gdata.io.handleScriptLoaded({"version":"1.0","encoding":"UTF-8","feed":{"xmlns":"http://www.w3.org/2005/Atom","xmlns$openSearch":"http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/","xmlns$gd":"http://schemas.google.com/g/2005","xmlns$georss":"http://www.georss.org/georss","xmlns$thr":"http://purl.org/syndication/thread/1.0","xmlns$blogger":"http://schemas.google.com/blogger/2008","id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213"},"updated":{"$t":"2023-12-07T09:07:54.291+09:00"},"category":[{"term":"学習相談"},{"term":"動画授業"},{"term":"イベント"},{"term":"生徒募集"},{"term":"進路指導"},{"term":"入試のあれこれ"},{"term":"通信"}],"title":{"type":"text","$t":"学習空間シグマゼミ　札幌市北区の学習塾"},"subtitle":{"type":"html","$t":"2011年に開設した、札幌市北区新川の中高生を指導対象とした毎日通える学習塾です。 　北区・西区・手稲区・石狩市の中高生を主な対象に、高校の理系科目、中学5科目を中心に指導しています。 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class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" width\u003d\"700\" data-original-height\u003d\"3546\" data-original-width\u003d\"5319\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgHH5Vv2eDkuw0DJfZQ0NMwl_dD37gTPSdtVs4YLgixbtzdwlkV3Z3Eo3vD85sEvlwpe7RmnoVKUvunqsx-7xuKwOFqAT-bTvTR4bdJPh-xuf3usc1hDs6aTizLkIdkFGmp5UHQ3KEt7NriBXTH_O9d1cOlTWxF1CSJrXqk2PvSjDPR5uZmREKdc7po/s320/pexels-monstera-6238036.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n11月25日から5週にわたり、中2生・中3生を対象に土曜講座『証明問題の考え方/書き方』を行います。\u003cbr /\u003e\n講座は録画し配信しますので、教室では参加できない方も受講が可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e中学生が苦手とする『～となることを説明しなさい。』\u003c/h4\u003e\n\u003cbr /\u003e\n中学数学の問題の中で、いわゆる\"証明問題\"と呼ばれるものを「時間はかかっても、だいたいのものは自力で書ける。」という子は、最上位層のごくわずかに限られるように思います。\u003cbr /\u003e\n大半の子にとっては「なにをしたらよいのか、何から書き始めればよいのかわからない」というような感じで、\"穴埋め形式\"であればそれっぽい答えで埋められるものの、「1から自分で書きましょう」となると、白紙に近いか、「とりあえず思いついたこと並べてみました。」というような答案ができあがっていることが大半です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n生徒の様子を見てみると、証明問題は、学校のワークや試験でも\"穴埋め形式\"で出題される場合が多く、「１から順に組み立てる」「きちんと自分で書き上げる」「作った答案の不備を指摘してもらう」という経験自体、あまりしてきてはいないようです。\u003cbr /\u003e\nしかし、\u003cstrong\u003e「情報を整理し、必要な根拠を示し、仮定から結論に至るまでの答案を穴がないように構成する力」\u003c/strong\u003eは、高校へ進学した後では当たり前のように要求されますし、学校の数学の授業内に限らずとも、さまざまな場面で必要とされるように思います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e「与えられた情報から、なにが欠けているかを推論する」「論理に飛躍がないよう、順を追って説明をする」\u003c/strong\u003eこういった能力は、きちんと訓練しなければなかなか身につくものではありません。\u003cbr /\u003e\nまた、「自分が作った答案に穴がないか、どこを修正する必要があるか」は、答案を丁寧に読み点検してもらわない限り、自分ではなかなか気付くことができないものです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nそこで今回は、\u003cstrong\u003e証明問題への手の付け方・思考の運び方・穴のない答案の作り方\u003c/strong\u003eなどを、実際に答案を作り、修正していく中で体験してもらいます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_a\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\u003cth\u003e週\u003c/th\u003e\u003cth\u003e予定と目標\u003c/th\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e①　11月25日\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e【証明問題の考え方】\u003cbr /\u003e仮定と結論、情報の整理の仕方\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e②　12月2日\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e【文字式を用いた証明】\u003cbr /\u003e整数の性質など、計算による証明\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e③　12月9日\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e【図形の性質１】\u003cbr /\u003e平行線の性質や合同条件を用いた証明\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e④　12月16日\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e【図形の性質２】\u003cbr /\u003e二等辺三角形や直角三角形、平行四辺形に関する証明\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e⑤　12月23日\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e【演習】\u003cbr /\u003e公立校入試問題など\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\nテキストサンプルは\u003ca href\u003d\"https://drive.google.com/file/d/16FYx5a70hNr2P7wZw4rMrO8gwZC1YQzH/view?usp\u003dsharing\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちら\u003c/a\u003eです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n演習で利用する問題は、全国の公立入試からの抜粋を中心にしています。\u003cbr /\u003e\n登場する事項は中２程度に制限していますが、基本的な考え方や書き方は中３内容の『相似・円周角』でもそのまま応用できます。\u003cbr /\u003e\n今後の学習に続くものになりますので、文字式の証明や図形問題に苦手意識のある中３生もどうぞ。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e講座の時間や参加費用など\u003c/h4\u003e\n土曜講座は、\u003cstrong\u003e各週の19時～21時半\u003c/strong\u003eで行います。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e塾外の方の参加費用は、全5回で12,500円\u003c/strong\u003e、事前の準備や、入会金・教材費などは必要ありません。\u003cbr /\u003e\n各週の授業の前後、15分程度の時間を用意しますので、授業内容の質問や進度についての相談なども可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nまた、遠隔地など、\u003cstrong\u003eシグマゼミ教室での受講が難しい方には、授業の様子を収録した動画を配信いたします\u003c/strong\u003eので「土曜日夜は都合が合わない」という方もご相談を。\u003cbr /\u003e\n動画での受講では、メール等のやり取りで答案の添削を行います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nぜひご検討ください。\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5611898675572421013"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/5611898675572421013"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/11/blog-post.html","title":"土曜講座『証明問題の考え方/書き方』"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgHH5Vv2eDkuw0DJfZQ0NMwl_dD37gTPSdtVs4YLgixbtzdwlkV3Z3Eo3vD85sEvlwpe7RmnoVKUvunqsx-7xuKwOFqAT-bTvTR4bdJPh-xuf3usc1hDs6aTizLkIdkFGmp5UHQ3KEt7NriBXTH_O9d1cOlTWxF1CSJrXqk2PvSjDPR5uZmREKdc7po/s72-c/pexels-monstera-6238036.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-7322724954208191016"},"published":{"$t":"2023-09-05T22:46:00.006+09:00"},"updated":{"$t":"2023-09-06T17:21:04.336+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"土曜講座『中学英文読解：接続詞と不定詞・動名詞』"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv 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/\u003e\n\u003cbr /\u003e\n接続詞や関係詞によって構造が複雑に入り組んだ１文を正確に読むためには、登場する単語を知っていることはもちろんですが、\u003cstrong\u003e文の構造を正確に把握し、小さなカタマリに区切れること\u003c/strong\u003eが必要です。\u003cbr /\u003e\nところが、その「構造を把握する」「１文を区切って読む」ということが、中学生はほぼ訓練されていません。\u003cbr /\u003e\nなので、多くの生徒は、未知の文を見ると「単語を日本語に置き換える→置き換えた日本語を\"それっぽくなるように\"つなぎ合わせる」という、言葉のパッチワークを始めます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nたとえば、次の１文は、中2向けの問題集に収録されているもので、例年生徒に日本語訳させているものなのですが、どうでしょうか。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cblockquote\u003ePeople in England and many other countries in Europe enjoyed the game.\u003c/blockquote\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこの文、登場する単語はさほど難しくありませんし、含まれている文法事項も中1修了程度のものです。\u003cbr /\u003e\nしかし、単語の意味を教えた上で訳を書かせてみても答案は様々で、正解が出ることはほとんどありません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n・「イングランドの人々は、多くの他の国の人とそのゲームをヨーロッパで楽しんだ」\u003cbr /\u003e\n・「イングランドの人々は、多くの他の国の人とヨーロッパで行われたゲームを楽しんだ」\u003cbr /\u003e\n・「イングランドと多くの他の国の人々は、そのゲームをヨーロッパで楽しんだ」　などなど\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\npeopleが\"人々\"であることも、other countriesが\"他の国々\"であることも、enjoyが\"楽しむ\"であることも知っているのに、でも正しく訳せていない。\u003cbr /\u003e\nつまり、\u003cstrong\u003e「中学生の『英文が読めない』の原因は、単語の意味を知っているかどうかではない」\u003c/strong\u003eということです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nほとんどの中学生は「\"and\"が何を結んでいるか」だとか「前置詞のカタマリがなにを修飾してるか」だとか「主語はどこまでか」なんてことは、あまり強調されてきてません。\u003cbr /\u003e\nなので、「日本語をつなぎ合わせて訳文っぽく仕上げる」ことが癖になってしまっています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n一語一語を日本語で置き換えていく単語のパッチワークが通用するのは、「１文が短く、知ってる単語だけで構成されており、予想できる程度の内容しか書かれていない場合」に限ります。\u003cbr /\u003e\n中１～中２の最初まではこのパッチワークがまだ通用する程度の文しか登場しないので、「ちゃんと読めている」と錯覚するわけですが、内容が進むにつれて、接続詞が多重に入り、不定詞や動名詞などが入って１文が長く複雑になっていきます。\u003cbr /\u003e\nそれにともなって\u003cstrong\u003e「単語は知っているのに、読めていない。内容が正確につかめない。」\u003c/strong\u003eとなっていくわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n特に中学2年で登場する接続詞・不定詞・動名詞は、カタマリを作り、文を複雑にする要因の代表。\u003cbr /\u003e\nだから、「中２の後半から急に英語が読めなくなった」「それは不定詞が難しいからだ」となるんですね。\u003cbr /\u003e\nでも実際は、「急に読めなくなった」わけでも「不定詞が特別難しい」わけでもなく、「以前から読めてはいなかったが、文自体が単純だったからなんとなくでもごまかせていた」が正しいのでしょう。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nというわけで、\u003cstrong\u003e構造の捉え方を中１内容程度の文から丁寧に練習し、「複雑な文も、文法に従って解析すれば正確に読めるようになる」ということを５回で実感してもらいたい\u003c/strong\u003eというのがこの講座です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003ciframe class\u003d\"BLOG_video_class\" allowfullscreen\u003d\"\" youtube-src-id\u003d\"ql5xzaswlRY\" width\u003d\"400\" height\u003d\"280\" src\u003d\"https://www.youtube.com/embed/ql5xzaswlRY\"\u003e\u003c/iframe\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_a\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e \n\u003ctr\u003e\u003cth\u003e講座内容\u003c/th\u003e\u003cth\u003e目標\u003c/th\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e1.【英文の構造】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e英文の基本的な構造と読み取り方に慣れる\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e2.【時制】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e現在・過去・未来の表現を正確に読み分けできるようにする\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e3.【等位接続詞】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003eand,butが結ぶものに着目して正確に読めるようにする\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e4.【従属接続詞】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003ewhen,ifなどが作る文のカタマリが意識できるようにする\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e5.【不定詞と動名詞】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e不定詞・動名詞の用法を知り正しく訳せるようにする\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e6.【不定詞の用法】\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e形式主語や疑問詞＋不定詞のカタマリを読み取れるようにする\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e受講料など\u003c/h4\u003e\n\u003cbr /\u003e\n各回は、『文法事項の解説』→『練習問題』→『練習問題の解説』→『長文読解演習』のように進み、前回の内容をもとにした演習を別途用意しています。\u003cbr /\u003e\n演習問題として収録している長文は、全国の公立高校入試で出題されたものを下地に、中2内容程度の英文法に絞って編集しています。\u003cbr /\u003e\n本文の大筋や文構造などは入試問題をそのまま活かしているので、中3生であっても、英語が苦手な方、文法問題は解けても長文となると苦手意識があるという方には、「長文への対応法を知る」という点で、十分に手応えのある内容かと思います。（道コンでSS55あたりの生徒にとっては、新鮮な内容の方が多いくらいかもしれません）\u003cbr /\u003e\nまた、中2未満の方でも、中1内容程度の文法事項が身についている方であれば受講が可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e受講費は、全５回で12,500円\u003c/strong\u003e、事前の準備や、入会金・教材費などは必要ありません。\u003cbr /\u003e\n講座は録画し翌日までに配信しますので、教室では参加できない方も、受講が可能です。\u003cbr /\u003e\nまた、講座の内容についての質問や補足の説明などには随時対応します。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003cbr /\u003e\n英文の基本を身につけ、\u003cstrong\u003e「読める!!読めるぞ!!」\u003c/strong\u003eを体感してほしいと思います。\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/7322724954208191016"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/7322724954208191016"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/09/blog-post_5.html","title":"土曜講座『中学英文読解：接続詞と不定詞・動名詞』"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEgGg1qMxffz-Y9L3abrbnPZYWTRPmYO8Q0almX1RE0PJWh4Tx1wv6td6M7Je7i2fsubvrb-kkbiua0CKaMI21g908EH9XH5B-kTBNxMs28sPEVp7yV3w3lr-m9fSWw3k5hknjW4hcyan_m0zCziURXzdx4o4LVc2ytjGYhUUMnBX5OnPTZdmmWLyI4TSRc/s72-c/thought-catalog-mmWqrsjZ4Lw-unsplash.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-1553704688649046686"},"published":{"$t":"2023-08-31T18:33:00.007+09:00"},"updated":{"$t":"2023-12-01T19:37:23.828+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"『映像単科講座』のご案内"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" data-original-height\u003d\"523\" data-original-width\u003d\"785\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjKnk2OAzhAqYdL2DD3tyD-0AQWbOJQTHSk1_suGCaRxfPhBIaazKugxl3_c1Cj_1cDmaLJXWn7Md7zWc4n0LIh56A4hZiyRtU3zqxocFEXfuu0QwAliEGYwPfOB12RbGOl65Ep3JJ-jROpzmq2Q9rch5nGeRI5ytq2C5xPsLVrFJgxSOOG4hRmWDUhRqY/s1600/online-6043504_1920.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\nシグマゼミで行っている\"集中講座\"・\"土曜講座\"を、映像授業として受講できます。\u003cbr /\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\nシグマゼミでは、通常は生徒それぞれの状況に合わせての個別のカリキュラムで指導を進めていますが、生徒全員に系統立てた解説が必要な場面では、\"集中講座\"・\"土曜講座\"という形で一斉指導の講座を組んでいます。\u003cbr /\u003e\n講座では、各単元全体の見通しを良くするために、教科書程度のしっかり入れておきたい基礎知識をさらい直すことから始め、それらを使った問題演習・入試問題演習を行うことで、実際の出題がどういう形になるかを実感してもらっています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n現在、『中学歴史』『中学化学』『中学生物』が完成し、中1内容から中3までを網羅する形で受講できます。\u003cbr /\u003e\nまた、『中学地理』『中学地学』『中学物理』が土曜講座で進行中です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n『\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/p/videolesson.html\" target\u003d\"_blank\"\u003e映像単科講座\u003c/a\u003e』のページに詳細を載せていますので、苦手分野の穴埋めや総復習にご利用をご検討ください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/1553704688649046686"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/1553704688649046686"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/08/blog-post_31.html","title":"『映像単科講座』のご案内"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjKnk2OAzhAqYdL2DD3tyD-0AQWbOJQTHSk1_suGCaRxfPhBIaazKugxl3_c1Cj_1cDmaLJXWn7Md7zWc4n0LIh56A4hZiyRtU3zqxocFEXfuu0QwAliEGYwPfOB12RbGOl65Ep3JJ-jROpzmq2Q9rch5nGeRI5ytq2C5xPsLVrFJgxSOOG4hRmWDUhRqY/s72-c/online-6043504_1920.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-8597297287775713313"},"published":{"$t":"2023-03-30T17:05:00.003+09:00"},"updated":{"$t":"2023-03-30T19:10:19.956+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"中3土曜講座　4月8日スタート"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" width\u003d\"600\" data-original-height\u003d\"1365\" data-original-width\u003d\"2048\" src\u003d\"https://1.bp.blogspot.com/-4DhqbaBgHs8/YF2n3vUa2cI/AAAAAAAADLY/nZmb9PXjaooXKQaNf4XhqBk5ELnEuSZ8wCLcBGAsYHQ/s600/pexels-olia-danilevich-5088017.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e中1・中2の理社の総復習から中3内容の入試問題演習まで、確かな知識と入試での得点力を養成するシグマゼミの『中3土曜講座』\u003cbr /\u003e\n今年は4月8日にスタート、ネットでの視聴も可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e講座の目的\u003c/h4\u003e\nシグマゼミでは\u003cstrong\u003e『中1・中2内容に不安がある人のための、中3から始められる最大限の入試対策』\u003c/strong\u003eを、4月から始めています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n英語・数学については、学年が上がっていくにつれて前学年の内容を上塗りしながら進んでいくため、ひとつひとつの内容を丁寧に進めていけば、自然と前学年の復習を行いつつ新規の内容を学んでいくことになります。\u003cbr /\u003e\nしかし、理科・社会については、例えば中１の最初に扱った『光や音』の内容や『世界地理』『古代の歴史』などは、その当時１度習ったきりで、入試直前期まで学校で触れられることはまずありません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「中1・中2でやった内容だから、中3なら大丈夫でしょ？」という思い込みはかなり危険で、\u003cstrong\u003e「内容の半分以上は忘れている」もしくは「最初から頭には入れてきていない」というのが大半の中学生の実情\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nそれをすべて自力で勉強しなおすというのはかなり酷ですし、実際、中3秋冬あたりから理科・社会の復習を始めた子が、数ヶ月で十分な点が取れる程度になったという例は、私は見たことがありません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは\u003cstrong\u003e「C/Dランクくらいの生徒だとしばらく前に習った内容は正確には覚えていない、Bランクでも分野によっては理解がかなり怪しい。」\u003c/strong\u003eという前提で、4月から12月までの時間をかけて、理社の整理と演習を丁寧に行っていきます。\u003cbr /\u003e\nありがちな、「総合問題演習のついでに解説をちょっと加える」のではなく、\u003cstrong\u003e教科書レベルの基本的な知識から入試問題の演習までをきっちりと解説し直し、確実なものにしていきます\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nこれまでのシグマゼミ卒業生を見ると「F～Eランクから石狩南、Dランクから手稲、Cランクから札幌西」など、「内申の割に当日の点が高い」という事例がありました。\u003cbr /\u003e\nそれは、\u003cstrong\u003e「中1・中2当時の評定は低くても、中3で基礎からきちんとやり直した結果、3年後半あたりできちんと完成され、あたりまえに点が増えた」\u003c/strong\u003eという話です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e進行予定\u003c/h4\u003e\n７月までの期間、理科は中３内容の『遺伝』に繋がる生物分野、『イオン』に繋がる化学分野を中心に組んでいます。\u003cbr /\u003e\n社会科は、４月からの３ヶ月で『歴史』を古代から説明し直し、学校で近現代史が終了する７月に間に合わせるようにしています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nまた、中３生は9月～11月に『総合ABC』と呼ばれる学力テストを学校で受けることになりますので、その出題範囲に合わせて歴史・地理、理科の各分野をカバーしていく予定を組んでいます。\u003cbr /\u003e\nこれにより、\u003cstrong\u003e「夏休みまでに歴史を１週終わらせて総合Aでその定着度について確認し、不足分をBまでに補って再びチェックし、Cまでには完成させられる」\u003c/strong\u003eことを目標にしています。　\u003cbr /\u003e\nつまり、多くの中学生が総合ABCの結果を受けてから中１・２内容の本格的な受験勉強を始める中、そこを完成の目処に使ってしまおうというわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003cdiv id\u003d\"table_a\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\u003cth\u003e月\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e主な内容（2023年予定）\u003c/th\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e4月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『細胞／遺伝（1～2年）』　社『歴史：古代』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e5月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『原子分子／イオン（2～3年）』　社『歴史：中世』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e6月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『物質の性質（1年）』　社『歴史：近世』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e7月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『植物／動物（1～2年）』　社『歴史：近代・現代』　\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e夏期講座\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『光/音/力（1年）』　社『世界地理/日本地理』\u003cbr /\u003e\n国英『長文読解』　数学『計算　方程式　関数　統計』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e8月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『電気（2年）』　『天気（2年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e9月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理『地層・地震（1年）』　数『平面図形・空間図形（1年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e10月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数『論証（2年）』　理『エネルギー（3年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e11月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数『相似（3年）』『円（3年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e12月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数『円（3年）』　理『天体（3年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e冬期講座\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e各科目『総合演習』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e1月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数『三平方の定理（3年）』　理『食物連鎖（3年）』\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e2月\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数学『総合演習』　模試演習\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e参加される場合は\u003c/h4\u003e\n中3土曜講座は、各月3回実施し、4～7月は19:00～21:30、夏期講座以降は10:00～13:00の時間で行います。\u003cbr /\u003e\nまた、授業内容を収録してネットへアップロードしますので、\u003cstrong\u003e教室へは来れない方も動画で受講が可能です\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n土曜講座の各月の受講料は7,000円（土曜講座のみの受講者は12,000円）です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n上記の通り、\u003cstrong\u003e理科・地理・歴史・数学の全内容を教科書レベルから丁寧に解説し直します\u003c/strong\u003eから、「中3からのやり直し」の機会としては、おそらく随一の内容を誇ると思います。\u003cbr /\u003e\n　「上位校を目指したいが内申に不安がある。」\u003cbr /\u003e\n　「1・2年生で手を抜いてきた分をどうにか取り返したい。」\u003cbr /\u003e\nそういった\u003cstrong\u003e「確実な得点力を付けたい！」\u003c/strong\u003eという中3生に、ぜひ検討いただければと思います。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/8597297287775713313"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/8597297287775713313"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2023/03/348.html","title":"中3土曜講座　4月8日スタート"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://1.bp.blogspot.com/-4DhqbaBgHs8/YF2n3vUa2cI/AAAAAAAADLY/nZmb9PXjaooXKQaNf4XhqBk5ELnEuSZ8wCLcBGAsYHQ/s72-c/pexels-olia-danilevich-5088017.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-1198699374199668082"},"published":{"$t":"2022-12-02T22:28:00.001+09:00"},"updated":{"$t":"2022-12-02T22:28:48.177+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"イベント"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"冬の集中講座"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\"  data-original-width\u003d\"700\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiJkGD3URCvuCR5841zk0ewZespidhPXVqnj0W70DsDa_jEtrM_oIei8QkiKsPZCpS0j_DpEh_84XtmIkqLpAnEqJYRWa0lst3odydBQUwq6d_aehNa-NV1iimUd8zHcnwOyVsGD7XZJOo7Ey6S4Jh9hgPqs9tSOvrEcVDaxCf8UdeoeNtjRn3xUyOC/s1600/animal-17854_1920.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n\n冬休み期間の過ごし方はもうお決まりでしたか？\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、基礎の確認から入試問題演習までをしっかり行う【集中講座】を中2・中3・高1を対象に開設します。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\n冬休み期間中の運営についての詳細は、\u003ca href\u003d\"https://bit.ly/sigma_2022w\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらをご確認ください\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e「個別指導ではできないこと」がありまして\u003c/h4\u003e\n通常、シグマゼミでは、全生徒に対して個別の内容で指導を行なっています。\u003cbr /\u003e\n個別の指導では進度も深度も生徒に合わせた指導ができるとは思うのですが、ただそれは、良い面・悪い面の両面を含んでいます。\u003cbr /\u003e\n良い面は「自分のペースに合わせて、苦手を潰せるようにじっくりと取り組めること」\u003cbr /\u003e\n悪い面は「自分のペースでしか学習していない場合、入試の標準がどんなものか、他の生徒がどのレベルで学習しているかが見えないこと」です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nそこで、シグマゼミでは、\u003cstrong\u003e「基本はここで、ここが入試の標準、最終的にはこれが到達点」というのを明確にするため、\u003c/strong\u003e長期休みを利用して集中講座を行っています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e他塾の講習とは違うの？\u003c/h4\u003e\nおそらく、塾の講習では、事前に講習テキストを配っておき「宿題として○ページまで予習しておく」→「授業では解答解説を中心に」というスタイルが一般的かと思います。\u003cbr /\u003e\nその場合、塾側の抱える課題は『指導したい内容の量に対し、与えられた時間があまりに少ない』ということに尽きます。\u003cbr /\u003e\n単純な話、学校で中1～中3の30時間近くかけて学んだ方程式分野を、1時間やそこらの講習で全部扱おうなんてことがそもそも無理でしょう？\u003cbr /\u003e\nだから、「練習時間はすべて受講者の生徒に任せて事前に解かせておき→授業で解説を」となるわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかしこのスタイルは、「基本的な部分は\"予習できる程度には\"すでにできている」という前提が必要です。\u003cbr /\u003e\nそして、自分の知りたかったことがあまりに基本的だった場合、もしくは、もっと高度な内容だったとき、限られた時間内に説明される\"要点\"にそれらが含まれているかどうかは確実ではないわけです。\u003cbr /\u003e\nこうして「問題は解いてみたが、新しいことはあまり身につかなかった」ということが、往々にして起きます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nであれば、無理に実にならない「さらっとなぞる程度」なんて講習を持つくらいなら、いっそ内容を大胆に絞ってしまって、狭い範囲を徹底して身につけてはどうか。\u003cbr /\u003e\n　「方程式も関数も図形もなんて欲張りは言わず、冬休みは関数分野だけを徹底する」\u003cbr /\u003e\n　「読解も作文もリスニングもなんてのは無理だから、文法を核とした長文読解の基本を身につけることに集中する」\u003cbr /\u003e\nこのように、\u003cstrong\u003e分野を絞り、各分野の基本的内容をきちんと理解し直すところから始め、入試レベルまで持っていく\u003c/strong\u003eのがシグマゼミの集中講座です。\u003cbr /\u003e\nまた、\u003cstrong\u003e無茶な予習はさせず、演習量をこなすことよりも、正しい知識できちんと上塗りしていくことを重視\u003c/strong\u003eしています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n大切なのは、\u003cstrong\u003eこの講座の中で、正確な知識を得、それをきちんと運用することで問題が解けるのだという実感を持ってもらうこと\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nすでに他の学習塾に通っていたお子さんでも、授業の情報量の多さには多少なり驚かれることが多いようです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e講座のレベル設定\u003c/h4\u003e\n中学生の道コンで言えば、\u003cstrong\u003eSS55を60に、SS60を65に引き上げる\u003c/strong\u003eようなイメージをしています。\u003cbr /\u003e\nもちろん定着させるまでの練習は必須ですが、扱った内容を言われた通りにきちんとこなせるようになると、SS60～65には到達できる内容です。\u003cbr /\u003e\n（これまでにも、各学年に道コンSS70付近を維持し続ける生徒が複数名いましたから、彼ら・彼女らを退屈させるような授業はできないのです。）\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n高校生の進研模試で言うと、偏差値50を55に、55を60に、というような感じ。\u003cbr /\u003e\n中堅進学校と呼ばれる、\u003cstrong\u003e新川・手稲・国際情報あたりの子を対象に、平常の授業では軽くしか触れられてきていないであろう内容を、大学入試の基礎レベルで学びなおします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n（既にそれ以上の学力をお持ちの方は、大手予備校の対面授業を受ける方が、得られるものは多いかと思います。）\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n大手のようにレベルによるクラス分けができないため、基礎から応用までを一気に眺めることになりますが、それによって「\u003cstrong\u003e一見難しそうな問題でも基本事項の積み重ねにすぎない\u003c/strong\u003e」ということに気付くはずです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e「この範囲はもう確実」という手応えを\u003c/h4\u003e\nいくら学校の授業が進まない期間とはいえ、限られた時間の中で問題集の全範囲を基礎から応用まで完全に網羅することは不可能です。\u003cbr /\u003e\n繰り返しになりますが、集中講座では、\u003cstrong\u003e指導する範囲を制限し、各テーマについては入門的な知識から入試レベルの演習まで掘り下げていきます。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nよって「既習の全範囲を\"さらっと\"復習したい」という方は、シグマゼミの集中講座は向きません。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e「今まであやふやにしていた部分をきちんと学び直して、確実に点数に繋げたい」という方にこそお薦めします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「よくわからないけど、まぁ解けてるみたいだから、これでいいや」というのが、中高校生の多くに当てはまることだと思います。\u003cbr /\u003e\nでも、そこから一歩進んだ深い理解というのは「あの問題もこの問題も、根にあるものは実は同じ」という気付きをもたらします。\u003cbr /\u003e\nその、\u003cstrong\u003e一歩退いて全体像を俯瞰できるような視点\u003c/strong\u003eを養いたいと、そう思っています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e開講する講座\u003c/h4\u003e\n今回開講する講座は以下の通りです。\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_s\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学年\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e科目\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e時間\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中2\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e国英数\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e150分\u003cbr /\u003e×6回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e国語：長文を正確に読み、記述答案を作ることを目標とします\u003cbr /\u003e英語：長文読解を中心に文法と語法の補充を行います\u003cbr /\u003e数学：関数分野を中心に融合問題まで練習します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中3\u003cbr /\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e5科\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e\u003cbr /\u003e\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e既に在籍している生徒のみを対象にします\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高1\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数I\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e150分\u003cbr /\u003e×5回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e数学IIBの学習で必須となる、『式の値の計算』『関数と方程式・不等式』を中心に演習します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n今回募集する集中講座は、\u003cstrong\u003e録画の配信が可能です。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\n【中2英語】\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003ciframe class\u003d\"BLOG_video_class\" allowfullscreen\u003d\"\" youtube-src-id\u003d\"Swt4fDpamNI\" width\u003d\"480\" height\u003d\"266\" src\u003d\"https://www.youtube.com/embed/Swt4fDpamNI\"\u003e\u003c/iframe\u003e\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n【中2数学】\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both; text-align: center;\"\u003e\u003ciframe class\u003d\"BLOG_video_class\" 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/\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/1198699374199668082"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/1198699374199668082"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2022/12/blog-post_2.html","title":"冬の集中講座"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiJkGD3URCvuCR5841zk0ewZespidhPXVqnj0W70DsDa_jEtrM_oIei8QkiKsPZCpS0j_DpEh_84XtmIkqLpAnEqJYRWa0lst3odydBQUwq6d_aehNa-NV1iimUd8zHcnwOyVsGD7XZJOo7Ey6S4Jh9hgPqs9tSOvrEcVDaxCf8UdeoeNtjRn3xUyOC/s72-c/animal-17854_1920.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-6947054889299482820"},"published":{"$t":"2022-12-02T19:38:00.004+09:00"},"updated":{"$t":"2022-12-02T19:40:06.986+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"イベント"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"冬休み、シグマゼミに勉強しに来ませんか？"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" data-original-width\u003d\"700\" src\u003d\"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjQN94KIO6Y2BqlhIzXP9fWoDvagGooFCmms0cffUqLZAnS5tqk0TfS0QSX3L9maw2fhWWQPGNP1Evi8sNfbjfY5IZ3bdP3flCRpdqFYuyrFeFWEuMbzfeByXV3TZ6vrGR5hT5MsZueGV9BSAl6wPiFaPDQEpC1Dm6_1YC__zF76erb0g4G8EHGsB02/s1600/animal-17317_1280.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n\n冬休みが近くなりました。\u003cbr /\u003e\n貴重な休み期間の過ごし方はもうお決まりでしたか？\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、冬休み期間の短期受講生および集中講座の受講生を募集しています。　\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\n冬休み期間中の運営についての詳細は、\u003ca href\u003d\"https://bit.ly/sigma_2022w\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらをご確認ください\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e先送りにしてきた内容、残っていませんか？\u003c/h4\u003e\n学校の授業が進み続けていると、いまいちわからない部分や苦手があっても、なかなか立ち止まってやり直しをする時間はありません。\u003cbr /\u003e\nだから、「とりあえず解けてるっぽいからこれでいいかな？」「まぁあとからやればいいかー」と、いろいろなものを先送りにして見ないふりをしてしまいます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n冬休みは、学校の授業が進まない、今までに学んだことを丁寧にさらい直すことのできる貴重な期間です。\u003cbr /\u003e\nでも、その時間はそこまで多くはありません。\u003cbr /\u003e\n長いように見えても、夏休みからここに至るまでの4ヶ月分、もしかしたらもっと前の内容からをやり直そうと思うと、そう十分な時間ではありません。\u003cbr /\u003e\n（友人と遊ぶ時間にまわす時間ももちろん必要でしょうし、お正月休みくらいは家族でのんびりしたいでしょうし）\u003cbr /\u003e\n「冬休みにはこれをやる！」と決めても、なかなか思った通りに進まなかったりするのは、みなさんも経験済みではないでしょうか。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、\u003cstrong\u003e12月19日から1月末日までの期間を塾生として過ごす、短期受講生を募集します\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n普段はなかなか時間が作れず定期的に通うことができないけれど、休み期間中はしっかりと勉強したいという方、\u003cstrong\u003eシグマゼミが、「今何をすべきか」「何から手を付けるべきか」の監督と、よくわからないまま置き去りにしてきた内容の補充を致します\u003c/strong\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n　「冬の間に英語長文を正確に読めるようになりたい」\u003cbr /\u003e\n　「関数の融合問題の苦手を克服したい」\u003cbr /\u003e\n　「化学分野の計算問題を徹底的に練習したい」\u003cbr /\u003e\n自分なりになにかテーマを決めて、与えられた時間を自分を少しだけ変え、自信をつけるために、上手に使ってみませんか？\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e費用について\u003c/h4\u003e\n今回募集する冬休み期間中の短期受講生は、\u003cstrong\u003e12月19日から1月末までの期間を通常のシグマゼミの会員として指導を受けることになります。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n期間中の指導料は、\u003cstrong\u003e\"基本指導料フリープラン1ヶ月分（下記の表）\"\u003c/strong\u003eで、集中講座の受講料、教材費・道コン受験料その他は塾生同様の扱いとします。\u003cbr /\u003e\nなお、\u003cstrong\u003e期間以降も継続される場合、入会金を無料とします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nまた、教室には通わない、\u003cstrong\u003eネット配信による集中講座のみの受講やskypeによる添削指導も可能\u003c/strong\u003eです。\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_s\"\u003e\n　　●冬期期間の基本指導料\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学年\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e月額\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e小学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e5・6年生\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e12,000円※\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e1・2年生\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e25,000円\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e3年生\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e募集しません\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e私立\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003eご相談ください\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高校\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e1年生から\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e25,000円\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e2年生から\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e28,000円\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e3年生から\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e募集しません\u003c/td\u003e\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n※小学生は、「週2回・1.5時間ずつ」で設定しています。指導回数を増やすなどのご希望はご相談下さい。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n講習の日程等の詳細は\u003ca href\u003d\"https://bit.ly/sigma_2022w\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらをご確認ください\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e\n\n\u003c!--集中講座については、\u003ca href\u003d\"https://www.0490-s.com/2021/07/blog-post_5.html\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらでどうぞ\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e　--\u003e\n\n\u003cbr /\u003e\n教室のキャパシティに限界があるため若干名の募集になりますが、ぜひご検討ください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/6947054889299482820"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/6947054889299482820"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2022/12/blog-post.html","title":"冬休み、シグマゼミに勉強しに来ませんか？"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEjQN94KIO6Y2BqlhIzXP9fWoDvagGooFCmms0cffUqLZAnS5tqk0TfS0QSX3L9maw2fhWWQPGNP1Evi8sNfbjfY5IZ3bdP3flCRpdqFYuyrFeFWEuMbzfeByXV3TZ6vrGR5hT5MsZueGV9BSAl6wPiFaPDQEpC1Dm6_1YC__zF76erb0g4G8EHGsB02/s72-c/animal-17317_1280.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-8482307491843095252"},"published":{"$t":"2022-07-01T00:01:00.006+09:00"},"updated":{"$t":"2022-07-01T00:06:24.607+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"イベント"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"生徒募集"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"【中２・中３・高１】　夏の集中講座"},"content":{"type":"html","$t":"\u003cdiv class\u003d\"separator\" style\u003d\"clear: both;\"\u003e\u003cimg alt\u003d\"\" border\u003d\"0\" data-original-height\u003d\"364\" data-original-width\u003d\"700\" src\u003d\"https://1.bp.blogspot.com/-9jAs5k6Yd_s/YOIt92iSU8I/AAAAAAAADRg/b-PQfNuriRMlUsLvbeYSvusnlXkeKT01gCLcBGAsYHQ/s0/raphael-biscaldi-7RQf2X6aXXI-unsplash.jpg\"/\u003e\u003c/div\u003e\n\n夏休み期間の過ごし方はもうお決まりでしたか？\u003cbr /\u003e\nシグマゼミでは、基礎の確認から入試問題演習までをしっかり行う【集中講座】を開設します。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca name\u003d'more'\u003e\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n\n夏休み期間中の運営についての詳細は、\u003ca href\u003d\"https://bit.ly/sigma_2022s\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらをご確認ください\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e「個別指導ではできないこと」がありまして\u003c/h4\u003e\n通常、シグマゼミでは、全生徒に対して個別の内容で指導を行なっています。\u003cbr /\u003e\n個別の指導では進度も深度も生徒に合わせた指導ができるとは思うのですが、ただそれは、良い面・悪い面の両面を含んでいます。\u003cbr /\u003e\n良い面は「自分のペースに合わせて、苦手を潰せるようにじっくりと取り組めること」\u003cbr /\u003e\n悪い面は「自分のペースでしか学習していない場合、入試の標準がどんなものか、他の生徒がどのレベルで学習しているかが見えないこと」です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nそこで、シグマゼミでは、\u003cstrong\u003e「基本はここで、ここが入試の標準、最終的にはこれが到達点」というのを明確にするため、\u003c/strong\u003e長期休みを利用して集中講座を行っています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e他塾の夏期講習とは違うの？\u003c/h4\u003e\nおそらく、塾の講習では、事前に講習テキストを配っておき「宿題として○ページまで予習しておく」→「授業では解答解説を中心に」というスタイルが一般的かと思います。\u003cbr /\u003e\n塾側の抱える課題は「指導したい内容の量に対し、与えられた時間があまりに少ない」ということに尽きます。\u003cbr /\u003e\n単純な話、学校で30時間かけて学んだ方程式分野を、1時間やそこらの講習で全部扱おうなんてことがそもそも無理でしょう。\u003cbr /\u003e\nだから、練習時間はすべて受講者の生徒に任せて事前に解かせておき→授業で解説を、となるわけです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nしかしこのスタイルは、「基本的な部分は\"予習できる程度には\"すでにできている」という前提が必要です。\u003cbr /\u003e\nそして、自分の知りたかったことがあまりに基本的だった場合、もしくは、もっと高度な内容だったとき、限られた時間内に説明される\"要点\"にそれらが含まれているかどうかは確実ではないわけです。\u003cbr /\u003e\nこうして「問題は解いてみたが、新しいことはあまり身につかなかった」ということが、往々にして起きます。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nであれば、「さらっとなぞる程度」なんて講習を無理に持つくらいなら、いっそ内容を大胆に絞ってしまって、狭い範囲を徹底して身につけてはどうか。\u003cbr /\u003e\n　「方程式も関数も図形もなんて欲張りは言わず、計算と方程式の文章題だけを徹底する」\u003cbr /\u003e\n　「読解も作文もリスニングもなんてのは無理だから、文法を核とした長文読解の基本を身につけることに集中する」\u003cbr /\u003e\nこのように、\u003cstrong\u003e分野を絞り、各分野の基本的内容をきちんと理解し直すところから始め、入試レベルまで持っていく\u003c/strong\u003eのがシグマゼミの集中講座です。\u003cbr /\u003e\nまた、\u003cstrong\u003e無茶な予習はさせず、演習量をこなすことよりも、正しい知識できちんと上塗りしていくこと\u003c/strong\u003eを重視しています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n大切なのは、\u003cstrong\u003eこの講座の中で、正確な知識を得、それをきちんと運用することで問題が解けるのだという実感を持ってもらうこと\u003c/strong\u003eです。\u003cbr /\u003e\nすでに他の学習塾に通っていたお子さんでも、授業の情報量の多さには多少なり驚かれることが多いようです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e講座のレベル設定\u003c/h4\u003e\n中学生の道コンで言えば、\u003cstrong\u003eSS55を60に、SS60を65に引き上げる\u003c/strong\u003eようなイメージをしています。\u003cbr /\u003e\nもちろん、定着させるまでの練習は生徒本人で必須ですが、扱った内容を言われた通りにきちんとこなせるようになると、SS60～65には到達できる内容です。\u003cbr /\u003e\n（これまでにも、各学年に道コンSS70付近を維持し続ける生徒が複数名いましたから、彼ら・彼女らを退屈させるような授業はできないのです。）\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n高校生の進研模試で言うと、偏差値50を55に、55を60に、というような感じ。\u003cbr /\u003e\n中堅進学校と呼ばれる、\u003cstrong\u003e新川・手稲・国際情報あたりの子を対象に、平常の授業では軽くしか触れられてきていないであろう内容を、大学入試の基礎レベルで学びなおします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n（既にそれ以上の学力をお持ちの方は、大手予備校の授業を受ける方が、得られるものは多いかと思います。）\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n大手のようにレベルによるクラス分けができないため、基礎から応用までを一気に眺めることになりますが、それによって「\u003cstrong\u003e一見難しそうな問題でも基本事項の積み重ねにすぎない\u003c/strong\u003e」ということに気付くはずです。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n\u003ch4\u003e「この範囲はもう確実」という手応えを\u003c/h4\u003e\nいくら学校の授業が進まない期間とはいえ、限られた時間の中で問題集の全範囲を基礎から応用まで完全に網羅することは不可能です。\u003cbr /\u003e\n繰り返しになりますが、集中講座では、\u003cstrong\u003e指導する範囲を制限し、各テーマについては入門的な知識から入試レベルの演習まで掘り下げていきます。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nよって「既習の全範囲を\"さらっと\"復習したい」という方は、シグマゼミの集中講座は向きません。\u003cbr /\u003e\n\u003cstrong\u003e「今まであやふやにしていた部分をきちんと学び直して、確実に点数に繋げたい」という方にこそお薦めします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n「よくわからないけど、まぁ解けてるみたいだから、これでいいや」というのが、中高校生の多くに当てはまることだと思います。\u003cbr /\u003e\nでも、そこから一歩進んだ深い理解というのは「あの問題もこの問題も、根にあるものは実は同じ」という気付きをもたらします。\u003cbr /\u003e\nその、\u003cstrong\u003e一歩退いて全体像を俯瞰できるような視点\u003c/strong\u003eを養いたいと、そう思っています。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ch4\u003e開講する講座\u003c/h4\u003e\n今回開講する講座は以下の通りです。\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv id\u003d\"table_s\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学年\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e科目\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e時間\u003c/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c/th\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中2\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e国英\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e150分\u003cbr /\u003e×6回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e国語：長文を正確に読み、記述答案を作ることを目標とします\u003cbr /\u003e英語：長文読解を中心に文法と語法の補充を行います\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e中3\u003cbr /\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e理社\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e180分\u003cbr /\u003e×5回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e理科：『動物・植物』を中心に内容の再確認と問題演習を行います\u003cbr /\u003e社会：『世界地理/日本地理』を系統立てて整理します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数学\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e180分\u003cbr /\u003e×5回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e『数式』『方程式』『関数分野』を中心に演習します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e国英\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e180分\u003cbr /\u003e×5回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e国語：長文を正確に読み、記述答案を作ることを目標とします\u003cbr /\u003e英語：長文読解を中心に文法と語法の補充を行います\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e高1\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e数I\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e150分\u003cbr /\u003e×4回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e『式の値の計算』と『1次不等式』を中心に演習します\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e英語\u003c/td\u003e\u003ctd\u003e150分\u003cbr /\u003e×4回\u003c/td\u003e\n\u003ctd\u003e準動詞や接続詞を中心に、正確に読み解く練習をします\u003c/td\u003e\n\u003c/tr\u003e\n\u003c/tbody\u003e\n\u003c/table\u003e\n\u003c/div\u003e\n※中３の理社講座は４月から行っている土曜講座からの続きです。これまでの内容については、動画で受講することが可能です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n今回募集する集中講座は、\u003cstrong\u003e各講座1万円\u003c/strong\u003eで、\u003cstrong\u003e録画の配信が可能です。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\nなお、集中講座を受講される方で\u003cstrong\u003e夏休み以降も継続される場合は、入会金無料とします。\u003c/strong\u003e\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n講習の日程等の詳細は\u003ca href\u003d\"https://bit.ly/sigma_2022s\" target\u003d\"_blank\"\u003eこちらをご確認ください\u003c/a\u003e。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n教室のキャパシティに限界があるため若干名の募集になりますが、ぜひご検討ください。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/8482307491843095252"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/8482307491843095252"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2022/07/blog-post.html","title":"【中２・中３・高１】　夏の集中講座"}],"author":[{"name":{"$t":"学習空間シグマゼミ"},"uri":{"$t":"https://www.blogger.com/profile/09068641774939602162"},"email":{"$t":"noreply@blogger.com"},"gd$image":{"rel":"http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail","width":"35","height":"35","src":"//www.blogger.com/img/blogger_logo_round_35.png"}}],"media$thumbnail":{"xmlns$media":"http://search.yahoo.com/mrss/","url":"https://1.bp.blogspot.com/-9jAs5k6Yd_s/YOIt92iSU8I/AAAAAAAADRg/b-PQfNuriRMlUsLvbeYSvusnlXkeKT01gCLcBGAsYHQ/s72-c/raphael-biscaldi-7RQf2X6aXXI-unsplash.jpg","height":"72","width":"72"}},{"id":{"$t":"tag:blogger.com,1999:blog-7824185685580880213.post-2967002289571862161"},"published":{"$t":"2021-03-02T22:22:00.002+09:00"},"updated":{"$t":"2021-03-02T22:43:14.177+09:00"},"category":[{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"進路指導"},{"scheme":"http://www.blogger.com/atom/ns#","term":"動画授業"}],"title":{"type":"text","$t":"販売コンテンツ『中学 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/\u003e\n一方の家庭でも、「高校入試で内申が利用されるから定期試験や評定が大切」とは知っていても、その扱われ方について正確に把握しているわけではないようです。\u003cbr /\u003e\nまた、進学先を「選ぶ」という際に、どういった情報をもとに選ぶのか、それもなかなか難しいようで、進学後に「こうだとは思わなかった」という話を聞くことも少なくありません。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nそこで、中学3年間の生活をする上で、また、進学先の高校を選ぶ際に関わってくる、念頭に入れておくべき高校受験に関する情報を、「そんな話は聞いたことがない」と後から言わずに済むように、事前にお伝えしておこうというのがシグマゼミの『進路説明会』です。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\nあれこれを詰め込んだ結果、2時間を超える内容になったのですが、参加いただいたみなさんからは好評でした（なぜか年をまたいで２度参加されるリピーターさんが多いです）ので、配布資料と説明会の全編を販売いたします。\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003ca href\u003d\"https://sigmaseminar.official.ec/items/40533756\" target\u003d\"_blank\"\u003eBASEの販売ページはこちらです\u003c/a\u003e\u003cbr /\u003e\n（配布資料にリンクが貼られており、youtubeで動画を再生できるようになっています）\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cdiv class\u003d\"block\"\u003e\n【お話した内容】\u003cbr /\u003e\n・入試制度の概要（ただし、2021年度までのものが中心）\u003cbr /\u003e\n・道コン受験者から見る内申の分布と実力\u003cbr /\u003e\n・公立・私立の入試制度の違いと実際\u003cbr /\u003e\n・定員や倍率、偏差値などデータの読み方\u003cbr /\u003e\n・高校の教育課程と科目選択\u003cbr /\u003e\n・高校の進路実績の読み方\u003cbr /\u003e\n・その他、高校選びの観点\u003cbr /\u003e\n・中学生の学習と高校入試への準備\u003c/div\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\u003cbr /\u003e\n\n"},"link":[{"rel":"edit","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/2967002289571862161"},{"rel":"self","type":"application/atom+xml","href":"https://www.blogger.com/feeds/7824185685580880213/posts/default/2967002289571862161"},{"rel":"alternate","type":"text/html","href":"https://www.0490-s.com/2021/03/blog-post.html","title":"販売コンテンツ『中学 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