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故有事
"リスのエビフライ The conifer cone that was gnawed by a squirrel."
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昨日、宮ケ瀬越から高取山への途中の雪の無い僅かな場所に モミの球果の大きいエビフライを見つけた。 これは以前、湯河原で「土肥の大杉」から白銀林道に下りる途中で見つけたものと同じだ。
http://tanzawapithecus.blogspot.jp/2012/04/orcones-of-conifer-fed-by-squirrel-or.html
その時は、岩の上に何個もあったが、今回はこの一個だけ。 [Image] 上の写真のレンズキャップの左下の球果の軸は、とてもエビフライとは言えない代物だ。 良く見ると種子がまだ残っている。どうして食べなかったのかな? で、拾ってきた。 [Image] 残った鱗片?を取るとさらに種子がある(下)。 で、何故っと気になって種子を爪で押してみた。柔らかいというよりも腐っているんだ。 上の写真でもそうだが、鱗片に白カビが生えている。 [Image] このモミの球果を見つけたリスは、鱗片を剥したが、腐っていたので途中で諦めたのかな? 何だか、今日も肌寒い、春よ早く来いと叫びたい。 不思議、野山を歩いているときは寒いことは気にならない。 しかし、屋内にいると指先が、足が冷たく感じるし、腿が、首が、腰が寒いと思う。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
17:24
、日付: 2014/03/04
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