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コメントの投稿対象: 故有事

"14個の糞の内容物 The contents of 14 scats."

2 コメント -

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匿名 take隊員 さんは書きました...

たくさんデータが採れましたね。
沢ガニなんて始めてあったような・・・。

やはりヤマグワやモミジイチゴ、ヤマザクラなどたくさん出てきますね。
いぜんよりデータが正確に採れているような気もします。

しかし、テンはキイチゴなど食べていても、甲虫を見つけると必ずのように食べてますね。

2013年6月11日 6:24

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

take隊員へ
久しぶりにハタチガワ沢林道を歩いたので、誰も糞など拾う人はいないので、新旧取り混ぜて拾うことができました。

毎週歩いているなら、いつもその週の糞となりますが、そうとはなっていないので新旧一緒ということになります。

見た感じで、大体新しいか古いものか判りますが、これから梅雨に入って、いつも雨が降っているとこれまた難しくなります。どれも新しい糞に見えます。

できるだけ、東丹沢に行って、食肉目の動物たちの糞から彼らのその時季の食物を明らかにしたいと思います。が、一地域を2、3人で調べることができるならもっと正確な資料を得ることができるでしょう。

残念ながら、ぼくの糞拾い、分析は卒論以下かな?っと思っております。

湯河原は生物相が豊富なので、もっともっとたくさんのさまざまな資料を得ることができます。

だめ、今、専門学校から帰宅して、ウィスキーにレモン半分を絞り、それにロックで吞んでいて今、効いてきた。

でも、take隊員ぼくは丹沢のように下草がなく、昆虫層も貧弱なところでこうやってテンやタヌキの糞を拾い集めて水洗いして調べて、これを植生が回復してきた時にどのように変わっていくのか?変わらないのかそれだとぼくのような糞分析でも人に伝えられる資料を得ることができるかな?っと思ってます。

甲虫というか、ムカデのような土壌動物が好きなの?ってテンに聞きたいくらいです。

take隊員がんばって!」

2013年6月11日 19:00

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