tag:blogger.com,1999:blog-34316330.post-46754920644251992072008-05-10T21:42:00.004+09:002008-05-11T11:09:01.452+09:00フルール ド フォングラーブ ボルドー モワルー 2006(ブラインドテイスティング:当てる)・シャルドネ(仏:シャブリ)\1680
・ヴィオニエ、ミュスカ(仏:ヴァン・ド・ペイ・デ・コート・カタラン)\1400
・セミヨン(仏:ボルドー・モワルー)\1280
・トレッビアーノ(伊:アブルッツオ州)\880 C
の4本のうちから1本を開けてもらい、ブラインドテイスティング。
【外観】
やや淡い中庸な黄色。
艶っぽさがある。
少しグレーがかっている。
粘性はやや強い。
脚があとから降りてくる。
【香り】
カリンくらいのフルーツ香。
やや甘さを感じる熟した印象のフルーツ香。
少しスモーキーな印象。
フリンティな火打石の香り?
【味わい】
甘い。。。
中甘口くらいの甘さ。
これぞ、モアルーって感じ。
甘いけど、酸味がしっかりしていて、フレッシュさもある。
余韻は短く、軽い。
アルコール度はしっかりありそう。
【判定】
外観と香りの段階ではシャブリをイメージしていたが、飲み口にしのたけしhttp://www.blogger.com/profile/07902143123606161467noreply@blogger.com