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故有事
"この時季に目立つ緑色の蛹 Green pupate of mosth"
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毎年、冬季になると枯れ枝にぶら下がっているこの蛹を見つける。
今回も学生たちにはウソを言ってしまった。
ウスタビガの蛹だ。
上の方に一ミリほどの穴が開いている。
ぼくは、寄生蜂が卵を産んで、その穴から成虫として出てきたのはないかと思った。
しかし、この穴はそういう穴ではないようだ。
[Image] ナイフで切り裂いて中の状態を調べた。 これが、ぼくの持っているナイフではなかなか切れない。 もっともこのナイフは10年前に西安の屋台で買ったものだ。 穴さえあけられない。で、登山道の杭の上に蛹を置いてグイっと刺して破った。 大きな殻が残っているだけであった。 ン? どういうことだ? 寄生蜂の幼虫に中身を食べられてしまったのか? [Image] ウスタビガが羽化して飛び出した訳ではないだろう。 食べられてしまったのだ。 でも、食べた本人?の蜂も見当たらない。 ?????であった。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
6:54
、日付: 2012/01/16
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