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故有事
"ウリボウの頭骨! A skull of a juvenile wild boar!"
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10日の丹沢実習の続きです。 猿ヶ島で一休みして、三班に分かれて山を歩くことにする。 女子たちは物見峠から隧道を通って唐沢林道を歩いてもらい、 残った男子を「峠の社」から辺室山の登山路コースと、 ぼくと共に「鍋嵐」であった。 ぼくらが最初に出発した。 岩のピークを過ぎ、597のピークのスギ林を過ぎてから、 一部の学生たちが来ない。何かを見つけたのか? 戻る。寛骨や脊椎骨、肋骨など落ち葉を掻き分けて見つけたようだ。 ぼくは寛骨(骨盤)の大きさからタヌキかアナグマだと判断した。 それはここ数日、骨盤ばかりを見ていたからだ。 まだ、他の骨を見つけられるかもしれないと皆で探すことにする。 辺室山班も合流して探す。 (S君の手の上に乗せられた。ウリボウの頭骨) [Image] 壊れたシカ柵を越えてスギ林の斜面を探していたアシスタントのT君が、頭骨を見つける。 さらに、左の前額骨部分を見つける。切歯が三本生えている。可愛い犬歯もある。 ここで、ウリボウだと訂正する。 さらにT君は下顎骨をも見つける。 S君が持っている骨盤を見せてもらう。寛骨はまだしっかり縫合癒着していない。 おそらく、最初に拾った骨盤などの骨もウリボウのもので、間違いないだろう。 その内、女子たちもやってくる。また、一緒になった。 もう、鍋嵐の方へ行く時間的余裕がないので、皆一緒にお昼となった。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
6:25
、日付: 2012/11/12
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