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故有事
"焼小屋沢橋から黍殻山避難小屋へ From the Yakigoyasawa bridge to the Mt.Kibigara refuge."
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今日は、水沢橋を渡った林道ゲート前に車を置いて、黍殻山避難小屋まで行ってきた。 伊勢沢林道を歩いていると寒く、しっかりした手袋を持ってくるんだと思った。寒い、1、2月のような手のカジカミようだ。何度かセーターの上にアノラックを着ようとと思ったことか!
昨夜の雨で、林道は濡れており、山に入ると濡れるかな?っと思ったので、焼小屋沢橋のところで、スパッツをつけ、もってきたパンを齧った。
沢の左岸沿いを少し歩き、焼小屋沢左岸の尾根に取り付いた。ここは、3月6日に来た時、降りたところなので、焼小屋沢左岸の尾根に取り付くには一番楽である。途中にキクザキイチゲやヤマトリカブトともう一種のキンポウゲ科の植物があった。
ともかく、尾根に登り、焼山・姫次の登山道を目差した。
[Image] 8:26 焼小屋沢橋を出発 [Image] 8:40 ここから右の尾根を獣道に沿って尾根まで 日向は温かいが、日陰や尾根は風があるので、寒い! [Image] [Image] 8:52 シカの食痕から樹液が染み出る [Image] 9:05 尾根を遮るようにシカ柵が、、、ここを潜る。 シカ柵を潜ったあとも、尾根に沿ってシカ柵が延々と続く。 [Image] 10:01 壊れたシカ柵の扉を潜ってシカ柵から出る。 上を見上げて、まだか、もう少しだろうと思いながら登る。 ゼイゼイと息遣いが荒いので、軽やかに登ろうとするが、すぐにゼイゼイとなり、腿が上がらなくなる。 [Image] 10:27 倒木がまたある。 [Image] 11:30 登山道に出る。 [Image] 登ってきた尾根を振り返る。 寒い、寒いと思ったら登山道は霜柱だ! [Image] 11:31 霜柱の上を歩く 今回は黍殻山避難小屋に行ってカップラーメンを食べる。が、あまり旨くない。半分くらいは捨てたかったが、捨てても持ち帰らなくてはならないので食べてしまう。避難小屋にいると単独行の男性が入ってきた。 およそ30分くらい小屋いたことになる。小屋は綺麗で温かい。 [Image] 13:03 避難小屋を出て、振り返る。 帰路は大平分岐から登山道を下って奥野林道に出る。 トレイルランの男性一人に追い抜かれ、その後女性一人にも追い抜かれる。凄い、山を走って登って、走って降りているのだ。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
20:22
、日付: 2019/04/09
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