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"You can do anything if you get up at 2 a.m.! Part 2"

2 コメント -

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匿名 匿名 さんは書きました...

こちらのサーバーでブログを開設していないため、匿名欄から失礼いたします。

『朝2時』は啓発される内容ではありますが、買って読むほどではないですね。
どちらかというと面白く読めましたが、有益な点は立ち読みで済ませて頭に入れてしまいました(笑)。
でも結局「彼女の方法」を現実の学習で取り入れたかというと...してません。
彼女に言われるまでもなく似たようなことは既に誰かがどこかで披露しているので真似して「実行済み」な感じというか。
(バックキャスティングのサイトも読んできましたが同じ感想です)
>やはり独学の良い方法というものは似てくるのだろうと思います。
これは『朝2時』と『朝2時2』の対比コメントではありますが、同じことが真面目に学習に取り組んでいる皆さんが(私も含め)学習法、やり方に目新しい考えは特にないと。
私にとってこの本で面白いのは、学習法云々ではなく、彼女の実際の生活スケジュールや毎日の意識を垣間見るという点でしたね。
それ以外は『朝2時』という題名に反発を感じてます。
9時就寝で2時起床の友人が医者に言われたのは「一番体に悪い生活パターン」だそうです。彼の場合は食べて飲んで即バタンと寝てしまうからではありますが...
それにしても、人には独自のバイオリズムというものがあり無理して2時起きすることもないのですが、どうも『朝2』という部分が一人歩きしてると思います。
我が家では絶対出来ません。私が2時に起きると気配で夫が目覚めてしまいます。
また、9時に子どもと一緒に寝てしまうと早くて8時前後、若しくはそれ以降下手したら9時?10時帰宅の夫とは1年中すれ違い(笑)。
他ブログでご婦人方と「全国あちこちの主婦が真似したら夫の浮気増えるよね?」とわだいにしたのですが、これ笑い事じゃないですよ、実際のところ。
いろんな点で彼女は特別に恵まれています。苦労知らずかな、という印象も受けます。
ただ、読ませるためのトピック選びや構成力、筆力は素晴らしいですね。見習いたい。
あと彼女の本のタイトルは『朝2時』じゃなくて、『やる気さえあれば何でも出来るのよ』とか『私は何でも出来るのよ』とかが本当はいいんじゃないかと(笑)
普通の生活パターンを送ることを余儀なくされる普通の人は『朝2時』は人目を引くための修飾だとサラリ受け止めて...
ちなみに、子無し失業中の私は無理して『朝2』をしなくても、夫が出勤したあと『午前7時半スタートでなんでもできる!』的生活を送っております。
午前2時になんか起きたら反動で昼寝しちゃいますし。

12/24/2004 11:52:00 午後

Blogger Yoshi-san さんは書きました...

この本は2時起きを勧める"早起き本"ではありませんね。

12/25/2004 11:26:00 午後

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