tag:blogger.com,1999:blog-62080764229115340172009-03-01T22:20:07.268+09:00今日のフミヘンさんフミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.comBlogger21125tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-5653028559637151182008-03-29T02:18:00.002+09:002008-03-29T02:22:50.917+09:00野呂一生イン・スピリッツ@SHIBUYA-AX 3.28. 何が呼び水となったのか、“野呂一生イン・スピリッツ”の柿落とし(?)ライヴへ。 某“X Japan”の再結成ライヴは2時間も開演が遅れたらしいが、こちらは時間ぴったり。さすがフュージョン。思いのほか、カシスクファンの根強さにビビる訳 です。スゲー数の観客、インストでAXが埋まるってのがまたスゴい。野呂さんの音楽、実はちゃんと聴いたことがなかったのですがやっぱ大御所は違う ね……。箭島さん、めっちゃカッコよかったし。神保彰さんとの4バース対決では客席総立ち。 『ニューズウィーク』が選んだ「世界に誇る日本人」の一人、神保さんの殺傷力ありそうなスティック・ワークは強烈(笑)。なんか、正確無比な あれを再現できるのは則武裕之さんかロボットか……って感じでしたね(爆)。無駄な動きが一切なく……その点では孝三さんも近いかも。ケントさんも、やっ ぱ強烈だったなぁ。 っちゅうわけで、会場にて思わずCDフミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-42985610109428702172008-03-13T00:56:00.004+09:002008-03-15T13:40:19.806+09:00物欲とは…… 宝くじの季節になると、日本の男性たちは夢を語り合います。やれマンションを買うだの、バリに家を建てるだの、どこかの会社の資本を乗っ取るだの、株式 を買い占めて買収するだの、とにかくデッカくでます。実際には前後賞あわせて3億円当たっても、使いどころなさそうですね。桁が違い過ぎるゆえにめちゃく ちゃ躊躇しそう。ちなみに、非課税だそうです。 さてさて、そんなお馬鹿な話は“How Insensitive”ってことで、自分が今欲しいものをリスト・アップしてみることにしました。気張って幾ら使えるのか想像してみることにしたのです。(写真は友人撮影による、ペットのぶらいあんと著者近影) 今とてつもなく欲しいのは、音楽制作に必要な道具類です。1.モニター・スピーカー 今のところ、MackieのHR624が欲しいなと思っているんです。結構、解像度良かったし、すっきりしていて自分好み。フォルムもイイし。フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-58001432050735026312008-03-08T03:01:00.000+09:002008-03-08T03:02:40.038+09:00Musicman-NET ってご存知ですか? エフ・ビー・コミュニケーションズ株式会社が企画/運営/発行する『Musicman』という知る人ぞ知る年 1回発行の書籍があるのですが、連動してウェブサイトを運営されています。音楽業界への就職情報とか、アーティスト・インフォとか、そういうトピックを中心に 取り扱っているのですが、ネット側ではさらにリアルタイムの就職募集情報とか、アーティスト・インタビューとか業界関係者インタビューとか、各種オーディ ション、その他が掲載されています。http://www.musicman-net.com/ 元々、野呂一生さんのウェブからリンクで見つけたのですが、ここが企画/運営する『ミュージックもん』が面白そうだったので興味本位で登録して みました。どうも、選考されたらmp3を一時的に置いてくれる様子。えぇ……選考の結果、試聴曲としてアップされているようです。なんか、嬉しいです ねー。それも、本日アップでフミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-61965549041659717442008-02-11T20:40:00.000+09:002008-02-11T21:05:19.564+09:00ブラウザ、何使ってはります? トップページの更新履歴にも書きましたが今日、ビックカメラの店頭で遊んでいてようやく IEだと大幅に崩れて見えるレイアウトに気が付きました。まぁ、商用ではないし、アクセスもそんなに多かったわけじゃないのでいいか……とは思いましたが、レイアウトくらいは CSS化してからというもの、ちょちょいとイジれる訳で。慌てて修正致しました。むぅー、見辛かったでしょう? ホント、すみませんでした。  IEに適正化すると、今度は Mozillaのレイアウトが崩れる……。妥協しました。第一、まだまだIEは第一線だし、そもそも OSにくっついてくるブラウザということで大幅に依存率高いでしょうし。アクセス解析でも IE率高いしねぇ……。 とはいえ IE7になってから、やったらと重たくなってしまい、余計に“使えないブラウザ”の座を獲得したように思います。何せ、こんなに使いづらいタブブラウザったらありえない。新しいフミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-72191711729002136062008-02-09T23:52:00.000+09:002008-02-10T01:29:02.160+09:00うちの“ぶらいあん”紹介します うちの“ぶらいあん”、男の子です。名前は、Windows®の起動音で有名な“ブライアン・イーノ”、ではなく尊敬するベーシストの“ブライアン・ブロンバーグ”から頂きました。ゴールデン・ハムスターの中でも人工改良されたカラーハムスター。その中でもキンクマと呼ばれる品種です。 とうとうおイタが凄くなってきましたが、親心ってこんなものなのでしょうか? いたずらっ子の方がかわいいもんですね。時折、一緒に遊んでると指を噛んできます。ハムスターに「甘噛み」というものはなく、「現状にいやがってるから噛むのだ」という説が濃厚のようですが、餌を噛むときやひまわりの種を割るときの噛み方とはあからさまに違うことを考えると、この子はひょっとしてとても甘えん坊なのかなと。 最初はとんでも臆病者で、怯えまくって飛び上がってました。給餌したり、水を替えたり、トイレを掃除したりの度にそうだったので、まさかここまで慣フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-73240065909917505872008-01-26T00:43:00.000+09:002008-01-28T23:57:08.405+09:00スパニッシュ→フュージョンへ 世界はギターの時代! 間違いないです。きます! 絶対きます!  2006年 7月より発売の“Rodrigo y Gabriela”はなんとロングラン! 国内盤未発表ながらも、輸入盤の売上枚数は堂々の第 3位です! こんなの久々じゃないですか? えっ!? なんて読むのかって? 「ロドリーゴ・イ・ガブリエラ」と読むのが良さそうです。 雰囲気は、例えるならばディメオラとパコのデュオの新世紀バージョン……とでもいったところか。ZEPの「天国への階段」やメタリカの「ORION」なんかをやってるあたり、ロックマニアの心もくすぐる一枚です。  もうひとり、強烈なのがErik Mongrainですね。この人、エリック・モングレインは本気で強力です。そもそも、NHKで流れた映像により一躍スターダムへとのし上がった彼はYOUTUBEで自分のチャンネルを持っている努力家です。ようするに、自己プロデュースに長フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-31002948702996388122008-01-06T00:27:00.000+09:002008-01-27T22:42:43.485+09:00回想録6(っていうか昨日?)【2008年 1月 5日】 本日は、とうとうやってしまいました。出来心で、川崎市まで自転車を走らせちゃいました。ざっと県境越えですよ。まぁ、横浜よりは近いですけどね。ただひたすら走るだけ。明治通りを抜けて天現寺の交差点を右折し、都市高速 2号線へ。ただただ爆走です。こういうのって、何も考えなくていいですね。 “mp3”プレイヤーから流れるチック・コリアとかドリーム・シアターとかグラント・グリーンとか……およそジャンルわけできないような変な音楽を聴きながら、ただひたすらペダリング。戸越( 1月 5日 15時過ぎ、戸越銀座駅付近にて高校生が刃物を振り回し、女性 3名を負傷させた痛々しい事件があったようですが……)を越えて、国道 1号線へ抜けひたすら真っ直ぐ。案外わかりやすい道順でしょ? 距離は、往復ざっと50kmちょっと、飯付き(爆)! どうだぁ、参ったかぁー。ご馳走してもらったぞ、あっはっはっー。流れで、明日フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-28331959377775630962008-01-06T00:10:00.000+09:002008-01-27T22:41:58.712+09:00回想録その5【2008年 1月 4日】 この日は予定も約束もなく。残念ながら、酔いつぶれたかのように寝ちゃったので、昨日書いたハガキをまだ出していない( 13時過ぎ)。そのまま、惰性で一日をぼーっと過ごしそうになりました。 それがいやだったので、池袋―渋谷間をサイクリングしてきました。うーん、連日の疲れもあるはずですが、そろそろ体も慣れてきた頃というか、できてきた頃というか。締まってきたし、筋力もだいぶ戻ったんじゃないでしょうか。往復 20km前後は楽勝ですね。チャリが楽しい毎日です。明日はもっと遠出をしたい……。そんなことを思いつつ残りの半日をボーっと過ごしました。 夜を徹して、ホームページを更新。特に、バイオグラフィーに“主な仕事”を追記したのが、大きな更新でした。ギター系のマニアックな書籍ばっかですけど、興味のある方は是非見てみてくださいね。アマゾンになかったものは、面倒なのでまだリンクを貼っていません。みなさんも買フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-2630938111474689002008-01-06T00:05:00.000+09:002008-01-27T22:41:46.841+09:00回想録4【2008年 1月 3日】 この時期といえば、全国高校ラグビー/全国高校サッカー。ラグビーは、今年も母校の大分舞鶴がシードで参戦しつつ、すぐに敗退した模様。そんな今年は、高校サッカーが熱いっスよ。なんと、僕にとって縁のある三鷹の、都立三鷹高校が凄い勢いで勝ちまくってる。んで、試合を見に行くことに。連れと大いに盛り上がる訳です。 あんなに燃えた試合ったらなかったなぁー。また、三鷹の選手はスピードがあんだなぁ。見ていて気持ちよかった。応援も「これぞサッカー、さすが東京! Jリーグ見まくってるぜ」って感じだったけど、宮城の応援は吹奏楽隊が演奏する本格的なもの。プロ顔負けの演奏で、それこそそのままディズニー・ランド辺りで働けそうなくらいウマかった(イヤホンマ)。試合は楽々ベスト 8進出ですが、それよりあの応援演奏に参りました。高い授業料払って音楽学校行っても演奏できないヤツが五萬といるのに、あのクォリティには笑った。このフミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-91680723385384854272008-01-06T00:00:00.000+09:002008-01-27T22:40:33.644+09:00回想録3【2008年 1月 2日】 1 月 2 日朝方2 時に目が覚め、テレビを点けるわけです。特におもしろい番組もなかったので“Full House”をぼーっと見ました。4 時過ぎに寝ようとあがくも寝付けず、5 時過ぎに起きることに。そのとき、1 度電源を落としたテレビとDVDプレーヤーは、なんと縁起の悪いことに 2 度と目を覚まさなくなりました……。 21 インチのトリニトロンテレビは前から「そろそろ寿命かなぁ……」って感じで点けても真っ暗だったり、消しても消えなかったりと兆候はあったのです。あったんだけど、あわせて突然のDVDプレーヤーの悲劇……。液晶に買い換える覚悟はできたが、地デジ対応に合わせてHDD/DVDレコーダーを……だなんて、まだそんな使えるようなお金がないっ! (笑)。テレビもまだまだ高いし、んじゃあHDD/DVDレコーダーをなんてことにはならないのです(笑)。 嫌なムードを払拭すべく7 時からフミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-16063257330619532282008-01-05T23:55:00.000+09:002008-01-27T22:40:20.157+09:00回想録2【2008年 1月 1日 ――元日――】 「これじゃ、まずいよね(笑)」ってなことで、明けてすぐの1 月 1 日午前 0時過ぎに早速近所の寺々をまわりました。最もご近所の寺“重林寺”で振る舞いの甘酒を頂きました。すでに“明けた”というに除夜の鐘を鳴らす人を募集してた。そこに群がる町民たち。いいですかー、久々に流行語(?)を使います。「どんだけぇ~?!」 さらに普段走っているランニング・コースの1/3地点、“熊野神社”では200名を越すだろう長蛇の列。神社の入り口からはみ出た行列は、角を右に曲がって交差点から 7, 80m先のセブンイレブンにまで続くという、ちょっとしたディズニーランドのアトラクション状態。それを見て、やっぱり流行語(?)を使いました。「どんだけぇ~?!」 ランニング・コースの最終地に行くと浄土真宗なだけに開門されていない(爆)。そのまますぐに帰宅しました。っていっても、 4時過ぎとかか。結局、重林寺で初詣フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-62588520206571374752008-01-05T22:10:00.000+09:002008-01-27T22:39:19.595+09:00回想録1【2007年 12月 31日 ――大晦日――】 あけましておめでとうございます。 12月に入って急に忙しくなり、更新する暇もないまま今日に至ってしまいました。待ちわびていた方、ごめんなさい。今年も、ご支援・ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。今日は、ちょっと長いですが私の「大晦日~3が日~正月休み」の過ごし方をレポートしてみます。とはいえ、読みやすいように区切って更新しますが。 大晦日は、自転車を購入して以来、はじめて高速側のドンキホーテへ行ってきました。意外と広くてびっくり。時間とお金に大いなる余裕があるときに行くと、間違いなくいろいろ買っちゃいそうです。この日も、案の定“超”がつくほどの大混雑。身動きも取りにくい位の中、アポイントの電話を頂くも、私のチェック漏れでダブル・ブッキング。「先約を大事にする」という世の中の鉄則的掟によりお断りする羽目に。 さてさて、その後は自宅に帰って大掃除。シャレにならないくらいに散フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-25463255496575905592007-11-21T02:14:00.000+09:002008-01-27T22:38:54.215+09:00Blogger は結構凄いようでスゴくないっ。。。 動画アップロードサービスはあるのに、音声アップロードサービスはない。ポッドキャストみたいなことできるのかと一瞬期待したのだが。なんだか不思議なシステムだ。まっ、どうせここは売れない音楽家の自前(借)サーバーなので自分でアップロードしちゃうわけだが。 それにしても残念なことに期待していたStudio Devil の新VST は有料ものだった。しかし、フリーウェアのものもかなりの音質で、遊ぶには充分なので試しに使ってみてる。ついでなので(?)、SampleSwap.org からDL したドラムのループ素材を使ってデジタルな作曲をやってみた。 曲調はロックです。敬愛するジミヘンをイメージした曲でござい! 題して“Jimi”。2箇所、和声的に気持ち悪いところがあるけど、まぁええわ。死なへんし。結構、ぶっとんだ僕の頭の中が垣間見れるかもしれない。ピッチ悪いのはご愛嬌ってことで。歪フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-11515446171769285862007-11-17T22:54:00.000+09:002008-01-27T22:37:47.180+09:00ピンときたアルバム最速レビュー!梶原 順『EVER』25 年を超えるキャリア史上、初のソロ・アルバム! ギター・インスト・アルバムのニュー・スタンダード誕生!!参加ミュージシャン 渡辺貞夫、本田雅人、沼澤尚、森俊之、松本圭司、松原秀樹、田中倫明、バカボン鈴木、鶴谷智生、渡辺直樹 他 自分の内面と向かい合うようなアコースティック・サウンドのdisc《inside》と、外に向かってエネルギーを放出するエレクトリック・サウンドのdisc《outside》の2枚組全14曲収録 2007年12月12日発売「長年ともに進んで来た大切な音楽の同志を失うということが続き、僕の足もとがぐらつく感触を抑えられなくなった時に、新たな気持ちでの音楽活動を後押ししてくれたのはやはり同志のミュージシャンのみなさんでした。彼らと共に自分の音楽を形にしてみたい、というのがこのアルバム制作の発端でした。  と同時に、特に浅野祥之さんとのと切磋琢磨して築フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-12065730769171283482007-11-13T23:54:00.002+09:002008-01-27T22:38:15.760+09:00ギター、はじめての購入ガイド その3 通常、アコギと呼ばれるものの中にも大きく分けてガット・ギター(以下ガット) とフォーク・ギター(以下フォーク) というものがあります。 はいわゆる、ナイロン弦と呼ばれる比較的柔らかい弦を張られることを目的としたギターです。そもそもは、ガット(豚の腸) を弦に利用していたことからそのように呼ばれるようになりました。さすがにナイロン・ギターとは呼ばれませんね。ネックは幅広く基本的に金属材料はほとんど使われていません。ギター発祥時のままの形に由来することもあるのでクラシック・ギターという俗称でくくられることもあります。ギター発祥の地はスペインといわれています。その関係からか、スペイン発祥のフラメンコとクラシックにおける音楽表現は深い結びつきがあります。フラメンコやクラシック、また植民地時代の流れでブラジルに渡り発展したボサ・ノヴァはこのガットで演奏されることが圧倒的に多いです。 フォークは、フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com2tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-23686334820068162042007-11-11T19:43:00.000+09:002008-01-27T22:37:10.218+09:00ギター、はじめての購入ガイド その2 さて、それではどのようなギターがいいのでしょうか? それを知るためにはまず、あなたがどんな演奏をしたいのかが重要です。ミスチルやコブクロ、ゆず のようなスタイル、あるいはYUI みたいに路上で弾き語りがしたいのであればアコースティック・ギター(以下アコギ) が一番ですし、B'z やT.M.Revolution、GLAY やEvery Little Thing やBUMP OF CHICKEN のような特徴的な音が出したかったらやっぱりエレクトリック・ギター(以下エレキ) でしょう。歌ではなく、ギターやその他の楽器がメインになるような音楽(以下インスト) を演奏したいなら……やはりそれぞれのサウンドに合った楽器を選ぶべきですが、インストではよほどジャンルが凝り固まっていない限り、どんなギターも使用されます。ですから前述した通り、まずは好きなアーティストの使用楽器を参考にしつつ最初のギターフミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com3tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-18525223505949421462007-11-09T22:08:00.000+09:002008-01-27T22:35:54.866+09:00ギター、はじめての購入ガイド みなさんがはじめてのギターを買うときはどんな感じなんでしょうか? こう聞かれても困るかもしれないが、どんな基準で選ぶんだろうかと思って。圧倒的に通信販売の格安セットとかなんだろうなぁ。僕は、この“初心者セット”をいろんな意味で嫌っています。さて、何がだめなんでしょう? 常々、周りの人には「せめて5←→10万円のものを選ぼう」とオススメしているのですが、これには理由があります。一般にいわれるところの“初心者セット”というものは「初心者」という言葉とは名ばかりで全く初心者向けじゃありません。なぜ? 初心者がまず超えなければならない壁は“チューニング”です。このギターではまず、プロでもチューニングは不可能です。(それでも音感でなんとかしてしまうんですけどね) そんな楽器を初心者が扱えるでしょうか? これから先、みなさんが上達していく過程の中で、“音程”と“和声”に対する敏感さを養うことは最もフミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-19760253006324288082007-11-02T22:26:00.000+09:002008-01-27T22:36:36.174+09:00『ぼくらは今もエレキにしびれている』 素晴らしい書籍が出版された。この書籍はカントリー系のギタリスト、Dr.Kこと徳武弘文さんの著書だ。スタジオ・ミュージシャン、アーティスト、ギタリストとしての彼の半生をつづった素晴らしい書籍である。ブログにて紹介させて頂くこととした。 徳武さんのファンはもとより、ミュージシャンを目指してる/昔目指していた/今、バンドをやっている/定年後の楽しみとして活動してるといった幅広い音楽愛好家にオススメの1冊です。 以下、本文より抜粋。『私が学生だった時代に比べて、現代は、インターネットなどを通じて、膨大な情報が簡単に手に入る。好きになった音楽や芸術作品のルーツを辿ることは、昔ほど難しいことではない。未知の感動に出会える無限の楽しさが、身近な場所に広がっているのだ。しかし、意外と、そうした「ルーツの探究」というようなことを、若い世代があまりしていないと聞くたびに、私は残念に思ってしまう』『私のフミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-38840317512489785562007-10-31T21:30:00.000+09:002008-01-27T22:31:45.966+09:00ちゃんぽんを食す の巻き。 月末の日記がこんな内容でいいのか?! ってくらいおバカな日記だが、どのくらいかぶりに、長崎ちゃんぽん「リンガーハット」へ足を運んでみた。九州発チェーン店の中でも、かんなり努力してる部類に入る会社だろう。実は僕、“ちゃんぽん”嫌いなんですが(えっ?)、今日は“カキちゃんぽん”の拡販ポスターに釣られて入ってみたのだ。すると、まだ12時50分とかなのに売り切れ……。(そりゃあねぇよ!)なんて思ったものの、いくら食券制であっても、このまま店を出るってのはないよな……などと考える小心者の僕。食えないわけではないし、たまにはいいかと思って“得ちゃんぽん”っちゅうメニューにチャレンジ。 それにしてもこの“ちゃんぽん”という食べ物。どんな歴史で出来上がったのだろうか? そもそも、“ちゃんぽん”には「ごちゃ混ぜ」という意味がある。なるほど確かにこの麺ものは、海鮮系ともお肉系とも野菜系ともいえないほどのフミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com2tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-18509009808300238602007-10-28T23:44:00.000+09:002008-01-27T22:29:16.422+09:0070年代ブルースロック トリビュートバンド そんなカッコいいものでもないのだが、歌が歌いたいと思ってバンドをはじめてる。昨日、2回目のスタジオリハーサルであった。現状、ギター、ベース、ドラムのトリオで名前はまだない。……夏目漱石か! っちゅうことで女性コーラス隊募集中。ゆきぴょんは強制参加です。美人連れてきてね。ブルースロック……いいな。歌ってて気持ちいいが歌詞が英語ってのは難しいなぁ。覚えなければ。 昔は、ブルースやブルースロックって大嫌いだった。「ただ単にペンタトニックを上下してるだけやん」。本気でそう思ってたのだが、それを変えてくれたのがスコット・ヘンダーソンの存在だ。もともとフュージョン系のテクニカルギタリストでホーン系のプレイヤーをコピーしてきたという彼。そんな彼のブルーストリオバンドでは、その見事なプレイを見せてくれる。当然、ジャズをベースにしてきたプレイヤーなので、フレーズにしてもあちこちにジャズの香りがする訳だ。フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0tag:blogger.com,1999:blog-6208076422911534017.post-59807268461393320422007-10-27T14:48:00.000+09:002008-01-27T22:27:40.491+09:00っちゅうわけでなんとなくなんだが、“Blogger”というGoogle のツールを使ってみることにした。今日から、いろいろと書き込みをしていこうと思ってます。が! 親ディレクトリの更新はまだまだ先の予定。そもそも、忙し過ぎてあまり暇がないのですが(いきなり愚痴かよ) しこしこと足を運んでくださる方もいるようなので気分も一新、装いも新たに(?) 書き溜めていきますねー。フミト・ヘンドリックスhttp://www.blogger.com/profile/07999014370947556508noreply@blogger.com0