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故有事
"緑の島ースリランカー"
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両手を胸の前で合わせてお祈りするように「アイボーワン(こんにちは)!」
スリランカは緑の島だった。光と濃い緑と花々と遺蹟、寺院、動物と人が一緒だった。昼に立ち寄ったレストランの庭で花々を撮っていたら、手招きするしゃがんだ男がいた。近寄ると笛を吹き始めて、コプラのはいった籠の蓋を取り、
蓋でコプラを怒らせて立ち上がらせ、上手く操っている。もちろん、お金を払う。[Image]紀元前に栄えた古代の仏教寺院遺跡があるアヌラーダプラも含めて、スリランカの至る処でハヌマンラングールやトクモンキー、アジアゾウ、2種類のリスに出合えた。 [Image]白壁の塀の上にいる。顔が黒いので表情を見てもらうために露出を変えた。ハヌマンラングールはキンシコウなどと同じコロブス亜科のサルだ。いつでもどこでもサルを含む動物たちに会えるので、ヒトと動物との共存をあり方を考えさせられた。もちろん、気をつけないと糞を踏むことになる。スリランカの人たちは上手に動物たちを追い払っている。しばらくは、スリランカの動植物を紹介したい。
連れ合いの友人夫婦たちとの5回目の海外旅行だったが、
今回は、ぼくにとってはサルの予備調査をしているような感じさえした。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
8:16
、日付: 2011/08/07
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