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BeManuaX -reloaded-
"ZETA 1.0 Localeの不具合"
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ZETA 1.0 のローカライズによる障害というか、CDBurnerのステータスが判らない。
[Image]
一度ウィンドウのリサイズをすると見えるようになります。
SimpleBackupだとスライダが展開できなくて詳細設定ができない。
[Image]
一度英語にしてSimpleBackupを起動してスライダを展開して、日本語に戻せばいいけど、できれば日本語辞書の方を簡素な表現にした方がよいでしょう。
私がNEO用に訳したやつだとこんな感じです。
[Image]
それと、日本語で使っていれば問題ないんですけど、他の言語設定でZETAを使っているとTrackerで/bootを表示させると今までbeosだったフォルダがzetaになってしまっていて戸惑う方もいると思います。
[Image]
実はシステム的にはフォルダ名はbeosのままなのですが、LocaleKitを使ってzetaと表示させているだけなんです。
実際この状態でもzetaというフォルダを作成できてしまい、二重に同名のフォルダが存在してしまう不具合がでます。また、スクリプト等でフルパスで指定しても本来と意図しないところを参照することになってしまいます。
こんな馬鹿げたことは「百害あって一利無し」ということで外してもらったんですが、他の言語までは反映されなかったようです。
と、いうことなので/boot/zetaというパスは存在しませんので注意。
投稿者: KiM、時刻:
10:12
、日付: 2005/07/23
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