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コメントの投稿対象: 故有事

"興味深いノウサギの食痕 The feeding signs of hares."

2 コメント -

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匿名 take隊員 さんは書きました...

ほんとだ!
切歯の幅からシカでなくノウサギなのがよく分かります。
湯河原では目にしたことがありませんが、雪に埋もれる地方では当たり前なのですね。

ただ、ヤチネズミも木の幹を齧るようで、そんなのは見ませんでしたか?
これは歯形が小さいか見えないぐらい?

2013年3月13日 11:16

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

雪が多い所では2メートル近くも積もるような地域では動物たちの生活はちょっと丹沢や湯河原の動物たちと違うようです。

ウサギやカモシカ、サルなとは植物を食べるので同じような生活をできますが、、。

果実か?節足動物などのような動物食のテン、イタチ、タヌキ、アナグマは食物を探すのは大変です。

ましてや、アカネズミなどはどうしているのか?

雪の下と地面に間にトンネルでも作っているのではないか?などと考えたりしています。

ヨーロッパのアナグマは北の寒い雪国のものは冬季は不活発になり仮眠?するようだが、スペイン南部のアナグマは年中動き回っているようです。

そのうち、k-ta隊員が見つけた見つけたタヌキの糞の内容物を報告しますが、驚きでした。
動物食というものが何一つ見当たらないのです。

冬季の雪国のタヌキやアナグマは、巣穴でじっとしているのかも知れません。

2013年3月13日 16:09

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