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"ビジ英 Workplace Generation Gap (1) 1/31-2/1, 2005"

5 コメント -

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Blogger SASH さんは書きました...

ようやく昨日やりました。
もー、今週は仕事が忙しくて殆ど終電でしたよ。
質問のところは、
There's generation gap で一旦切れて、後ろにat the opposite end of がくっついただけって考えると理解し易いかも。
We live at opposite ends of the state.(Longmanより)
opposite end の場合は前置詞が "at" であってこっちのほうがgeneration gap の "between" に負けた(笑)。
ちなみにopposite sideは?
 …
"on" みたいですね。
I think our hotel is on the opposite side of the street.
ついでにopposite directionは?… "in"ですね!
Two suspects were seen running off in the opposite direction. 
自分も勉強になりました!

2/05/2005 10:35:00 午前

Blogger Yoshi-san さんは書きました...

SASHさん

いやいや、gapがあるのは、the opposite end of the spectrumに、ではなくて、the opposite end of the spectrumと、その反対のendとの「間」である、と私は理解しています。

ある一点(この場合はatで表現できる)ではなくて、ある二点の間(between)にgapは存在できるのでは?と思うのです。

2/05/2005 08:18:00 午後

Blogger SASH さんは書きました...

もし、二点の end だったら end(s) になるかなあと思うのですが…。
全国のMLにあった三木さんの説明(2/1)でも、
(こんなとこで引用しちゃっていいのかなぁ?すいません)

>これは、at the opposite end ですから、spectrumの60才以降の
>反対側の極、 つまり18歳側に(ジェネレーション・ギャップ)が
>あると言っているわけです。

と、おっしゃってたんで二点両方のgapでなくって、一点(18歳側)が ”かな?り遠くにありますよ”っていうような意味に私はとらえていたんですが。

2/06/2005 10:18:00 午前

Blogger Yoshi-san さんは書きました...

SASHさん

コメントありがとうございます。

そういうこと(gapの反対側がat the opposite end of the spectrumにある)を言いたいセンテンスだとは思います。ただセンテンスからはそうは読み取れません。

このセンテンスが以下だったら、spectrumの中にgapがあるということを示しているように理解できます。(これらの文が正しいかはわかりません)

there's the generation gap in the spectrum.
there's the generation gap at the spectrum.

at the opposite end とされると、それは一点を差しているので、その一点にはgapは存在し得ないと思うのです。

また、下のようにbetweenを使ってgapの二点を示してもいいです。
there's the generation gap between two ends of the spectrum.

つまり、gapがあるのは、"具体的な二点"、あるいは、"範囲"を示すことが必要だと思うのです。


よくわからないので、この辺にしておきたいと思います。

2/06/2005 12:48:00 午後

Blogger SASH さんは書きました...

了解です。なんだか私もわけがわからなくなってきました。

2/06/2005 07:46:00 午後

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