて4月にはどうにか文法事項が整理され、それなりに読めるようになった状態で中3の授業を迎えられるかと思います。\u003cbr /\u003e\nしかし、4月から\"やり直し\"を始めた場合は、中2までの基本的な事項の確認と中3の新出内容とを同時進行することになり、\"やり直し\"が夏頃までかかることになります。\u003cbr /\u003e\nそれまでの期間、学校で習う中3内容は、基礎がおぼつかない状態でぼんやりと受け、結局あまり身にはならないということになるわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学入学前の小学生にも同じことが言えます。\u003cbr /\u003e\nあまり進行が速くない今だからこそ、中学に向けての算数の総復習と英語の下準備ができ、その足場をしっかりさせることで中学からの学習にスムーズに繋げられるようになります。\u003cbr /\u003e\n実際、中学に入って学ぶ正負の数の計算で躓く子はほとんどいませんが、分数小数や、四則の混じった計算に入るととたんに正答率は下がります。\u003cbr /\u003e\n割合や単位量あたりの数、速度の計算なども、「算数では困らなかった」と言う子が理科や数学の文章題ではほぼ使えなくなっていたりするのが現状です。\u003cbr /\u003e\nまた、新カリキュラムによって、英語は今までになく「小学校内容がきちんと身についていること」を要求されます。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e必要なのは、\"これまで習ったことを広く正確に使える力\"\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「ひと通りの計算はできても文章題になると考えることなく捨ててしまう」\u003cbr /\u003e\n「教科書以外の文章は英語はもちろん日本語でもほとんど読んだことがない」\u003cbr /\u003e\n「理科や社会の用語の丸暗記はしているけれど内容はさっぱり分かっていない」\u003cbr /\u003e\nそんな状態でも「小学校のテストでは90点取れていた」とか「とりあえず評定が\"4\"が取れているから、うちの子の成績はそんなに悪くはないのだろう」と見過ごされがちです。\u003cbr /\u003e\nしかし、実際のところ、\u003cstrong\u003e小学校のテストは「100点が取れても当たり前」であったり、中学の評定も「４」は”至って普通”という評価\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nそれを知らずに「まぁまぁの成績だから」と思ってると、後々になってから「\"基本的な部分\"ができていないから、1年前の内容からやり直さないと」となるわけです。\u003cbr /\u003e\nこれは、お子さん本人にとっては「今までは\"大丈夫\"と言われてきたのに、実はそうではなかった。」という、かなりのストレスがかかる出来事です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\"基本的な部分\"とは、「計算ができること」や「教科書単語を覚えていること」、「理科や社会の太字語句を暗記していること」を指すのではありません。\u003cbr /\u003e\nまた、「学校の定期試験で6割を取ること」でもありません。\u003cbr /\u003e\n大切なのは「その先の学習にきちんと繋げていける状態にあるか」であって、\"今そのときのでき\"に加え、\u003cstrong\u003e先々まで無理なく進められる内容を身につけていくべき\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、数学の文章問題や証明問題の考え方、英文の構造の読み取り方、理科の原理や社会科の背景まで、学校の授業で触れているかどうか・定期試験に出るかどうかには関わらず、上級学年や高校での学習に繋がるものは\"今から身につけていくべき基本的なもの\"と考え、できうる限りの知識と技術を提供したいと考えています。\u003cbr /\u003e\n「よくわからないけど、解けてるし点数にもなっているから」というのが、中高校生の多くに当てはまることだと思います。\u003cbr /\u003e\nしかし、各段階できちんと根拠を持って解答する力を身につけることができれば、その先は「勉強したつもり」とは一段違ったステージで勝負をすることができるようになるでしょう。\u003cbr /\u003e\nそのためには、日頃から堅実な方法で、\u003cstrong\u003e応用レベルにも通用する\"揺るがない基礎\"\u003c/strong\u003eを身につけていく必要があると思うのです。\u003cbr /\u003e\u003cbr /\u003e\n\n\nシグマゼミの指導料は\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/p/system.html\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらのページ\u003c/a\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n入会の時期が遅れるにつれ、そこからやり直すべきことは増え、今すぐにできることは減っていきます。\u003cbr /\u003e\n入会をご検討の方は、お早めにご相談いただけると、指導できる内容が増えるのでこちらとしても助かります。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\u003cstrong\u003e教室の定員を20名としているため、各学年数名(最大4名)の募集になります\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e３月中の入会については、現学年の復習にかかる教材費（各科目の問題集購入分）を無料としています。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nどうぞご検討ください。\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/4661922406615450394"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/4661922406615450394"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/02/1-6312-4612-204-6-1-2-3-6-56-4-1-11.html","title":"生徒募集（3月）"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgEmNnNUgRlGL2KzoEF2BYoYbg3n8s90yHxGzeFk-C42C5CYlTVl4hkTYKNZUdnzMi5_w16w5WEecSG0sBzRlRXOkHvcazueQPuiOFhM_RV_aQhxwEWx4jmlxGfDgtdS7RBzKd8sevL-3PF0cXqJDJjFgLiAeqxI7zwHZCUaUn35xqEe2gs7tKyOSP_/s72-c/natary-t-kfa1XOpZbzg-unsplash.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-8340113908098568042"},"published":{"$t":"2023-02-24T21:07:00.002+09:00"},"updated":{"$t":"2023-03-04T16:48:33.931+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"}],"title":{"type":"text","$t":"新高１準備講座"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" width\u003d\"700\" data-original-height\u003d\"1356\" data-original-width\u003d\"2048\" src\u003d\"https://1.bp.blogspot.com/-VXra2ueMiok/YFEbgcakDBI/AAAAAAAADKo/iFz0AF7Jv2ge2-DDpkQ_skiYe1rXZexsQCLcBGAsYHQ/s600/pexels-manuj-patel-673847.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n高校入試までの長い間、不安や焦り、緊張などとの戦い、おつかれさまでした。\u003cbr /\u003e\n入試が終わってから新学期が始まるまでの期間、のんびり休むのもいいですが、少しだけ、高校進学に向けての準備もしておきませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e\n\u003ca name\u003d\"chuu3\"\u003e新高1のみなさんへ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\n\u003cbr /\u003e\n高校入試、お疲れ様でした。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n結果として、思い描いた場所で新学期を迎えられる人も、残念ながらそうではない人もいるかと思います。\u003cbr /\u003e\nしかし、そのどちらであっても、1ヶ月後には高校生としての新しいスタートを迎えています。\u003cbr /\u003e\n「入試が終わった」は気持ち的に一区切りだとは思いますが、でも、次に向かう高校がどこであれ「勉強するために進学する」はずです。\u003cbr /\u003e\nあと1ヶ月もすると高校の授業が本格的にスタートするわけですが、高校での勉強に向かう準備はできていますか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n高校での学習は、おおよそ中学での学習が基盤になっています。\u003cbr /\u003e\n英語の長文を読むときには中学の英文法がきちんと入って使える状態になっていることが必要だし、数学でも中学数学の基本がきちんと仕上がっていることが要求され、国語だって古文の文法は現代文の文法と同じところからスタートします。\u003cbr /\u003e\n入試に向けての勉強は入試が終われば一段落ですが、それらすべてが身につき、使える状態に準備されているでしょうか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nあるレベル以上の学校になると、\u003cstrong\u003e中学内容の大半は「これは中学レベルだから、当然できているもの」として話が進みます。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nたとえみなさんが、数学だけ苦手が残っている状態だったとしても、英語の長文読解が勘頼りの危ういものだったとしても、その学校に合格し、入学したからには、\u003cstrong\u003eその学校が求める水準で授業が進められ、課題が課される\u003c/strong\u003eわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかし、高校の先生が想定している「これくらいはできているはず」とみなさんの多くが考える「できているつもり」には、現実的には大きな隔たりがあります。\u003cbr /\u003e\nほとんどの生徒にとって、高校の授業は難解で、猛烈なスピードで進むように感じることでしょう。\u003cbr /\u003e\nここまでは高校に合格するための『受験勉強』として1日数時間の家庭学習をしてきたかもしれませんが、4月からは授業にきちんとついていくための『日々の予習復習』として1日数時間の家庭学習が必要になるのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、3月～春休みにかけて、\u003cstrong\u003e高校入学後に困らないような数学・英語の足場作りを行っています\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n卒業から入学までの少しだけ時間に余裕のできるこの時期、中学内容を見直し、高校内容へと繋げられるしっかりとした知識と学習習慣を身につける機会に使いませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e講座内容および参加費用など\u003c/h4\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこの準備講座では、高校入学までの1ヶ月間に限定し、通常の通塾生と同様の指導を行います。\u003cbr /\u003e\nテキストを用いた数学・英語の指導を中心に、希望に応じて入学前課題の補助なども行います。\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_a\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e科目\u003c/th\u003e\u003cth\u003e主な内容\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e数学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e『文字式の扱い』\u003cbr /\u003e　展開／因数分解／式の値の計算\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e英語\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e『5文型の読み取り方』\u003cbr /\u003e　品詞と構造に注意した読解を身につける\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eその他\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e高校からの入学前課題に応じて\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n数学・英語ともシグマゼミで編集した独自テキストを用います。\u003cbr /\u003e\n数学は、文字式の扱いについて、中学内容の復習から入り、高校数学の『展開・因数分解・式の値の計算』を系統立てて扱います。（高校の授業開始～4月末程度の内容になります）\u003cbr /\u003e\n英語は、中学で登場した5文型の扱いを整理し、少し広げる形で読み取りの練習を行います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e塾外の方の参加費用は、入会金なし、3月～4月15日まで25,000円\u003c/strong\u003eで、事前の準備や、教材費などは必要ありません。\u003cbr /\u003e\n通常の通塾生同様、教室は通い放題で、進学後の学習相談などにも応じます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n扱うテキストの内容はお申込みの前にPDFファイルでお見せできますので、まずはご相談を。\u003cbr /\u003e\n教室のキャパシティが少ないため、最大5名の募集になりますが、ぜひご検討ください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/8340113908098568042"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/8340113908098568042"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/02/blog-post.html","title":"新高１準備講座"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://1.bp.blogspot.com/-VXra2ueMiok/YFEbgcakDBI/AAAAAAAADKo/iFz0AF7Jv2ge2-DDpkQ_skiYe1rXZexsQCLcBGAsYHQ/s72-c/pexels-manuj-patel-673847.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-1198699374199668082"},"published":{"$t":"2022-12-02T22:28:00.001+09:00"},"updated":{"$t":"2022-12-02T22:28:48.177+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"イベント"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"冬の集中講座"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\"  data-original-width\u003d\"700\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiJkGD3URCvuCR5841zk0ewZespidhPXVqnj0W70DsDa_jEtrM_oIei8QkiKsPZCpS0j_DpEh_84XtmIkqLpAnEqJYRWa0lst3odydBQUwq6d_aehNa-NV1iimUd8zHcnwOyVsGD7XZJOo7Ey6S4Jh9hgPqs9tSOvrEcVDaxCf8UdeoeNtjRn3xUyOC/s1600/animal-17854_1920.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n\n冬休み期間の過ごし方はもうお決まりでしたか？\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、基礎の確認から入試問題演習までをしっかり行う【集中講座】を中2・中3・高1を対象に開設します。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\n冬休み期間中の運営についての詳細は、\u003ca href\u003d\"https://bit.ly/sigma_2022w\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらをご確認ください\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e「個別指導ではできないこと」がありまして\u003c/h4\u003e\n通常、シグマゼミでは、全生徒に対して個別の内容で指導を行なっています。\u003cbr /\u003e\n個別の指導では進度も深度も生徒に合わせた指導ができるとは思うのですが、ただそれは、良い面・悪い面の両面を含んでいます。\u003cbr /\u003e\n良い面は「自分のペースに合わせて、苦手を潰せるようにじっくりと取り組めること」\u003cbr /\u003e\n悪い面は「自分のペースでしか学習していない場合、入試の標準がどんなものか、他の生徒がどのレベルで学習しているかが見えないこと」です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nそこで、シグマゼミでは、\u003cstrong\u003e「基本はここで、ここが入試の標準、最終的にはこれが到達点」というのを明確にするため、\u003c/strong\u003e長期休みを利用して集中講座を行っています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e他塾の講習とは違うの？\u003c/h4\u003e\nおそらく、塾の講習では、事前に講習テキストを配っておき「宿題として○ページまで予習しておく」→「授業では解答解説を中心に」というスタイルが一般的かと思います。\u003cbr /\u003e\nその場合、塾側の抱える課題は『指導したい内容の量に対し、与えられた時間があまりに少ない』ということに尽きます。\u003cbr /\u003e\n単純な話、学校で中1～中3の30時間近くかけて学んだ方程式分野を、1時間やそこらの講習で全部扱おうなんてことがそもそも無理でしょう？\u003cbr /\u003e\nだから、「練習時間はすべて受講者の生徒に任せて事前に解かせておき→授業で解説を」となるわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかしこのスタイルは、「基本的な部分は\"予習できる程度には\"すでにできている」という前提が必要です。\u003cbr /\u003e\nそして、自分の知りたかったことがあまりに基本的だった場合、もしくは、もっと高度な内容だったとき、限られた時間内に説明される\"要点\"にそれらが含まれているかどうかは確実ではないわけです。\u003cbr /\u003e\nこうして「問題は解いてみたが、新しいことはあまり身につかなかった」ということが、往々にして起きます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nであれば、無理に実にならない「さらっとなぞる程度」なんて講習を持つくらいなら、いっそ内容を大胆に絞ってしまって、狭い範囲を徹底して身につけてはどうか。\u003cbr /\u003e\n　「方程式も関数も図形もなんて欲張りは言わず、冬休みは関数分野だけを徹底する」\u003cbr /\u003e\n　「読解も作文もリスニングもなんてのは無理だから、文法を核とした長文読解の基本を身につけることに集中する」\u003cbr /\u003e\nこのように、\u003cstrong\u003e分野を絞り、各分野の基本的内容をきちんと理解し直すところから始め、入試レベルまで持っていく\u003c/strong\u003eのがシグマゼミの集中講座です。\u003cbr /\u003e\nまた、\u003cstrong\u003e無茶な予習はさせず、演習量をこなすことよりも、正しい知識できちんと上塗りしていくことを重視\u003c/strong\u003eしています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n大切なのは、\u003cstrong\u003eこの講座の中で、正確な知識を得、それをきちんと運用することで問題が解けるのだという実感を持ってもらうこと\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nすでに他の学習塾に通っていたお子さんでも、授業の情報量の多さには多少なり驚かれることが多いようです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e講座のレベル設定\u003c/h4\u003e\n中学生の道コンで言えば、\u003cstrong\u003eSS55を60に、SS60を65に引き上げる\u003c/strong\u003eようなイメージをしています。\u003cbr /\u003e\nもちろん定着させるまでの練習は必須ですが、扱った内容を言われた通りにきちんとこなせるようになると、SS60～65には到達できる内容です。\u003cbr /\u003e\n（これまでにも、各学年に道コンSS70付近を維持し続ける生徒が複数名いましたから、彼ら・彼女らを退屈させるような授業はできないのです。）\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n高校生の進研模試で言うと、偏差値50を55に、55を60に、というような感じ。\u003cbr /\u003e\n中堅進学校と呼ばれる、\u003cstrong\u003e新川・手稲・国際情報あたりの子を対象に、平常の授業では軽くしか触れられてきていないであろう内容を、大学入試の基礎レベルで学びなおします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n（既にそれ以上の学力をお持ちの方は、大手予備校の対面授業を受ける方が、得られるものは多いかと思います。）\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n大手のようにレベルによるクラス分けができないため、基礎から応用までを一気に眺めることになりますが、それによって「\u003cstrong\u003e一見難しそうな問題でも基本事項の積み重ねにすぎない\u003c/strong\u003e」ということに気付くはずです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e「この範囲はもう確実」という手応えを\u003c/h4\u003e\nいくら学校の授業が進まない期間とはいえ、限られた時間の中で問題集の全範囲を基礎から応用まで完全に網羅することは不可能です。\u003cbr /\u003e\n繰り返しになりますが、集中講座では、\u003cstrong\u003e指導する範囲を制限し、各テーマについては入門的な知識から入試レベルの演習まで掘り下げていきます。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nよって「既習の全範囲を\"さらっと\"復習したい」という方は、シグマゼミの集中講座は向きません。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e「今まであやふやにしていた部分をきちんと学び直して、確実に点数に繋げたい」という方にこそお薦めします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「よくわからないけど、まぁ解けてるみたいだから、これでいいや」というのが、中高校生の多くに当てはまることだと思います。\u003cbr /\u003e\nでも、そこから一歩進んだ深い理解というのは「あの問題もこの問題も、根にあるものは実は同じ」という気付きをもたらします。\u003cbr /\u003e\nその、\u003cstrong\u003e一歩退いて全体像を俯瞰できるような視点\u003c/strong\u003eを養いたいと、そう思っています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e開講する講座\u003c/h4\u003e\n今回開講する講座は以下の通りです。\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_s\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学年\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e科目\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e時間\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中2\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e国英数\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e150分\u003cbr /\u003e×6回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e国語：長文を正確に読み、記述答案を作ることを目標とします\u003cbr /\u003e英語：長文読解を中心に文法と語法の補充を行います\u003cbr /\u003e数学：関数分野を中心に融合問題まで練習します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中3\u003cbr /\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e5科\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e\u003cbr /\u003e\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e既に在籍している生徒のみを対象にします\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高1\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数I\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e150分\u003cbr /\u003e×5回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e数学IIBの学習で必須となる、『式の値の計算』『関数と方程式・不等式』を中心に演習します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n今回募集する集中講座は、\u003cstrong\u003e録画の配信が可能です。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\n【中2英語】\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003ciframe class\u003d\"BLOG_video_class\" allowfullscreen\u003d\"\" youtube-src-id\u003d\"Swt4fDpamNI\" width\u003d\"480\" height\u003d\"266\" src\u003d\"https://www.youtube.com/embed/Swt4fDpamNI\"\u003e\u003c/iframe\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n【中2数学】\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003ciframe class\u003d\"BLOG_video_class\" allowfullscreen\u003d\"\" youtube-src-id\u003d\"ZOvWgzdK3v0\" width\u003d\"480\" height\u003d\"266\" src\u003d\"https://www.youtube.com/embed/ZOvWgzdK3v0\"\u003e\u003c/iframe\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\nなお、受講される方で\u003cstrong\u003e冬休み以降も継続される場合は、入会金無料とします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n講習の日程等の詳細は\u003ca href\u003d\"https://bit.ly/sigma_2022w\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらをご確認ください\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n教室のキャパシティに限界があるため若干名の募集になりますが、ぜひご検討ください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/1198699374199668082"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/1198699374199668082"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2022/12/blog-post_2.html","title":"冬の集中講座"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiJkGD3URCvuCR5841zk0ewZespidhPXVqnj0W70DsDa_jEtrM_oIei8QkiKsPZCpS0j_DpEh_84XtmIkqLpAnEqJYRWa0lst3odydBQUwq6d_aehNa-NV1iimUd8zHcnwOyVsGD7XZJOo7Ey6S4Jh9hgPqs9tSOvrEcVDaxCf8UdeoeNtjRn3xUyOC/s72-c/animal-17854_1920.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-6947054889299482820"},"published":{"$t":"2022-12-02T19:38:00.004+09:00"},"updated":{"$t":"2022-12-02T19:40:06.986+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"イベント"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"冬休み、シグマゼミに勉強しに来ませんか？"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" data-original-width\u003d\"700\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjQN94KIO6Y2BqlhIzXP9fWoDvagGooFCmms0cffUqLZAnS5tqk0TfS0QSX3L9maw2fhWWQPGNP1Evi8sNfbjfY5IZ3bdP3flCRpdqFYuyrFeFWEuMbzfeByXV3TZ6vrGR5hT5MsZueGV9BSAl6wPiFaPDQEpC1Dm6_1YC__zF76erb0g4G8EHGsB02/s1600/animal-17317_1280.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n\n冬休みが近くなりました。\u003cbr /\u003e\n貴重な休み期間の過ごし方はもうお決まりでしたか？\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、冬休み期間の短期受講生および集中講座の受講生を募集しています。　\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\n冬休み期間中の運営についての詳細は、\u003ca href\u003d\"https://bit.ly/sigma_2022w\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらをご確認ください\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e先送りにしてきた内容、残っていませんか？\u003c/h4\u003e\n学校の授業が進み続けていると、いまいちわからない部分や苦手があっても、なかなか立ち止まってやり直しをする時間はありません。\u003cbr /\u003e\nだから、「とりあえず解けてるっぽいからこれでいいかな？」「まぁあとからやればいいかー」と、いろいろなものを先送りにして見ないふりをしてしまいます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n冬休みは、学校の授業が進まない、今までに学んだことを丁寧にさらい直すことのできる貴重な期間です。\u003cbr /\u003e\nでも、その時間はそこまで多くはありません。\u003cbr /\u003e\n長いように見えても、夏休みからここに至るまでの4ヶ月分、もしかしたらもっと前の内容からをやり直そうと思うと、そう十分な時間ではありません。\u003cbr /\u003e\n（友人と遊ぶ時間にまわす時間ももちろん必要でしょうし、お正月休みくらいは家族でのんびりしたいでしょうし）\u003cbr /\u003e\n「冬休みにはこれをやる！」と決めても、なかなか思った通りに進まなかったりするのは、みなさんも経験済みではないでしょうか。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、\u003cstrong\u003e12月19日から1月末日までの期間を塾生として過ごす、短期受講生を募集します\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n普段はなかなか時間が作れず定期的に通うことができないけれど、休み期間中はしっかりと勉強したいという方、\u003cstrong\u003eシグマゼミが、「今何をすべきか」「何から手を付けるべきか」の監督と、よくわからないまま置き去りにしてきた内容の補充を致します\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n　「冬の間に英語長文を正確に読めるようになりたい」\u003cbr /\u003e\n　「関数の融合問題の苦手を克服したい」\u003cbr /\u003e\n　「化学分野の計算問題を徹底的に練習したい」\u003cbr /\u003e\n自分なりになにかテーマを決めて、与えられた時間を自分を少しだけ変え、自信をつけるために、上手に使ってみませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e費用について\u003c/h4\u003e\n今回募集する冬休み期間中の短期受講生は、\u003cstrong\u003e12月19日から1月末までの期間を通常のシグマゼミの会員として指導を受けることになります。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n期間中の指導料は、\u003cstrong\u003e\"基本指導料フリープラン1ヶ月分（下記の表）\"\u003c/strong\u003eで、集中講座の受講料、教材費・道コン受験料その他は塾生同様の扱いとします。\u003cbr /\u003e\nなお、\u003cstrong\u003e期間以降も継続される場合、入会金を無料とします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nまた、教室には通わない、\u003cstrong\u003eネット配信による集中講座のみの受講やskypeによる添削指導も可能\u003c/strong\u003eです。\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_s\"\u003e\n　　●冬期期間の基本指導料\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学年\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e月額\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e小学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e5・6年生\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e12,000円※\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e1・2年生\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e25,000円\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e3年生\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e募集しません\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e私立\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003eご相談ください\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高校\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e1年生から\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e25,000円\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e2年生から\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e28,000円\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e3年生から\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e募集しません\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n※小学生は、「週2回・1.5時間ずつ」で設定しています。指導回数を増やすなどのご希望はご相談下さい。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n講習の日程等の詳細は\u003ca href\u003d\"https://bit.ly/sigma_2022w\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらをご確認ください\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e\n\n\u003c!--集中講座については、\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/2021/07/blog-post_5.html\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらでどうぞ\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e　--\u003e\n\n\u003cbr /\u003e\n教室のキャパシティに限界があるため若干名の募集になりますが、ぜひご検討ください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/6947054889299482820"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/6947054889299482820"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2022/12/blog-post.html","title":"冬休み、シグマゼミに勉強しに来ませんか？"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjQN94KIO6Y2BqlhIzXP9fWoDvagGooFCmms0cffUqLZAnS5tqk0TfS0QSX3L9maw2fhWWQPGNP1Evi8sNfbjfY5IZ3bdP3flCRpdqFYuyrFeFWEuMbzfeByXV3TZ6vrGR5hT5MsZueGV9BSAl6wPiFaPDQEpC1Dm6_1YC__zF76erb0g4G8EHGsB02/s72-c/animal-17317_1280.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-4136980835795103666"},"published":{"$t":"2022-10-28T04:30:00.057+09:00"},"updated":{"$t":"2023-09-07T23:21:29.177+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"学習相談"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"}],"title":{"type":"text","$t":"「どうしても英語が苦手なんです」"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" width\u003d\"700\" data-original-height\u003d\"3957\" data-original-width\u003d\"5936\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEh4KCPY4oYtwCVruf7O2c-aJW26xhTWTPrPxH52COFIePhdwTOG4sVcUMtisG-VGYtVTSsw5jjCnWidWBIb3UPwu4T-rDjGBZmaXOJTaKqM1PHoaZ8RnIYg_4FS5bzPAp2lhlsJwXK7B4dKbnWQ_cqhr-GZEcLNmYkiqzOIC5AT2pr7E05hpaHy-_NF/s400/tingey-injury-law-firm-9SKhDFnw4c4-unsplash.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n\nシグマゼミへの相談で一番多いのが「英語が苦手」というものです。 実は、数学の相談よりも多いんですよね。\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\nシグマゼミに届く相談には、「今通っている塾より、もっと多くのことを教えて欲しい」というのもありますが、中学2・3年生でやはり多いのは「英語が苦手」「数学が苦手」というもの。\u003cbr /\u003e\n一言で「苦手」と言っても状態は様々で、取れている点数にはもちろん幅があるのですが、その内容といえば、英語で言えば「教科書の単語はある程度覚えたけれど、文法に絡む空所補充や並べ替えの問題は無理」とか、数学で言えば「単純な計算はできるが、文章題や関数の問題はさっぱり」とか。\u003cbr /\u003e\n程度の差はあれども、\u003cstrong\u003e実はほとんどの子が、同じような部分に苦手意識を持っています。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nでは、その苦手意識の原因になるものはなにか。\u003cbr /\u003e\n多くの場合は\u003cstrong\u003e「前の段階をよくわからないままごまかしてきたこと」\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e英語でつまづくのは\u003c/h4\u003e\n\u003cbr /\u003e\n例えば、英語の場合、\u003cstrong\u003e教科書本文の内容とそこに登場する単語は覚えても、文法的な理解をしないままに先に進んでいる子が大半\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n「大半」なんて表現をしていますが、私の見ている限りで言えば、学年の７～８割の子、道コンの偏差値で言えばSS55かもう少し上くらいまではこれに近い状況です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中１生が嫌う『三単現の-s』や『I/my/me/mineの使い分け』では、「この文の主語は？」「この動詞の直後に来るのって＜なにを？＞だよね？」みたいな会話が必要になりますが、彼らの多くは、そもそも「\"主語\"と言われてもなんのことかわからない」「\"likeやuseなど動詞の後には目的語として名詞が来る\"という原則を知らない」というのが実際のところです。\u003cbr /\u003e\n生徒は「知らないわけではない。試験では正解できた。」と言いますが、それは「なんとなく見覚えのある、それっぽいことを書いたら正解だった。」に近く、少しでも形を変えて出題した時点で破綻する場合は「知らない」と考えた方がいいでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nつまり、\u003cstrong\u003e説明が説明として入っていかないレベルまで「わからない/知らない」が積まれてきている状況\u003c/strong\u003eで、それを放置したままに新しい単元に進み「わからない/知らない」を増やしていっているわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n当たり前のことですが、日本語と英語とでは、文の構造が語順からしてまるで違います。\u003cbr /\u003e\nだから、「日本語の単語を英語に置き換えればいい」なんてわけはないのですが、でも多くの子は「英単語←→日本語訳の置き換えばかりを練習し」「それを当てはめるようにして訳を作り」「\"なんとなくこんな感じ\"で答案を完成させ」ます。\u003cbr /\u003e\nつまり、「英語の仕組みを知ろうという考えがそもそもない」から\u003cstrong\u003e「仕組みがわからないまま、ノーヒントで手当たり次第にパズルをガチャガチャといじる」\u003c/strong\u003eというような事態に陥っている。\u003cbr /\u003e\nよくわからないままでのことだから、当然自分の答案にも根拠なんてものはなく、「たまには当たることもあるけれど、不正解の方が多い」というのが続き、結果「私は英語は苦手だ」というわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e苦手意識を減らすには\u003c/h4\u003e\n\u003cbr /\u003e\n生徒は「苦手」と言いますが、実際には「知らないだけ」で、\u003cstrong\u003e「ちゃんと知れば、できるようになる」という子がほとんど\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「ほとんど」から漏れるのは「途中で投げてしまう子」の場合が多く、「ちゃんと知れば」の部分を飛ばし、次から次へと問題だけを解こうとするからだと思っています。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003eよくわからないものをよくわからない状態で数だけこなしたって、正答率なんて上がるわけがない\u003c/strong\u003eのに。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n苦手意識の原因が「知らない」「わからない」からくる正答率の低さなら、まずはその正答率を上げていく方法を考える必要があります。\u003cbr /\u003e\nではどうするか、できる限り構造が単純な、考える要素が少ないものまで巻き戻してやり直すのが一番です。\u003cbr /\u003e\nそして、少しずつ「それは知ってる」「これはできる」というものを増やしていくわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nよく『簡単なものに取り組ませ、褒めることで自信を持たせる』みたいなことを見かけたりしますが、「簡単な問題だけを選ぶ」ということは私はしていません。\u003cbr /\u003e\n前学年の、基本的な内容まで巻き戻すことはしますが、それは「簡単」とは違います。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e「簡単なものではなくても、きちんと手順を踏んでいけば、ほとんどの問題は同じ知識と考え方で正しく解けるようになる」と気付く方が重要\u003c/strong\u003eですし、実際それで解けるようになるから自信にもなるんです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e実際のシグマゼミの指導では\u003c/h4\u003e\n\u003cbr /\u003e\n英語の場合、まずは基本的な語順に馴染む必要があります。\u003cbr /\u003e\nI play soccer every morning.のレベルまで一旦戻し、「まず先頭に主語　→　次に述語動詞　→　その後に\"なにを？\"を表す目的語　→　最後に場所や時間」という、語順に慣れさせます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこう書くと、ものすごく簡単で当たり前のことで、「誰でもそれくらいは知っている」かのように思うでしょう？\u003cbr /\u003e\nところが、整序問題なんかをやらせてみると、中3であっても、ここからしてボロボロな子がとても多いのです。\u003cbr /\u003e\nだから、\u003cstrong\u003eまずはこのレベルのごく基本的なルールから徹底して入れて、当たり前のこととして慣れる\u003c/strong\u003e必要があります。\u003cbr /\u003e\nそこに、「動詞の時制で\"いつのことか\"を表現する」だとか「前置詞の後ろには名詞が来て、カタマリを作る」だとかのルールを、少しずつ加えていきます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n単語だとか熟語だとかは、出現頻度が高ければ進めていくうちに少しずつでも覚えていくものです。\u003cbr /\u003e\nまずは、「どの文にも（2年内容でも3年内容でも）、同じような語順のルールが存在している」「カタマリをカタマリとして見れるようにする」\u003cbr /\u003e\nそういった、\u003cstrong\u003e「英語は、日本語とは違うルールで記述されている」ということをきちんと知り、そのルールに慣れること\u003c/strong\u003eから始める必要があるのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n今時期（11月）に入ってくる中学2年生に対して、英語のやり直しをさせる場合、およそ下のような流れになります。\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n一般動詞・be動詞の区別と基本的な語順（２～３回）\u003cbr /\u003e\n単数・複数、三人称単数の-s（１～２回）\u003cbr /\u003e\n↓\u003cbr /\u003e\n代名詞の使い分け（１～２回）\u003cbr /\u003e\n↓\u003cbr /\u003e\n前置詞や接続詞（１～２回）\u003cbr /\u003e\n↓\u003cbr /\u003e\n一般動詞・be動詞、語順などに十分に慣れたら\u003cbr /\u003e\n疑問詞を含む疑問文（２～３回）\u003cbr /\u003e\n↓\u003cbr /\u003e\n進行形や過去形（２～３回）\u003cbr /\u003e\n時制の使い分けの確認（１～２回）\u003cbr /\u003e\n↓\u003cbr /\u003e\n助動詞can（１回）\u003cbr /\u003e\n↓\u003cbr /\u003e\nThere is～（１回）\u003cbr /\u003e\n↓\u003cbr /\u003e\n未来の表現（１～２回）\u003cbr /\u003e\n↓\u003cbr /\u003e\n\u003c/div\u003e\n相談時の状況にもよりますが、学年平均以下の子の場合、1回2時間・週2～3回の指導で、ここまでにだいたい2～3ヶ月を要します。\u003cbr /\u003e\nしかし、ここまでの内容を\"きちんと\"修めると、2年内容の説明は意外とすんなり進み、\u003cstrong\u003e中3開始時には平均以上の位置にいる\u003c/strong\u003eというのがこれまでの手応えでした。\u003cbr /\u003e\nそして重要なのは、\u003cstrong\u003eこういった基礎的な部分を理詰めで丁寧に身につけていくと、多少構造が複雑になる『不定詞』や『関係代名詞』などでも、きちんと仕組みから考えられるようになる\u003c/strong\u003eということです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003eどの科目であっても、、、\u003c/h4\u003e\n\u003cbr /\u003e\nここまで、英語について書きましたが、数学についても書きたいことはほぼ同じです。\u003cbr /\u003e\n苦手意識を持つ子は、中1最初の四則計算から怪しいですし、文字式だって3xとx³の区別もよくわからないままに書いていたりします。\u003cbr /\u003e\nつまり、「方程式の文章題が苦手」「関数が苦手」以前に文字式の扱いができていないし、中学内容そのもので苦手になる子よりも、「分数の計算ができない」「割合の感覚が掴めていない」という、算数の時点から「わからない」を放置してきた結果という方がおそらく多いのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学生の言う「苦手」というのは、「どうしたって克服できない先天的なもの」ではなく、\u003cstrong\u003e 「手順さえ守れば、3ヶ月から半年程度でひっくり返せる程度のもの」\u003c/strong\u003eだと思うのです。\u003cbr /\u003e\n「頑張ってるのに成績が上がらない。どうにかしたい。」と思うのであれば、まずは今していることを一旦置いて、何から手を付ければ良いのかをきちんと見直すことをおすすめします。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cblockquote class\u003d\"twitter-tweet\"\u003e\u003cp lang\u003d\"ja\" dir\u003d\"ltr\"\u003e「勉強だけできたってー」みたいな言われ方してるのは以前からよく見かけるのだけど、でもうちの生徒見てると、人より苦手だった子が、やり方次第で半年～1年くらいで人よりできるようになったりするんで、自信持てるようになれる確率はスポーツや芸術から比べたらよほど高く、お手軽な気もする。\u003c/p\u003e\u0026mdash; 学習空間シグマゼミ (@sigma_seminar) \u003ca href\u003d\"https://twitter.com/sigma_seminar/status/1583700852006473728?ref_src\u003dtwsrc%5Etfw\"\u003eOctober 22, 2022\u003c/a\u003e\u003c/blockquote\u003e \u003cscript async src\u003d\"https://platform.twitter.com/widgets.js\" charset\u003d\"utf-8\"\u003e\u003c/script\u003e\n\u003cbr /\u003e\n"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/4136980835795103666"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/4136980835795103666"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2022/10/blog-post.html","title":"「どうしても英語が苦手なんです」"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEh4KCPY4oYtwCVruf7O2c-aJW26xhTWTPrPxH52COFIePhdwTOG4sVcUMtisG-VGYtVTSsw5jjCnWidWBIb3UPwu4T-rDjGBZmaXOJTaKqM1PHoaZ8RnIYg_4FS5bzPAp2lhlsJwXK7B4dKbnWQ_cqhr-GZEcLNmYkiqzOIC5AT2pr7E05hpaHy-_NF/s72-c/tingey-injury-law-firm-9SKhDFnw4c4-unsplash.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-5890298629961956977"},"published":{"$t":"2022-10-26T23:08:00.008+09:00"},"updated":{"$t":"2022-10-27T19:18:54.922+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"}],"title":{"type":"text","$t":"生徒募集（11月）"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003ca href\u003d\"http://4.bp.blogspot.com/--WpQ7Vz3mFQ/VLYHIap2aiI/AAAAAAAAAuQ/qAhuIco4cx4/s1600/wood-482288_1920.jpg\" imageanchor\u003d\"1\" style\u003d\"margin-left: 1em; margin-right: 1em;\"\u003e\u003cimg border\u003d\"0\" src\u003d\"http://4.bp.blogspot.com/--WpQ7Vz3mFQ/VLYHIap2aiI/AAAAAAAAAuQ/qAhuIco4cx4/s1600/wood-482288_1920.jpg\" /\u003e\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\n現在、シグマゼミでは、小5～中2および高1～高2の\u003cstrong\u003e『もっと知りたい』『苦手を克服したい』生徒さん\u003c/strong\u003eを募集しています。    \u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d\"pagetop\"\u003e\u003c/a\u003e\n\n\u003cstrong\u003e※11月中は、小中学生の入会時の数学・英語の教材費を無料にします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n※中3生は現時点で受験に向けての指導が半分近く終えているため、ここから合流するのは難しいと判断し、特殊な事情がない限り受付を停止しています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n　【\u003ca href\u003d\"#chuu2\"\u003e中2の方へ\u003c/a\u003e】　【\u003ca href\u003d\"#chuu1\"\u003e中1の方へ\u003c/a\u003e】　【\u003ca href\u003d\"#kou1\"\u003e高1の方へ\u003c/a\u003e】　【\u003ca href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e】\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ca name\u003d\"chuu2\"\u003e\u003ch4\u003e中学2年生のみなさんへ\u003c/h4\u003e\u003c/a\u003e\n中3生や高校生に「数学・英語が苦手になった時期は？」と聞くと、多くの子が「中2の後半」と答えます。\u003cbr /\u003e\n数学では『1次関数』や『図形の証明』など、単純計算では解けない順序立てて考えることが要求される分野が多くなること、英語では『接続詞』や『不定詞・動名詞』など、文の構成を文法的に考えなければ理解ができない内容が登場することが、苦手と思うようになる主な原因です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003c!--\nこれまでの学習を振り返ってみて、みなさんは「理屈を理解しながら丁寧に問題を解いていく」という経験をどれくらいしてきていますか？\u003cbr /\u003e\n例えば方程式の文章題のところで「アレもコレも式の作り方覚えないとダメなの！？」なんてことを思いませんでしたか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nもしくは、The thing on the desk looked like a doll.のような文を教科書巻末の単語表をたどりながら「その/もの/上に/その机/見た?/好き?/ひとつの/人形」と並べることで無理やり日本語に訳そうとしてはいないでしょうか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこの辺りの内容から「いろいろ問題は解いてはいるけど、なんか急に難しくなった気がする」というものが急激に増えてくるようです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n--\u003e\n\nしかし、本当に「内容が急に難しくなる」のでしょうか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e難しくなったように感じるのは、多くの場合、これまでの学習の理解や定着が不充分であることや、理解の過程を飛ばして最初と最後の部分だけを覚えようとしてしまうからです。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n例えば、「パスワード：【いしふきを　ひさぢと】」というひらがなの羅列を覚えることはおそらく無茶でも、「パスワード：【あさひかわ　はこだて】を1文字ずらしたもの」としたら少しは楽になるでしょう？\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e意味付けのされていないものをバラバラに覚えようとするから難しいのであって、これまでに学んだ内容や理屈に結びつけて覚えるのであれば、その労力は格段に減る\u003c/strong\u003eものです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n同じように、数学の難しそうな問題にも、既に知っているはずの基本的な考え方を利用できれば解決できる糸口があるものだし、英語の難解な文も一つ一つの要素は習っているはずの知識が元になっています。\u003cbr /\u003e\n理科にしても社会にしても、最低限の「覚えなければならないこと」がきちんと分かっていれば、その先はそれを利用することで考えていくことができます。\u003cbr /\u003e\n\"覚える\"にしても、あれもこれもではなく、\u003cstrong\u003e「どの内容をどう覚えるか」「その内容をその先にどう繋げていくか」が大切\u003c/strong\u003eなのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミに来る子には「○○は苦手　成績も平均以下」という子がとても多いですが、「どれだけやっても全く成果にならないほど苦手」という子はまずいなくて、3ヶ月から半年もやれば、平均以上の点を取ってくるようになります。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e「何から始めればよいか」を明確にし、適切な順番でそれなりの時間をかければ、克服できる程度の苦手\u003c/strong\u003eでしかないのです。\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、できるかぎり効率よく、アレコレ関連づけながら幅広く深く理解できるような指導に努めています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「単純な問題なら解けるけど、少しひねた問題だとさっぱり」という方、勉強の仕方や理解の仕方そのものがもしかしたら変わるかもしれません。\u003cbr /\u003e\n「方程式ってどう式を立てるの？」「英語の長文ってどう読んでいくものなの？」「理科も社会も覚えること多すぎ！」という方、1問1問の解き方ではなく、いろいろな問題に対応できる考え方や見方を身につけたいとは思いませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「今の私の勉強の仕方、ちょっと効率悪すぎるんじゃないかなぁ？」\u003cbr /\u003e\n「こんなにやっているのになかなか成績が伸びないのはなぜだろう？」\u003cbr /\u003e\n「アレもコレも全部\"覚えろ\"と言われたけど、本当にそういうものなのかなぁ？」\u003cbr /\u003e\nこれまでの勉強の仕方を見直してみたいという方は、ぜひシグマゼミまでご相談を。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e　\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ca name\u003d\"chuu1\"\u003e\u003ch4\u003e中学1年生のみなさんへ\u003c/h4\u003e\u003c/a\u003e\n中学校での学習が始まって半年が過ぎました。\u003cbr /\u003e\n4月頃の授業は正負の計算やごく基本的な英文から始まり、「思ったほど難しくはないな」と思いませんでしたか？\u003cbr /\u003e\nですが、方程式を習い、英文が複雑になってきた今でも「思っていたより難しくない」と言える状態が続いているでしょうか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学校の学習では、どの科目も（理科や社会もです）、小学校以上に「今までに習ったことが次に繋がる」という場面が多くなります。\u003cbr /\u003e\nたしかに、最初の時点での数学や英語はそれほど難しくは感じなかったかもしれませんが、それは「まだ最初の内容しか扱っていないから」です。\u003cbr /\u003e\nしかし、内容が進んでいくとともに、「前に扱った内容が下地になって、新しいことを」という場面はどんどん増えてきます。\u003cbr /\u003e\n文字式の扱いに不慣れな人は方程式の立式に苦戦しますし、基本的な疑問文を作ることができてない人には疑問詞の入った疑問文はものすごく難しいものに映るでしょう。\u003cbr /\u003e\nつまり、「今はまだ簡単だから大丈夫」ではなく、\u003cstrong\u003e「今の時点ですら理解が怪しい部分があるのであれば、この先の内容はほとんどついていけない可能性がある」\u003c/strong\u003eというのが実際のところです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003eそして怖いことに、考え方が微妙に間違っていたり、本当に大切な部分を正確にはわかっていなかったとしても、「今やっている問題が簡単だから、今は偶然できてしまっている」ということもあるんです。\u003cbr /\u003e\nその場合、困るのは話が込み入ってくるこの先でのこと。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e多くの場合、いくら勉強しているつもりでも内容がわからなくなるのは、「今やっている内容が難しいから」ではなく、「今までやってきた部分に実はできてなかった部分が多いから」です。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nさて、まだ本格的には難しい問題に接していないだろう今、この先の勉強に繋げていける確かな知識は身につけられているでしょうか？\u003cbr /\u003e\n「今はこんな感じだけど本当に大丈夫だろうか？」\u003cbr /\u003e\n「ちょっとずつ良くわからないものが増えてきた気がする」\u003cbr /\u003e\nそんな風に思った方は、シグマゼミまでご相談を。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e　\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ca name\u003d\"kou1\"\u003e\u003ch4\u003e高校1年生のみなさんへ\u003c/h4\u003e\u003c/a\u003e\n高校での半年、勉強への手応えはどんな感じですか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n例えば進研模試。\u003cbr /\u003e\n高校入試で中位～上位に位置する新川高・手稲高などの生徒に聞くと、「こんなに難しい問題、学校では扱っていなかった。解けるわけがない。」という声が多いように思えます。\u003cbr /\u003e\n一方で、高校入試の最上位にあたる北高や南高で順調に学習を進められている生徒に聞くと、「問題が簡単すぎて、あれでは差がつかない。」とも言われます。\u003cbr /\u003e\nどちらかの声が間違っているわけではなく、\u003cstrong\u003eどちらの声も、それぞれの普段の学習を反映した声\u003c/strong\u003eと言えます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nみなさんは、高校入試前、中学校では、勉強が得意な子も苦手な子も同じ教室におり、その中で高校入試を上限に教科指導を受けてきました。\u003cbr /\u003e\nところが、入試によって進学先が分かれた今は、たとえ同じ『数学I』『化学基礎』という科目名がついていても、学校ごとに違った教科書、違った問題集をもとにして、まるで違った到達点を持った授業、狙いも難易度もまるで違う定期試験をそれぞれが受けているわけです。\u003cbr /\u003e\nそして、\u003cstrong\u003eそれぞれの高校の生徒は、他校の生徒が普段どのような問題を解き、定期試験でどのような問題を要求されるかを知りません。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nその差が、全国統一の模擬試験の結果に露骨に投影されるわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n今あなたが取り組んでいるその日常の課題は、将来、大学を受験しようとしたときに、他校の生徒と渡り合おうとした場合に十分なレベルで構成されているでしょうか。\u003cbr /\u003e\n学校の定期試験は十分な成績でも、それはあくまでも学校内でのことで、中学時代に自分より上位にいた子たちは更に数段上にいる、なんてことはないでしょうか。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n大切なのは、\u003cstrong\u003e「自分の立ち位置を正確に知ること」\u003c/strong\u003eで、\u003cstrong\u003e「同じ志望を持つ、他校の生徒に打ち負けない力をつけていくこと」\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「学校ではこんな感じだけど、このままの調子で大丈夫だろうか？」\u003cbr /\u003e\n「あれもこれもと宿題に追われているけれど、もうちょっとうまい方法はないものだろうか？」\nそんな風に思った方は、シグマゼミまでご相談を。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e　\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ca name\u003d\"parents\"\u003e\u003ch4\u003e保護者の方へ\u003c/h4\u003e\u003c/a\u003e\nこの時期は、冬休み、もしくは新学期に向けて学習塾をお探しの方が多いかと思います。\u003cbr /\u003e\n「冬休みの講習から」とお考えの方や、「今は習い事や部活に集中させたいから、塾へ通わせるのは3年生になってから」、もしくは「成績が下がって本人が危機感をもってやる気になってから」という方もいらっしゃるでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかし、「もう少しあとからでも」と思っている方は、少し考えてみてください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学1・2年生の間（もしかすると、小学校からの更に長い期間）、ほとんど勉強らしい勉強をしてこなかった中学3年生が、いざ入試前になって「さぁやるぞ」と思ったところで、はたしてその時点から何ができるでしょう。\u003cbr /\u003e\n「3年生になったから」「最後の夏休みだから」「入試まであと半年だから」、、、たしかに、暦の上ではキリが良いかもしれません。\u003cbr /\u003e\nしかし、「ひと通りの計算はできていても文章題になると手の付け方を知らないから捨ててしまう」、「英語はもちろん日本語でも教科書以外の文章はほとんど読んだことがない」、「理科や社会は用語の丸暗記はしているけれど中身はさっぱり分かっていないようだ」\u003cbr /\u003e\nそんな状態でも「とりあえず評定がそこそこ取れているから、そんなに悪くはないのだろう」と見過ごされてきた生徒をこれまでに何人も見てきました。\u003cbr /\u003e\nそして、それこそ部活が落ち着く3年夏まで、もしくは本人がやる気になるまで待った結果が、「\"基本的な部分\"ができていないから、1年生の内容からやり直す必要があります」という厳しい宣告であり、また「もう少し早くに始めていたらもっと上を目指せたんじゃない？」という何例ものケースです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n学校での評定\"4\"は「そこそこ」と思いがちですが、道コンの結果を見てみれば\u003cstrong\u003e「道内の中学生の平均値が\"4\"で、評定\"3\"はかなり悪い方　評定\"2\"は付けられることも極めて稀」というのが事実\u003c/strong\u003eです。（詳しくは　\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/2020/03/blog-post_7.html\"\u003eこちら\u003c/a\u003e　をご覧ください）\u003cbr /\u003e\nこれは、お子さん本人にとっては「今までは\"この調子で大丈夫\"と言われてきたのに、実はそうではなかった。あれもこれも勉強しなおさなくてはならないらしい。これからでも間に合うの？」という、かなりのストレスがかかるできごとです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\"基本的な部分\"とは、「計算ができること」や「教科書単語を覚えていること」、「理科や社会の太字語句を暗記していること」を指すのではありません。\u003cbr /\u003e\nまた、「学校の定期試験で6割を取れること」でもありません。\u003cbr /\u003e\n学校の定期試験は「授業で扱った問題をほぼそのまま出題している」のですから、日頃からきちんと勉強してさえいれば、過去問だの予想問題だのといった準備などしなくても8割は平気で取れるものです。\u003cbr /\u003e\n模試や入試の問題にしても、中学校の内容から出題されている以上、特別なアレコレをしなくても、\"基本的な部分\"をきちんと抑えてさえいれば点数には繋がるものなのです。\u003cbr /\u003e\n問題は、\u003cstrong\u003e\"基本的な部分\"という線引きをどのレベルで行うか\u003c/strong\u003eにあります。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、数学の文章題や証明問題の考え方、英文の構造の読み取り方、理科の原理や社会科の背景まで、学校の授業で触れているかどうか定期試験に出るかどうかには関わらず、上級学年や高校での学習に繋がるものは\"基本的な部分\"と考え、在籍中にできうる限りの知識と技術を身につけさせたいと考えています。\u003cbr /\u003e\nそしてそれは、\u003cstrong\u003eどこかの時点で一度穴ができてしまうと、その学習に延々と影響を及ぼし、気付いたときには習得の倍以上の時間をかけて修復していくことになるような、そういったもの\u003c/strong\u003eだと思います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「内容はよくわからないけど、まぁ解けてるし、そこそこの点数にもなっているからいいや」というのが、中高校生の多くに当てはまることだと思います。\u003cbr /\u003e\nしかし、そこできちんと根拠を持って解答する力を身につけることができれば、「勉強したつもり」とは違ったステージで勝負をすることができるようになるでしょう。\u003cbr /\u003e\nそのためには、日頃から堅実な方法で、応用レベルにも通用する\"揺るがない基礎\"を身につけていく必要があると思うのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミの指導料は\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/p/system.html\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらのページ\u003c/a\u003eでご確認下さい。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n入会の時期が遅くなるにつれ、そこからやり直すべきことは増え、今すぐにできることは減っていきます。\u003cbr /\u003e\n入会をご検討の方は、お早めにご相談いただけると、指導できる内容が増えるのでこちらとしても助かります。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e教室の定員を20名としているため、各学年数名(最大5名)の募集になります\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e11月中の入会については、入会時の数学・英語の教材費を無料とします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nどうぞご検討ください。\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5890298629961956977"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5890298629961956977"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2022/10/11.html","title":"生徒募集（11月）"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"http://4.bp.blogspot.com/--WpQ7Vz3mFQ/VLYHIap2aiI/AAAAAAAAAuQ/qAhuIco4cx4/s72-c/wood-482288_1920.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-8482307491843095252"},"published":{"$t":"2022-07-01T00:01:00.006+09:00"},"updated":{"$t":"2022-07-01T00:06:24.607+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"イベント"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"【中２・中３・高１】　夏の集中講座"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv 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/\u003e\n悪い面は「自分のペースでしか学習していない場合、入試の標準がどんなものか、他の生徒がどのレベルで学習しているかが見えないこと」です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nそこで、シグマゼミでは、\u003cstrong\u003e「基本はここで、ここが入試の標準、最終的にはこれが到達点」というのを明確にするため、\u003c/strong\u003e長期休みを利用して集中講座を行っています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e他塾の夏期講習とは違うの？\u003c/h4\u003e\nおそらく、塾の講習では、事前に講習テキストを配っておき「宿題として○ページまで予習しておく」→「授業では解答解説を中心に」というスタイルが一般的かと思います。\u003cbr /\u003e\n塾側の抱える課題は「指導したい内容の量に対し、与えられた時間があまりに少ない」ということに尽きます。\u003cbr /\u003e\n単純な話、学校で30時間かけて学んだ方程式分野を、1時間やそこらの講習で全部扱おうなんてことがそもそも無理でしょう。\u003cbr /\u003e\nだから、練習時間はすべて受講者の生徒に任せて事前に解かせておき→授業で解説を、となるわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかしこのスタイルは、「基本的な部分は\"予習できる程度には\"すでにできている」という前提が必要です。\u003cbr /\u003e\nそして、自分の知りたかったことがあまりに基本的だった場合、もしくは、もっと高度な内容だったとき、限られた時間内に説明される\"要点\"にそれらが含まれているかどうかは確実ではないわけです。\u003cbr /\u003e\nこうして「問題は解いてみたが、新しいことはあまり身につかなかった」ということが、往々にして起きます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nであれば、「さらっとなぞる程度」なんて講習を無理に持つくらいなら、いっそ内容を大胆に絞ってしまって、狭い範囲を徹底して身につけてはどうか。\u003cbr /\u003e\n　「方程式も関数も図形もなんて欲張りは言わず、計算と方程式の文章題だけを徹底する」\u003cbr /\u003e\n　「読解も作文もリスニングもなんてのは無理だから、文法を核とした長文読解の基本を身につけることに集中する」\u003cbr /\u003e\nこのように、\u003cstrong\u003e分野を絞り、各分野の基本的内容をきちんと理解し直すところから始め、入試レベルまで持っていく\u003c/strong\u003eのがシグマゼミの集中講座です。\u003cbr /\u003e\nまた、\u003cstrong\u003e無茶な予習はさせず、演習量をこなすことよりも、正しい知識できちんと上塗りしていくこと\u003c/strong\u003eを重視しています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n大切なのは、\u003cstrong\u003eこの講座の中で、正確な知識を得、それをきちんと運用することで問題が解けるのだという実感を持ってもらうこと\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nすでに他の学習塾に通っていたお子さんでも、授業の情報量の多さには多少なり驚かれることが多いようです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e講座のレベル設定\u003c/h4\u003e\n中学生の道コンで言えば、\u003cstrong\u003eSS55を60に、SS60を65に引き上げる\u003c/strong\u003eようなイメージをしています。\u003cbr /\u003e\nもちろん、定着させるまでの練習は生徒本人で必須ですが、扱った内容を言われた通りにきちんとこなせるようになると、SS60～65には到達できる内容です。\u003cbr /\u003e\n（これまでにも、各学年に道コンSS70付近を維持し続ける生徒が複数名いましたから、彼ら・彼女らを退屈させるような授業はできないのです。）\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n高校生の進研模試で言うと、偏差値50を55に、55を60に、というような感じ。\u003cbr /\u003e\n中堅進学校と呼ばれる、\u003cstrong\u003e新川・手稲・国際情報あたりの子を対象に、平常の授業では軽くしか触れられてきていないであろう内容を、大学入試の基礎レベルで学びなおします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n（既にそれ以上の学力をお持ちの方は、大手予備校の授業を受ける方が、得られるものは多いかと思います。）\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n大手のようにレベルによるクラス分けができないため、基礎から応用までを一気に眺めることになりますが、それによって「\u003cstrong\u003e一見難しそうな問題でも基本事項の積み重ねにすぎない\u003c/strong\u003e」ということに気付くはずです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e「この範囲はもう確実」という手応えを\u003c/h4\u003e\nいくら学校の授業が進まない期間とはいえ、限られた時間の中で問題集の全範囲を基礎から応用まで完全に網羅することは不可能です。\u003cbr /\u003e\n繰り返しになりますが、集中講座では、\u003cstrong\u003e指導する範囲を制限し、各テーマについては入門的な知識から入試レベルの演習まで掘り下げていきます。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nよって「既習の全範囲を\"さらっと\"復習したい」という方は、シグマゼミの集中講座は向きません。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e「今まであやふやにしていた部分をきちんと学び直して、確実に点数に繋げたい」という方にこそお薦めします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「よくわからないけど、まぁ解けてるみたいだから、これでいいや」というのが、中高校生の多くに当てはまることだと思います。\u003cbr /\u003e\nでも、そこから一歩進んだ深い理解というのは「あの問題もこの問題も、根にあるものは実は同じ」という気付きをもたらします。\u003cbr /\u003e\nその、\u003cstrong\u003e一歩退いて全体像を俯瞰できるような視点\u003c/strong\u003eを養いたいと、そう思っています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e開講する講座\u003c/h4\u003e\n今回開講する講座は以下の通りです。\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_s\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学年\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e科目\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e時間\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中2\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e国英\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e150分\u003cbr /\u003e×6回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e国語：長文を正確に読み、記述答案を作ることを目標とします\u003cbr /\u003e英語：長文読解を中心に文法と語法の補充を行います\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中3\u003cbr /\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理社\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e180分\u003cbr /\u003e×5回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e理科：『動物・植物』を中心に内容の再確認と問題演習を行います\u003cbr /\u003e社会：『世界地理/日本地理』を系統立てて整理します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e180分\u003cbr /\u003e×5回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e『数式』『方程式』『関数分野』を中心に演習します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e国英\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e180分\u003cbr /\u003e×5回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e国語：長文を正確に読み、記述答案を作ることを目標とします\u003cbr /\u003e英語：長文読解を中心に文法と語法の補充を行います\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高1\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数I\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e150分\u003cbr /\u003e×4回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e『式の値の計算』と『1次不等式』を中心に演習します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e英語\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e150分\u003cbr /\u003e×4回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e準動詞や接続詞を中心に、正確に読み解く練習をします\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n※中３の理社講座は４月から行っている土曜講座からの続きです。これまでの内容については、動画で受講することが可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n今回募集する集中講座は、\u003cstrong\u003e各講座1万円\u003c/strong\u003eで、\u003cstrong\u003e録画の配信が可能です。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nなお、集中講座を受講される方で\u003cstrong\u003e夏休み以降も継続される場合は、入会金無料とします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n講習の日程等の詳細は\u003ca href\u003d\"https://bit.ly/sigma_2022s\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらをご確認ください\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n教室のキャパシティに限界があるため若干名の募集になりますが、ぜひご検討ください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/8482307491843095252"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/8482307491843095252"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2022/07/blog-post.html","title":"【中２・中３・高１】　夏の集中講座"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://1.bp.blogspot.com/-9jAs5k6Yd_s/YOIt92iSU8I/AAAAAAAADRg/b-PQfNuriRMlUsLvbeYSvusnlXkeKT01gCLcBGAsYHQ/s72-c/raphael-biscaldi-7RQf2X6aXXI-unsplash.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-1751297541308227659"},"published":{"$t":"2021-02-05T05:47:00.002+09:00"},"updated":{"$t":"2021-02-05T18:18:22.024+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"}],"title":{"type":"text","$t":"生徒募集(2021年2月)"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\n\u003ca href\u003d\"http://4.bp.blogspot.com/--WpQ7Vz3mFQ/VLYHIap2aiI/AAAAAAAAAuQ/qAhuIco4cx4/s1600/wood-482288_1920.jpg\" imageanchor\u003d\"1\" style\u003d\"margin-left: 1em; margin-right: 1em;\"\u003e\u003cimg border\u003d\"0\" src\u003d\"https://4.bp.blogspot.com/--WpQ7Vz3mFQ/VLYHIap2aiI/AAAAAAAAAuQ/qAhuIco4cx4/s1600/wood-482288_1920.jpg\" /\u003e\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n今年度も残すところ2ヶ月弱。\u003cbr /\u003e\n小学6年生は中学入学の準備へ、中学3年生は受験本番へ、1年生・2年生も学年のまとめの時期に入りますが、しっかりと\"先へ繋がる勉強\"をできていますか？　　　\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\n\u003ca name\u003d\"pagetop\"\u003e \u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n現在、シグマゼミでは小6・中1～中2および高校生の、\u003cstrong\u003e丁寧に、しっかり学びたい生徒さんを募集しています\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e教室の定員を20名としているため、各学年数名(最大6名)の募集になります\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n【\u003ca class\u003d\"link\" href\u003d\"#syou6\"\u003e小6の方へ\u003c/a\u003e】　【\u003ca class\u003d\"link\" href\u003d\"#chuu1\"\u003e中1の方へ\u003c/a\u003e】　【\u003ca class\u003d\"link\" href\u003d\"#chuu2\"\u003e中2の方へ\u003c/a\u003e】\u003cbr /\u003e\n【\u003ca class\u003d\"link\" href\u003d\"#chuu3\"\u003e中3の方へ\u003c/a\u003e】　【\u003ca class\u003d\"link\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e】\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e\u003ca name\u003d\"syou6\"\u003e小学6年生のみなさんへ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\nまだあまり実感がわかないかもしれませんが、2ヶ月後には小学校を卒業し、雪が溶けた頃には中学生です。\u003cbr /\u003e\n制服を着ることを楽しみにし、部活動などあれこれに期待している方も多いことでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかし、中学校は「学校」ですから、楽しいだけはありません。\u003cbr /\u003e\nいくら部活を頑張りたいと思っていても、それは放課後、学校の授業が終わってからの話です。\u003cbr /\u003e\n学校で過ごす時間の大半は「普通の授業」ですから、日々の勉強に追われていては、本当の意味での\"楽しい学校生活\"とは言えなくなってしまいます。\u003cbr /\u003e\n肝心なのは\u003cstrong\u003e「きちんと勉強をし授業の中身を身につけていくこと」と「自分の楽しみの時間を確保すること」の両立\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nこのバランスを上手く取っていくことが重要ですが、しかし多くのみなさんにとっては実現がとても難しいことのようです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nさて、中学生になって、英語の授業が本格的になり、算数は数学に名前が変わります。\u003cbr /\u003e\nそう聞くと、なにか急に勉強の中身が難しくなるように思うかもしれません。\u003cbr /\u003e\nおそらく「中学の勉強は大変だから、今から先取りしておいた方がいいよ！」と言われることも多いですし、実際、多くの塾の広告ではそう言われていますが、でも本当にそうでしょうか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n指導していく中で、\u003cstrong\u003e中学生が「難しくてわからない！」というのは、中学で新しく出てきた内容よりも、小学校で身につけてきたはずの計算の規則や割合や比を使う場面の方が圧倒的に多い\u003c/strong\u003eのです。\u003cbr /\u003e\n割合や比、それに速度に関連する内容は、数学だけではなく、理科や社会でも登場します。\u003cbr /\u003e\nそして、中学生のおそらく半数以上が、小学校5・6年生で習っているはずの内容を苦手のままで通り過ぎ、高校入試やその先まで苦労し続けています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学校の学習は、練習の手順と分量をきちんと守れば、4月から始めても十分に身に付けることができます。\u003cbr /\u003e\n実際、中1の直前からシグマゼミに通い始めて中学の3年間を常に学年1位で過ごし、北高で上位で過ごし、最終的には京都大学へ進学した子も、先取りの指導はほぼしていませんでした。\u003cbr /\u003e\nそれでも、学年トップを3年間取り続け、高校に入ってからも失速することなく優秀な成績で頑張り続けていました。\u003cbr /\u003e\n先回りして中学内容に触れることも良いですが、その前にまずは、\u003cstrong\u003e中学でも内容をきちんと理解し、つまることなく先へ進めるだけのしっかりした下準備\u003c/strong\u003eをしませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、中学・高校への接続を意識しながら、落としてはいけない内容をできるかぎりコンパクトに身につけられるように努めています。\u003cbr /\u003e\n「中学・高校へきちんと繋がる内容を丁寧に身につけていきたい」という方は、シグマゼミまでご相談を。\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n【新中1】\u003cbr\u003e\n　算数・国語読解・英文法を中心に指導します。\u003cbr /\u003e\n　　❀1科目：1.5時間×1回：6,000円\u003cbr\u003e\n　　※指導内容に応じて、1科目1,000円程度の教材費をいただきます\u003cbr /\u003e\n　　※4月以降の料金体系は、中学生のものに移行します\u003cbr /\u003e  \n \u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e \u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e\u003ca name\u003d\"chuu1\"\u003e中学1年生のみなさんへ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\n中学の最初の1年が終わろうとしています。\u003cbr /\u003e\n今年度は、学校の長期休校からスタートし、中学生らしい感じもなかなか味わえないままにバタバタと夏休みになり、本当に大変だったでしょう。\u003cbr /\u003e\n始めは動画授業や自習課題でゆっくりじっくりと取り組めていた学校の勉強も、いつの間にかスピードアップして、冬になった頃には「そろそろ追いつくのも大変」という方もいるかもしれません。\u003cbr /\u003e\n一方で、学校の内容が基本的なものばかりでちょっと退屈しており、もう少し骨のある内容にも挑戦したいと思っている方もいるかもしれません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nさて、どちらの場合にも大切なのは、\u003cstrong\u003e「基本的な部分を、正確に、しっかりと理解できているか」\u003c/strong\u003eということです。\u003cbr /\u003e\n英語でも数学でも、今学んでいる多くの内容が、その先の内容につながっていきます。\u003cbr /\u003e\n今はなんとなくできているつもりでも、考え方が微妙に間違っていたり本当に大切な部分を正確にはわかっていなかった場合、困るのは話が込み入ってくるこの先でのこと。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e多くの場合、内容がわからなくなるのは「今やっている分野が難しいから」ではなく、「今までやってきた内容に、実は分かってなかった部分が多かったから」です\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nさて、まだ本格的には難しい問題に接していないだろう今、＜この先の勉強に繋げていける確かな知識と技術＞は身につけられているでしょうか？\u003cbr /\u003e\n「あれ？今はこんな感じだけど本当に大丈夫だろうか？」「ちょっと苦手意識がでてきたけど、どこから怪しいんだろう？」\u003cbr /\u003e\nそんな風に思った方は、早いうちにチェックをかけていきましょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、それぞれの段階に応じて、理解の不十分な部分については基本的な部分からのやり直しを丁寧にしていきます。\u003cbr /\u003e\n先々の内容を楽に正確に理解していくため、今のうちに基本をしっかりと身につけていきませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n【新中2】\u003cbr\u003e\n　数学・英語の穴埋めを中心に指導します。\u003cbr /\u003e\n　　❀1科目：2時間×週1回：10,000円\u003cbr\u003e\n　　❀時間・回数無制限：25,000円\u003cbr\u003e\n　※指導内容に応じて、1科目1,500円程度の教材費をいただきます\u003cbr /\u003e\n \u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e \u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e\n\u003ca name\u003d\"chuu2\"\u003e中学2年生のみなさんへ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\n中3生や高校生に「数学・英語が苦手になった時期は？」と聞くと、多くの子が「中2の後半」と答えます。\u003cbr /\u003e\n数学では『1次関数』や『図形の証明』など、単純計算では解けない順序立てて考えることが要求される分野が多くなること、英語では『接続詞』をはじめ『不定詞・動名詞』『比較』『受動態』など、文の構成を文法的に考えなければ理解ができない事項が登場することが苦手になる主な原因です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこれまでの学習を振り返ってみて、みなさんは「理屈を理解しながら丁寧に問題を解いていく」という経験をどれくらいしてきていますか？\u003cbr /\u003e\nそろそろ学校では図形の証明に入っていると思いますが、筋道を立てて証明を組み立てることはできていますか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこの辺りの内容から「いろいろ問題は解いてはいるけど、実はよくわかっていない」というものが増えてくるようです。\u003cbr /\u003e\nでは、どのように理解し整理していけば、受験や高校内容まで使える状態に無理なく仕上がるのでしょう？\u003cbr /\u003e\n教科書や問題集の全てをまるごと暗記しますか？\u003cbr /\u003e\nでも、\"覚える\"にしても、「どの内容を、どう覚えるか」が大切で、「できるだけ無駄を省きつつ、必要なものを正確に」というのが大切ではないでしょうか。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、できるかぎり効率よく、先々へ繋がる形で深く理解できるような指導に努めています。\u003cbr /\u003e\n「単純な問題なら解けるけど、少しひねた問題だとさっぱり」という方、勉強の仕方や理解の仕方そのものがもしかしたら変わるかもしれません。\u003cbr /\u003e\n「方程式ってどう式を立てるの？」「英語の長文ってどう読んでいくものなの？」\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e1問1問の解き方ではなく、いろいろな問題に対応できる考え方や見方を身につけたい方、「今の勉強、ちょっと効率悪すぎるんじゃないかなぁ？」「アレもコレも全部\"覚えろ\"と言われたけど、本当にそういうものなのかなぁ？」という方\u003c/strong\u003eは、シグマゼミまでご相談を。 \u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n【新中3】\u003cbr\u003e\n　数学・英語の穴埋めを中心に指導します。\u003cbr /\u003e\n　　❀1科目：2時間×週1回：10,000円\u003cbr\u003e\n　　❀時間・回数無制限：25,000円\u003cbr\u003e\n　　　※ご相談内容に応じて、1科目1500円程度の教材費をいただきます\u003cbr /\u003e\n　　　※2～3月中にご入会の場合、中3移行時は「継続生指導料」が適用されます。\u003cbr /\u003e\n \u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e \u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e\u003ca name\u003d\"chuu3\"\u003e中学3年生のみなさんへ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\n高校受験まで1ヶ月、私立受験までは半月を切りました。\u003cbr /\u003e\n残された時間は少なくなってきていますが、これまでの頑張りを自信に変えて、不安に負けず自己の目標に向け最後までやりぬいてください。\u003cbr /\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n入試が終わったら、次は、高校でしっかり頑張れるための足場固めを。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e高校の授業は、中学校とはまるで違ったスピードと内容の濃さで進んでいきます。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n4月からの授業にしっかりついていくには、入試までとはちがった準備が必要になるでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミの生徒には、入試が終わってから合否が確定するまでの期間でも、自主的に塾に来て、少し難し目の英文をのんびりと読んでみたり、高校の授業に向けての準備をしたりする子がいます。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e入試が終わってから高校が決まるまでの多少ゆったりとした時間、時間のあるときだからこそできることもある\u003c/strong\u003eのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nなにから手を付けるべきか迷ったら、そのときにはシグマゼミまでご相談ください。\u003cbr /\u003e\nまずは、今の頑張りが合格発表での笑顔に結びつくことをお祈りしています。\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n【新高1：3月～高校入学まで】\u003cbr\u003e\n　高校内容に繋がる中学数学・英語の穴埋め、入学前課題に合わせた高校内容の先取りを中心に指導します。\u003cbr /\u003e\n　　❀1科目：2時間×週1回：10,000円\u003cbr\u003e\n　　❀時間・回数無制限：25,000円\u003cbr\u003e\n　　※4月以降の料金体系は、高校生のものに移行します\u003cbr /\u003e  \n \u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv style\u003d\"text-align: center;\"\u003e\n\u003ca class\u003d\"linkmini\" href\u003d\"#pagetop\"\u003e上へ戻る\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\n\u003ch4\u003e\u003ca name\u003d\"parents\"\u003e保護者の方へ\u003c/a\u003e\u003c/h4\u003e\n今の時期にこのページをご覧の方は「新年度に向けて、塾を探しておこうか」という方が多いかと思います。\u003cbr /\u003e\nと同時に、「まだいいかな。。。」とお考えの方も多いかもしれません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「4月からでも」と思っている方は、少し考えてみてください。\u003cbr /\u003e\nこれまでの間、負荷をかけた勉強をあまりしてこなかった子たちが、いざ新学期になって「さぁやるぞ」と思ったところで、はたしてその時点から何ができるでしょう。\u003cbr /\u003e\n授業の進行が比較的緩やかな今のこの時期であれば余裕を持ってできることも、4月の時点では時間に追われできなくなってしまいます。\u003cbr /\u003e\n中学入学準備として算数を確認していくことも、中3になる前に基本的な英文法を1からさらい直していくことも、学校進度が遅くなる2～3月だからこそできることで、\u003cstrong\u003e時期を逃すとその機会は永遠に失われ、先延ばしにしてきた課題と新出の学習が重なることで、負担は更に増えていきます。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n例えば、中2の今から英語の\"やり直し\"を始めると、春休み期間を入れて2ヶ月程度、4月にはどうにか文法事項が整理され、それなりに読めるようになった状態で中3の授業を迎えられるかと思います。\u003cbr /\u003e\nしかし、4月から\"やり直し\"を始めた場合は、中2までの基本的な事項の確認と中3の新出内容とを同時進行することになり、\"やり直し\"が夏頃までかかることになります。\u003cbr /\u003e\nそれまでの期間、学校で習う中3内容は、基礎がおぼつかない状態でぼんやりと受け、結局あまり身にはならないということになるわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学入学前の小学生にも同じことが言えます。\u003cbr /\u003e\nあまり進行が速くない今だからこそ、中学に向けての算数の総復習と英語の下準備ができ、その足場をしっかりさせることで中学からの学習にスムーズに繋げられるようになります。\u003cbr /\u003e\n実際、中学に入って学ぶ正負の数の計算で躓く子はほとんどいませんが、分数小数や、四則の混じった計算に入るととたんに正答率は下がります。\u003cbr /\u003e\n割合や単位量あたりの数、速度の計算なども、「算数では困らなかった」と言う子が理科や数学の文章題ではほぼ使えなくなっていたりするのが現状です。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e必要なのは、\"これまで習ったことを広く正確に使える力\"\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nまた、英語についても、カリキュラムの改訂により、中学では「基本的な事項は小学校で身につけた」という前提で進むことが予想されます。\u003cbr /\u003e\n「小学校の授業ではそこまできちんとは習ってはいない」ということは通用しない可能性が高くなりますから、ある程度の下地を確認した上で進学することをおすすめします。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「ひと通りの計算はできても文章題になると考えることなく捨ててしまう」\u003cbr /\u003e\n「教科書以外の文章は英語はもちろん日本語でもほとんど読んだことがない」\u003cbr /\u003e\n「理科や社会の用語の丸暗記はしているけれど内容はさっぱり分かっていない」\u003cbr /\u003e\nそんな状態でも「小学校のテストでは90点取れていた」とか「とりあえず評定が\"4\"が取れているから、うちの子の成績はそんなに悪くはないのだろう」と見過ごされがちです。\u003cbr /\u003e\nしかし、実際のところ、\u003cstrong\u003e小学校のテストは「100点が取れても当たり前」であったり、中学の評定も「４」は”至って普通”という評価\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nそれを知らずに「まぁまぁの成績だから」と思ってると、後々になってから「\"基本的な部分\"ができていないから、1年前の内容からやり直さないと」となるわけです。\u003cbr /\u003e\nこれは、お子さん本人にとっては「今までは\"大丈夫\"と言われてきたのに、実はそうではなかった。」という、かなりのストレスがかかる出来事です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\"基本的な部分\"とは、「計算ができること」や「教科書単語を覚えていること」、「理科や社会の太字語句を暗記していること」を指すのではありません。\u003cbr /\u003e\nまた、「学校の定期試験で6割を取ること」でもありません。\u003cbr /\u003e\n大切なのは「その先の学習にきちんと繋げていける状態にあるか」であって、\"今そのときのでき\"に加え、\u003cstrong\u003e先々まで無理なく進められる内容を身につけていくべき\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、数学の文章問題や証明問題の考え方、英文の構造の読み取り方、理科の原理や社会科の背景まで、学校の授業で触れているかどうか・定期試験に出るかどうかには関わらず、上級学年や高校での学習に繋がるものは\"今から身につけていくべき基本的なもの\"と考え、できうる限りの知識と技術を提供したいと考えています。\u003cbr /\u003e\n「よくわからないけど、解けてるし点数にもなっているから」というのが、中高校生の多くに当てはまることだと思います。\u003cbr /\u003e\nしかし、各段階できちんと根拠を持って解答する力を身につけることができれば、その先は「勉強したつもり」とは一段違ったステージで勝負をすることができるようになるでしょう。\u003cbr /\u003e\nそのためには、日頃から堅実な方法で、\u003cstrong\u003e応用レベルにも通用する\"揺るがない基礎\"\u003c/strong\u003eを身につけていく必要があると思うのです。\u003cbr /\u003e\u003cbr /\u003e\n\n\nシグマゼミの指導料は\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/p/system.html\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらのページ\u003c/a\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n入会の時期が遅れるにつれ、そこからやり直すべきことは増え、今すぐにできることは減っていきます。\u003cbr /\u003e\n入会をご検討の方は、お早めにご相談いただけると、指導できる内容が増えるのでこちらとしても助かります。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\u003cstrong\u003e教室の定員を20名としているため、各学年数名(最大6名)の募集になります\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\nどうぞご検討ください。\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/1751297541308227659"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/1751297541308227659"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2021/02/20212.html","title":"生徒募集(2021年2月)"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://4.bp.blogspot.com/--WpQ7Vz3mFQ/VLYHIap2aiI/AAAAAAAAAuQ/qAhuIco4cx4/s72-c/wood-482288_1920.jpg","height":"72","width":"72"},"georss$featurename":{"$t":"日本、〒001-0926 北海道札幌市北区新川６条１４丁目７−２２"},"georss$point":{"$t":"43.1153348 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src\u003d\"https://1.bp.blogspot.com/-_CFdKkyJkKE/Xy_cb_oZ7TI/AAAAAAAACvs/3sHLnGWtyjAAdW_iC-gUAhhYQjuFZBADgCPcBGAsYHg/s640/_DSC3352.jpg\" width\u003d\"780\" /\u003e\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n10年目のシグマゼミ。\u003cstrong\u003e夏休みの特別期間に合わせて、新教室での運営を開始しました\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\n数字上の面積は以前の教室とあまり変わらないのですが、陽射しの入りが良いことや壁の圧迫感がないこともあって、随分広いスペースができた感じがします。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n入り口から入って手前は今までの教室と同じように使える自習スペース、奥は土曜講座などで一斉指導をするための授業スペースとして確保しました。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003ca href\u003d\"https://1.bp.blogspot.com/-fcx7gC-XK6A/Xy_cklS3f3I/AAAAAAAACv0/wQNMsUBV7t8-q8mCd84mCkjuyBpJ0puFACPcBGAsYHg/s3840/_DSC3340.jpg\" imageanchor\u003d\"1\" style\u003d\"display: block; padding: 1em 0px;\"\u003e\u003cimg border\u003d\"0\" data-original-height\u003d\"2560\" data-original-width\u003d\"3840\" 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tabindex\u003d\"0\" width\u003d\"600\"\u003e\u003c/iframe\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nバス通り沿い、近隣の小中高から歩いて5分程度で、学校帰りに勉強しに／わからないところを聞きに／もしくは課題を片付けに。\u003cbr /\u003e\n大型スーパー・コンビニのすぐ近くなので、ちょっと疲れたときは散歩がてら買い物に出ることも可能ですし、部活帰りの高校生なども使いやすいのではないかと。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n前より使い勝手の良くなったシグマゼミ、どうぞご利用ください。\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/3467060649086958105"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/3467060649086958105"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2020/08/blog-post.html","title":"教室を移転しました"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://1.bp.blogspot.com/-_CFdKkyJkKE/Xy_cb_oZ7TI/AAAAAAAACvs/3sHLnGWtyjAAdW_iC-gUAhhYQjuFZBADgCPcBGAsYHg/s72-c/_DSC3352.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-5926523756191202739"},"published":{"$t":"2020-07-21T04:38:00.000+09:00"},"updated":{"$t":"2020-07-21T04:38:08.734+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"イベント"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"}],"title":{"type":"text","$t":"夏休み短期受講生の募集"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003cimg border\u003d\"0\" src\u003d\"https://3.bp.blogspot.com/-4F8WwuHirEc/V3OCwoZSVYI/AAAAAAAAB1s/KrBV7VQc-hMZVaTeXq9vBCDDzKo9RxGQACLcB/s1600/jetty-landing-stage-sea-sky.jpg\" /\u003e\u003c/div\u003e\n今年は日数が大幅に削られてしまった貴重な夏休み、与えられた時間は多くはありませんが、どう過ごすかはもうお決まりでしたか？\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、夏休み期間中の短期受講生を募集します。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e学校休業期間中の丁寧な穴埋めを\u003c/h4\u003e\n3月から5月までの長期の学校休業期間中、みなさんはどのようにお過ごしだったでしょうか。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n学校からの課題や動画授業を利用して、自分自身でどうにかやりくりしていましたか？\u003cbr /\u003e\nとはいえ、やはり「本来3ヶ月かけてじっくり学ぶべき内容が、授業再開後の数週間に圧縮された」という事実はなかなか厳しいようで、塾生や相談に来られた方の様子を見てうかがい知る限りですが、早回しで進めてきた計算や英文法の理解などは、\u003cstrong\u003e例年に比べ、格段に習熟度・理解度が低い\u003c/strong\u003eように思われます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\ntwitterでは常々主張しているのですが、「ここは計算が中心だから、生徒が自分で練習できる」とか「それほど難しくない内容だから、教科書を読めば分かる」なんてことは現実にはほぼなくて、\u003cstrong\u003e学校の授業での扱いが軽かった部分は、ほとんどの場合、中途半端な習熟や理解のままで放置されます\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n生徒にとっては、「授業で時間を掛けたことはそれなりに警戒し練習するから身につくが、軽く流したところは自力では埋められずほぼ残らずに流れ去る」ものなのです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかし、休校期間中に本来扱うはずだった内容は、学年を通じての基礎となる部分も多く、「そこがしっかりしていなければ後々になって影響が大きいからこそ、通常であれば学年の最初にかなりの時間をかけて練習させていた箇所」でもあります。\u003cbr /\u003e\n3～5月にあまりきっちりとはできなかったのであれば、\u003cstrong\u003e少し時間に余裕ができる夏休みの今にこそ、しっかりとやり直して穴埋めをしておくべき\u003c/strong\u003eでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e「理解するってこういうことか」という実感を\u003c/h4\u003e\n「よくわからないけど、まぁ解けてるからいいや」というのが、中高校生の多くに当てはまることだと思います。\u003cbr /\u003e\nしかし、その「なんとなく解けている？」では未知の問題には対応できない場合が多く、「この問題はやったことがないから無理」となりがちです。\u003cbr /\u003e\nそこから一歩進んだ深い理解というのは「あの問題もこの問題も実は根っこは同じなのか」という気付きをもたらし、「ではこうしてみたらどうだろう？」という次の手を作り出します。\u003cbr /\u003e\nそういった\u003cstrong\u003e今より少し高い位置から全体像を俯瞰できるような視点を養いたい\u003c/strong\u003eと、そう思っています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n夏休み期間中というあまり長くはない期間にできることはそう多くはありません。\u003cbr /\u003e\nしかし、\u003cstrong\u003e扱う内容を絞り、いくつかの弱点の克服を試みるには十分な時間\u003c/strong\u003eとも言えます。\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは指導カリキュラムを相談と状況に応じて個別に組むため、生徒さんによって扱う内容は異なりますが、夏休み期間中にきちんと確認しておきたいこと・1ヶ月でしっかり上塗りをしておきたいことは以下の通りです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_s\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学年\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e数学\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e英語\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e小学5・6年\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e基本的な計算と文章題\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e※国語の文章読解\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中学1年\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e四則計算　割合や速さ\u003c/td\u003e\u003ctd\u003ebe動詞・一般動詞の使い分け\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中学2年\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e文字式の計算と利用\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e時制の区別（現在/過去/進行形/未来）\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高校1年\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e対称式　方程式/不等式　2次関数\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e品詞を意識した文構造の読み取り\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「あれもこれも」と広範囲をさら～っと撫でるように確認する程度では、おそらく弱点は見つかりませんし、知識の上塗りにもなりません。\u003cbr /\u003e\n現在のできがどの程度でどこまでやれるものか、短い休み期間ではありますが、上手に利用して、しっかりと見つめ直し、学び直しに使っていただければと思います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e費用と特典\u003c/h4\u003e\n今回募集する夏休み期間中の短期受講生は、8月3日から8月末までの期間を塾生として指導することになります。\u003cbr /\u003e\n期間中の指導料は、\u003cstrong\u003e入会金無し\u003c/strong\u003eで下記の通りです。（通常の1ヶ月分の指導料に準じます）\u003cbr /\u003e\n教材費その他は塾生同様の扱いになります。\u003cbr /\u003e\nなお、\u003cstrong\u003e夏休み以降も継続される場合は、入会金を半額とします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_s\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学年\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e月額\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e小学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e5・6年\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e1科目6,000円\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e1・2年\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e25,000円\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e私立\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e25,000円\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e高校\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e1・2年\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e25,000円\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n※具体的な指導内容および使用教材は個別に相談させていただきます。\u003cbr /\u003e\n※13～16日はお盆休みになります。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n新教室での指導キャパシティが読めないため、\u003cstrong\u003e今回の募集は5名まで\u003c/strong\u003eと考えています。\u003cbr /\u003e\nご検討いただける方はお早めにご相談下さい。\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5926523756191202739"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5926523756191202739"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2020/07/blog-post_21.html","title":"夏休み短期受講生の募集"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://3.bp.blogspot.com/-4F8WwuHirEc/V3OCwoZSVYI/AAAAAAAAB1s/KrBV7VQc-hMZVaTeXq9vBCDDzKo9RxGQACLcB/s72-c/jetty-landing-stage-sea-sky.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-5440612543515031302"},"published":{"$t":"2020-02-20T06:32:00.001+09:00"},"updated":{"$t":"2020-02-20T06:34:15.863+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"イベント"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"}],"title":{"type":"text","$t":"３月の中２土曜講座"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003ca href\u003d\"https://2.bp.blogspot.com/-3vA6rITk3cQ/Xk2jqDolOtI/AAAAAAAACg8/pYQs-EcpSS8FOOpZptk-mTFSVgzIe2VYACLcBGAsYHQ/s1600/pexels-photo-167682.jpg\" imageanchor\u003d\"1\" style\u003d\"margin-left: 1em; margin-right: 1em;\"\u003e\u003cimg border\u003d\"0\" src\u003d\"https://2.bp.blogspot.com/-3vA6rITk3cQ/Xk2jqDolOtI/AAAAAAAACg8/pYQs-EcpSS8FOOpZptk-mTFSVgzIe2VYACLcBGAsYHQ/s1600/pexels-photo-167682.jpg\" data-original-width\u003d\"785\" data-original-height\u003d\"408\" /\u003e\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e\n『3年になる前に英語の総整理を』、、、というわけで、土曜日夜の時間を使って、テーマを絞っての一斉指導をします。3月のテーマは『英語：動詞の総整理』です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e土曜講座の目的\u003c/h4\u003e\n通常、シグマゼミでは、全生徒に対して各自個別の内容で指導を行なっています。\u003cbr /\u003e\n進度も深度も生徒によってバラバラなので、個別に合わせた指導ができているとは思うのですが、ただ、それは良い面・悪い面の両面を含んでいます。\u003cbr /\u003e\n良い面は「自分のペースに合わせて苦手を潰せるようにじっくりと取り組めること」ですが、悪い面は「自分のペースでしか学習していないため、入試標準がどんなものかわかりずらく、他の生徒がどのレベルで学習しているかも見えない」ということです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミの土曜講座では、扱う分野を絞って、\u003cstrong\u003e「これが基礎、まずはここがきっちりできること」\u003c/strong\u003eというところから始め、\u003cstrong\u003e「これらが組み合わされることでこういった発展的な出題に繋がる」\u003c/strong\u003eという流れを3週間で体験していきます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e今月のテーマ\u003c/h4\u003e\n3月のテーマは\u003cstrong\u003e『動詞の総整理』\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_a\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e日程\u003c/th\u003e\u003cth\u003e主な内容\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e1週目：2/29\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e時制（現在/過去/未来・進行形）と態について再確認します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e2週目：3/ 7\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e不定詞・動名詞を中心に復習をします\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e3週目：3/14\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e現在完了への導入を行います\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学生の多くは、単元ごとの学習が中心となっているため、「ここは過去形のところ」「ここは不定詞に気をつける」など、その単元で学んだことの徹底演習はしていても、単元をまたいだ総復習はあまり行われずに来ています。\u003cbr /\u003e\nところが実際の英文は、現在形の文も過去形の文も、不定詞や受動態が混ざった文も”予告なく”登場するわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中3に入ると、すぐに現在完了が登場し、不定詞の応用も続いて現れます。\u003cbr /\u003e\n内容が複雑になる前に、ここまでの動詞の扱いを一度きちんと整理しておき、「どういうところで使い分けをするか」「どういった部分に気を付けながら読み進めていくか」を身に染み込ませておきましょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e講座の時間や参加費用など\u003c/h4\u003e\n土曜講座は、\u003cstrong\u003e各週の19時30分～21時\u003c/strong\u003eの予定で行います。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e塾外の方の参加費用は全3回で5,000円\u003c/strong\u003e、事前の準備や、入会金・教材費などは必要ありません。\u003cbr /\u003e\n各週の授業の前後、15分程度の時間を用意しますので、授業内容の質問や進度についての相談なども可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e扱うテキストの内容はお申込みの前にPDFファイルでお見せできます\u003c/strong\u003eので、まずはご相談を。\u003cbr /\u003e\n教室のキャパシティが少ないため、最大3名の募集になりますが、ぜひご検討ください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5440612543515031302"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5440612543515031302"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2020/02/blog-post.html","title":"３月の中２土曜講座"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://2.bp.blogspot.com/-3vA6rITk3cQ/Xk2jqDolOtI/AAAAAAAACg8/pYQs-EcpSS8FOOpZptk-mTFSVgzIe2VYACLcBGAsYHQ/s72-c/pexels-photo-167682.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-6575210356809034768"},"published":{"$t":"2020-02-07T17:40:00.001+09:00"},"updated":{"$t":"2020-03-07T14:17:14.447+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"}],"title":{"type":"text","$t":"FiveSchoolsに出講します"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003ca href\u003d\"https://1.bp.blogspot.com/-MAFmA9gi-Yw/Xj0dFA5hwYI/AAAAAAAACgY/1jBtQ1Q82domnVy4FB3XRsrYWIcz42cvQCLcBGAsYHQ/s1600/five.png\" imageanchor\u003d\"1\" style\u003d\"margin-left: 1em; margin-right: 1em;\"\u003e\u003cimg border\u003d\"0\" src\u003d\"https://1.bp.blogspot.com/-MAFmA9gi-Yw/Xj0dFA5hwYI/AAAAAAAACgY/1jBtQ1Q82domnVy4FB3XRsrYWIcz42cvQCLcBGAsYHQ/s1600/five.png\" data-original-width\u003d\"785\" data-original-height\u003d\"400\" /\u003e\u003c/a\u003e\u003c/div\u003e2020年3月から、琴似の『教科別専門教室 Five Schools』に出講することになりました。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\n\u003ca name\u003d\"pagetop\"\u003e \u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca href\u003d\"https://twilog.org/sigma_seminar\"\u003eシグマゼミのtwitter\u003c/a\u003eをご覧の方は既にご存知かと思いますが、10月・12月と、2度にわたって、琴似にある『\u003ca href\u003d\"https://www.fiveschools.com/\"\u003eFive Schools（旧名：北大ファイブ）\u003c/a\u003e』へ中３生を対象とした理科・数学の出張授業（内容は、シグマゼミの土曜講座で中3生に行っているものをベースにしました）をしてきました。\u003cbr /\u003e\n（その時の様子はこちらから→　\u003ca href\u003d\"https://www.fiveschools.com/post/191024-sigmaseminar-docon201910\"\u003e1回目：理科\u003c/a\u003e　\u003ca href\u003d\"https://www.fiveschools.com/post/200102-kushiro-sigmaseminar2\"\u003e2回目：数学\u003c/a\u003e）\nその繋がりから、2020年度は、\u003cstrong\u003e３月８日をスタートに、毎週日曜に継続して中3生への数学・理/社および高校生への数学の指導に出講することになりました。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nFive Schoolsの村上先生の専門が文系指導なため、「理系指導の増強を」ということで、\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/p/courses.html\"\u003eシグマゼミの土曜講座\u003c/a\u003eをベースに、多少調整する形で授業を提供していくことになります。\u003cbr /\u003e\n中3理/社については、シグマゼミの土曜講座および夏冬の集中講座で扱っている内容を、多少時間を圧縮しつつ通年で扱うことになります。\u003cbr /\u003e\n一方の中3数学は、年間通して授業できるため、時間的に多少余裕があるので、シグマゼミの土曜講座では扱っていない部分も含めて網羅していき、問題量・内容はシグマゼミの土曜講座より若干多くなる予定です。（普段の指導や夏の集中講座で一通り触れてはいますが、「もう少し時間をかけたい」「いろいろな問題を扱いたい」と思っていた部分にもう少し時間をかけられそうです）\u003cbr /\u003e\nまた、高校数学講座は、センター試験7～8割程度を到達点に、数学IAIIBを1年間で網羅していきます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n基本的には授業を行う場所が違うだけで、内容は「シグマゼミでの普段通り指導＋時間があれば入試レベルの高度なものを少し多めに投げ込みつつ？」という予定ですので、シグマゼミで学んでいる生徒にとってはさほど珍しい内容にはならないのですが、「授業は受けてみたいのだが、シグマゼミには通いにくくて」という方がいらっしゃいましたら、琴似での受講をご検討いただければと思います。\u003cbr /\u003e\n※なお、日曜はシグマゼミの休業日ですので、出講することでのこちらの運営への影響や変更は特にありません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n3月8日にスタートする担当講座、3月・4月の進行予定は次の通りです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_a\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学年・科目\u003c/th\u003e\u003cth\u003e日程\u003c/th\u003e\u003cth\u003e主な内容\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高校数学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e13:50～16:20\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e『数と式』：展開・因数分解・式の値の計算\u003cbr /\u003e『実数』：絶対値の扱い、平方根の計算\u003cbr /\u003e『１次不等式』\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中学数学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e16:40～18:40\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e『正負の数・文字式（1・2年内容）』\u003cbr /\u003e『展開/因数分解(3年内容)』\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中学理社\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e19:00～21:30\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e『物質の分類・気体の性質・密度・溶解度(1年内容)』\u003cbr /\u003e『細胞と遺伝(3年内容)』\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\nFive Schoolsに関する問い合わせは、\u003ca href\u003d\"https://www.fiveschools.com/contact\"\u003eこちらから\u003c/a\u003eどうぞ。"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/6575210356809034768"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/6575210356809034768"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2020/02/fiveschools.html","title":"FiveSchoolsに出講します"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://1.bp.blogspot.com/-MAFmA9gi-Yw/Xj0dFA5hwYI/AAAAAAAACgY/1jBtQ1Q82domnVy4FB3XRsrYWIcz42cvQCLcBGAsYHQ/s72-c/five.png","height":"72","width":"72"}}]}});