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故有事
"中国サル紀行 Monkey travel in China."
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8月5日に成田を発ち、上海で乗り換えて西安へ 西安でキンシコウの調査地へいく。 停年・退官したEn氏とWa氏との3人での旅行であった。 Wa氏は西安に着いた翌日に父親が逝った知らせがはいり、とんぼ返りするが、 10日には戻ってくる。 キンシコウの調査地はEn氏とぼくで行ってきた。 案内は西北大学の助手の斉君がついてきてくれた。 その後は西安から広州へ、広州でアカゲやロリスなどを見ようとしたが、結局見たのは繁殖コロニーのラングールの仲間のフランコイシと回復してきた森を歩いた。 下の写真はキンシコウのオトナオス [Image] コドモ3歳?がこちらを気にしている。 [Image] 中国の森は回復し、葉や枝が邪魔で写真を撮るのが面倒だった。 この群れはぼくらが2000年に追っていた群れであり、 今は西北大学の学生たちが個体識別をして追っていた。
森の回復もさることながら、中国の発展振りや物価の高騰には驚いた。 これから連れ合いの仲間が来て我が家で飲み会。 飲むと疲れがとれるので、付き合うことにする。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
18:48
、日付: 2012/08/16
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