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"太ったカニクイザルがいた There were some fat crab-eating monkeys in Angkor World Heritage."
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アンコール・トムの南大門を過ぎて、カニクイザル
Macaca fascicularis
がいた。さらに、バイヨンを過ぎ、レリーフを見ながら歩いていくと、ムラサキサギゴケに似ているが葉が違う植物が [Image] レリーフが続く
[Image] ムラサギサギゴケに似た花
[Image] このように顔が四方にある像が多い
ぼくが、サルを調査・研究していたのを同行の人たちは知っているので、サルを含む動物がいるとすぐ教えてくれる。 オトナオスとオトナメスと子供が歩いている。太ったサルだ。 海岸から離れたアンコールワットのような森にも生息しているんだ。サルだ!と見た時はアカゲザル
M.mulatta
かと思った。太っているのだ。 [Image] オスザル(左)とメスザル(中)、0歳オスに1歳個体性不明
[Image] 寝転がってこちらを伺う3,4歳のオス
[Image] 太ったメスザルたちに観光客が近寄っている
カニクイザルたちに出合ってから間もなく「象のテラス」だ。右側の北大門への道に観光客を乗せた車が通る。 [Image] ゾウのテラス
カニクイザルは遺跡の回廊の中も走り回っていた。観光客からも餌をもらっていそうだ。 カニクイザルは東南アジアの国々ばかりでなく、持ち込まれた太平洋の島々でも害獣となっている。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
9:44
、日付: 2018/10/04
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