後半の1時間は私が持参したPractical Idioms: Using Phrasal Verbs in Everyday Contexts (Natl Textbook Co Trade )という句動詞の本を使いました。
この本、句動詞を前置詞で分類したテキストで、例えば、 come across get across put across run across という風に並んでいます。ユニークな感じはするのですが、 中身は難しいです。あちらの子供向けの本なので、説明などが 非ネイティブにはピンと来ないのです。 私がレッスン1だけやって、後が続かなかったのも頷けます。
●be among the first ●crumble ●crunch ●turn one's thumbs down ●tout
────────────────────────────── ●be among the first 「最初の一つである」 ────────────────────────────── 英辞朗より among the first to offer ~ online 《be ?》いち早くインターネット上で?を売り出す
E-DICより accident tout (交通事故被害者の損害賠償ばかりを扱う)弁護士 ※ambulance chaserも同義。 toutの原義は「(競走馬の様子を内偵して情報を売る)競馬の予想屋」。
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グリーンさんの3つ目の発言の1行目、 consumers understand cookies to be loaded with ... で、「understand 目的語 to do」の形がわからないなーと思って、 メルマガで質問しようかなと思って、でもその前に一応辞書で 調べとこうと思い、久しぶりにLEXIS英和を引いたら、すぐ見つかりました。
understand+目+to do …が…であると聞いている[理解している](しばしば受け身)
テキストの訳とも一致します。
────────────────────────────── ●その他にも、次も押さえておきたい。[誌面の都合上省略] ────────────────────────────── come up with
"ビジ英 Focus on Wellness (3) 10/21-22, 2005"
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