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故有事
"エ?信じられない! What? Unbelievable!"
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昨日、慶應から帰宅して、取り残した熱帯魚のグーピーはいないだろうな?! と思ってスイレン鉢をの見た。????何だこれは? と思ったのも1、2秒であった。 [Image] ハクビシンの糞である。 もちろんすくい取って何が混じっているか見た。 カキの果肉付き果皮と果肉だ。種子は一個もない。 [Image] 何故、こんな水の中に!スイレン鉢の縁に四足になって水の中にウンチをしたのだ。 フザケルナ!と叫びたい。(でも、内心は喜んでいるんです) 家の外壁や外回りを入念に調べた。ハクビシンが巣を造っているような所はない。 二階に上がって、物置?納屋になっている部屋の天井を開けて、ヘッドランプを点けて屋根裏を覗いた。天井には一面に断熱材のガラス繊維の布団が敷かれている。乱れているような箇所もない。屋根裏に上がって隅々までしっかり見た訳ではないが、屋根裏にハクビシンが住んでいるようなニオイも気配もない。 縁の下には空気孔はあるが、幅1センチくらいのものであり、ドブネズミも無理だろう。 我が家には巣は無いと確信できる。 連れ合いは罠を掛けて捕まえたらと云うが、今の日本の鳥獣行政法に則れば、狩猟免許を持ち、捕獲申請を提出して許可されなければ例えハクビシンでも罰せられられる。 日本に生息する野生鳥獣は保護の網がしっかり掛っている。 一昔前なら、畑作物の悪さをするタヌキであろうと、ヒヨドリであろうと勝手に捕獲できた。 今は、山のアカネズミでもトガリネズミ、ヒミズでも生きている鳥獣を罠をかけて捕まえるとことは違反である。 こんな事だからますます移入動物はわがもの顔に走り回ることになる。 農作物や家屋、さらには人に被害を及ぼしている動物に関しては、ドブネズミやクマネズミに準ずる扱いにしたらどうだろうか?
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
5:42
、日付: 2012/11/15
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