tag:blogger.com,1999:blog-10836580929153277452008-05-12T22:33:04.255-07:00STOLEN MOMENTS小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comBlogger114125tag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-35229353856274709982008-05-12T20:01:00.004-07:002008-05-12T22:33:04.503-07:00iKnow!は楽しい<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCkH6jq3njI/AAAAAAAAAdo/Pm2i0OxCc2g/s1600-h/HowtoiKnow_H1.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCkH6jq3njI/AAAAAAAAAdo/Pm2i0OxCc2g/s400/HowtoiKnow_H1.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5199695947364802098" /></a><br />無料英語学習サイト<a href="http://www.iknow.co.jp/">iKnow!</a>をスタートしてから、<a href="http://www.miraikonishi.com/2008/04/blog-post_12.html">一ヶ月が経った</a>。<br />毎朝、30分ほど、英語の勉強をするのが習慣になった。<br />操作感は気持ちがいいし、プログラムはよくできているし、例文もいい。<br />これがタダなんて、夢のようだ。<br />これで音声入力が可能になったら、英会話学校なんて必要なくなるかもしれない。<br />それにしても、いい時代になったもんだ。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-15943950374352451922008-05-11T21:10:00.003-07:002008-05-11T21:28:52.115-07:00「LOST」が2話増加<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCfDjzq3niI/AAAAAAAAAdg/KVjpr2LKGHc/s1600-h/250px-Lost_season_4.png"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCfDjzq3niI/AAAAAAAAAdg/KVjpr2LKGHc/s400/250px-Lost_season_4.png" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5199339314755378722" /></a><br /><a href="http://www.hollywoodreporter.com/hr/content_display/television/news/e3if1d4beff617a2bbe067bfeee54905e39">ハリウッド・レポーター</a>誌によると、「LOST」のシーズン5とシーズン6がそれぞれ1話ずつ増えて、各17話となることになった。<br />シーズン4となる今期は米脚本家組合のストライキのせいで予定した16話を製作できなかったため(最終的には14話になった)、不足分の2話を、それぞれシーズン5とシーズン6で補うことになるという。「LOST」がシーズン6で終了することに変更はないという。<br /><br />「LOST」の最終話が放送されるのは2010年5月末。待ち遠しいような、ずっと終わりがきて欲しくないような。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-11224564854341559962008-05-10T22:09:00.004-07:002008-05-10T22:25:16.986-07:00洋服のリサイクル<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCZ_7neXAnI/AAAAAAAAAdQ/sqbKlowdNHI/s1600-h/buffalo+exchange.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCZ_7neXAnI/AAAAAAAAAdQ/sqbKlowdNHI/s400/buffalo+exchange.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5198983482031145586" /></a><br />クローゼットの整理をしたら、着ていない洋服がけっこうあったので、La Breaにある<a href="http://www.buffaloexchange.com/index.htm">Buffalo Exchange</a>へ持って行った。<br />ここは直接服の買い取りをしてくれる古着屋さんで、持っていったその場で値付けをしてくれる。<br />アイテムごとに店での販売価格が決まり、自分が受け取るのはその35%と明朗会計だ(店内で買い物をする場合は50%ぶんのクレジットがつく)。今日の収穫は手取りで80ドルほど。<br /><br />さて、夕食はなにを食べようかな。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-33333546234274492262008-05-09T19:52:00.007-07:002008-05-09T20:50:41.879-07:00LOST シーズン4 第11話<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCUOHHeXAmI/AAAAAAAAAdI/4EDPFt3gGYM/s1600-h/250px-Lost_season_4.png"><img style="margin: 0px auto 10px; display: block; text-align: center; cursor: pointer;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCUOHHeXAmI/AAAAAAAAAdI/4EDPFt3gGYM/s400/250px-Lost_season_4.png" alt="" id="BLOGGER_PHOTO_ID_5198576860297364066" border="0" /></a><br />いよいよ「LOST」シーズン4も佳境に入ってきた。<br />昨日のエピソード「Cabin Fever」の主人公はジョン・ロック。貨物船KAHANAの連中から島を守るため、ジェイコブの住む小屋(キャビン)を探す現在のロックの奔走と、彼の生い立ちが平行で描かれることになる。ロックの過去についてはこれまでずいぶん描かれているけれど、今回のエピソードでは「LOST」の謎を解く上で重要そうなネタが大量に出てきた。<br /><br />それは、なにかっていうとーー。<br /><br />おっと、あぶない。警告なしで、ネタバレを書いてしまうところだった。<br /><br /><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ここから先は、ネタバレ情報になります</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">。</span><br /><div class="fullpost"><br />「LOST」ファンの方で、先の展開を知りたくない人は、ここでぐっと我慢してください。<br />(「LOST」シーズン4の11話まで見たときに、戻ってきてもらえると嬉しいです)。<br />それでも構わないという方は、Read at your own riskってことで。<br /><br /><br />では、続きはこちら↓。<br /><br /><br /><br />「Cabin Fever」では、いろんな事実が明らかになった。あまりにもたくさんあったので到底書ききれないほどだが、大きな点だけをまとめてみた。<br /><br /><br />その1 ジョン・ロックは、ベンジャミン・ライナスと同様、早産だった。二人が島に選ばれる存在になったことと、早産であることはなんらかの繋がりがあるのかもしれない。<br /><br />その2 若きジョン・ロックの成長を、リチャード・アルパート(シーズン3から登場した年を取らないアザーズ)がずっと見守っていた。ロックのほうがベンよりも先に生まれていたことを考慮すると、ロックこそがもともとリーダーとなる予定だった、と推測できる。しかし、ロックがアルパートによるへんてこな試験に落ちたため、ベンが繰り上がりでリーダーになったのかもしれない。<br /><br />その3 足が不自由になったジョン・ロックにオーストラリア旅行を勧めたのは、マシュー・アバドン(シーズン4から登場した謎のキャラクター)だということが明らかになる。ロックはオーストラリア旅行の帰りに飛行機事故に遭うわけだが、アバドンはそのことを見越して、ロックを旅行に勧めたものと考えられる。つまり、ロックは生まれてからずっと島にいくことを運命づけられていたわけだ。<br />アバドンがなぜ飛行機事故を見越していたのかは謎だが、もっとわからないのは、なぜ、チャールズ・ウィドモアに雇われているアバドンが、どうしてロックにアプローチをしていたのか、ということだ。うーむ。<br /><br />その4 クレアはやっぱり死んでいた! 前話で家ごと爆破されたとき、九死に一生を得たかに見えたが、霊媒師のマイルズだけが変な対応をしていたのがヒントだった。にしても、島ではどうして死人が普通の人間のようにうろちょろできるのかよくわからない。<br /><br />その5 マイケルはやっぱり死ねない。今回も、至近距離で傭兵のキーミー(こりゃまた、すごい悪役を登場させたもんだ!)に発砲されたが、銃の故障で命を救われた。第8話「Meet Kevin Johnson」でトムが言っていたように、島の意志によって、マイケルは死なないようになっているのだ。死ねないのは、ジャックも同様かもしれない。シーズン3の最終話で、飛び降り自殺しようとしたとき、偶然、交通事故が起きたのも、島の意志なのかも。<br /><br />その6 島はやっぱり可動式らしい。それが空間的な移動なのか、それとも時間的な移動なのかは、今後のエピソードで明らかになるだろう。<br /><br /><br />来週からはついに全3話のフィナーレ。脚本担当はもちろんデイモン・リンデロフとカールトン・キューズ!<br />どんな展開になるのか、想像しただけで鼻血が出そう(笑)。<br /></div><br /><br /><div class="readmore"><br /><a href="http://www.miraikonishi.com/2008/05/lost-411.html">[続きを読む]</a><br /></div>小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-7912613307332422752008-05-08T20:18:00.004-07:002008-05-08T20:28:18.744-07:00ジョージ・W・ブッシュ大統領の伝記映画<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCPCvumknbI/AAAAAAAAAdA/_WGZfKIV7GQ/s1600-h/may162008_991_lg.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCPCvumknbI/AAAAAAAAAdA/_WGZfKIV7GQ/s400/may162008_991_lg.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5198212520135138738" /></a><br />オリヴァー・ストーン監督の新作映画「W」の映像が、<a href="http://www.ew.com/ew/article/0,,20198476,00.html">エンターテイメント・ウィークリー</a>誌で初公開された。<br />「W」は、なんとジョージ・W・ブッシュ大統領の伝記映画。ブッシュ大統領役には「ノーカントリー」のジョシュ・ブローイン、ローラ婦人にはエリザベス・バンクス、パパ・ブッシュにはジェームズ・クロムウェル、ママ・ブッシュにはエレン・バーンスティンと、なんとなく似ていながら、実物よりも美形が揃っている。コンドリーサ・ライス役にサンディ・ニュートンとか(笑)。<br /><br />オリヴァー・ストーン監督によれば、これはブッシュ叩きの映画ではなく、むしろ、エリザベス女王を好意的に描いた「クィーン」のようなアプローチをしているという。公開は2009年だとか。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-66294586702589563902008-05-07T21:56:00.005-07:002008-05-07T23:10:00.816-07:00NUMB3RS<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCKIOemknaI/AAAAAAAAAc4/nf6Y7bk5tQM/s1600-h/numbers.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCKIOemknaI/AAAAAAAAAc4/nf6Y7bk5tQM/s400/numbers.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5197866702253366690" /></a><br />いまさらだけど、初めて「NUMB3RS」を観た。<br />日本では「<a href="http://www.foxcrime.jp/bangumi/numbers/index.shtml">NUMBERS 天才数学者の事件ファイル</a>」というタイトルで放送されているもので、ご存じの方も多いと思う。<br />FBI捜査官の兄と天才数学者の弟が事件を解決していくというもので、「CSI」系が苦手なぼくは食わず嫌いだった。<br />でも、観てみたら、捜査に用いられる数学がどれも刺激的で、しかも、複雑な数学を映像的に伝えようという工夫が随所にある。アクション場面は緊張感がたっぷりだし、なにより、家族のドラマを中心に沿えている点に好感が持てる。<br />好きなドラマが出来て、とても嬉しい。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-15649884514683113372008-05-06T20:48:00.005-07:002008-05-06T21:52:30.879-07:00ハンバーガー型の電話機「<a href="http://movies.foxjapan.com/juno/">JUNO/ジュノ</a>」を観た人は、だれでもこれが気になるらしい。<br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCEnD92WGhI/AAAAAAAAAcw/p4-4Dy1Kx9s/s1600-h/hamburger+phone.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SCEnD92WGhI/AAAAAAAAAcw/p4-4Dy1Kx9s/s400/hamburger+phone.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5197478394057857554" /></a><br />劇中でジュノが使用していたハンバーガー型の電話機。過去の遺物だと思っていたけれど、新品としてしっかり作られていた。<br />うちもこれにしようかな。<br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0gm2opsBYzc&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0gm2opsBYzc&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-17640237949760542412008-05-06T20:37:00.003-07:002008-05-06T20:45:38.645-07:00アニメ版「マトリックス」?YouTubeで「マトリックス」のパロディ映像を見つけた。<br />アメリカのアニメ番組「ファミリー・ガイ」のフッテージを駆使して「マトリックス」を再現したもので、このためにわざわざアニメを作ったと思えるほどの仕上がり。「マトリックス」ファンは必見だと思う。<br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/m57jDLT-G9E&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/m57jDLT-G9E&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-78890135232871027122008-05-05T21:08:00.004-07:002008-05-05T21:25:27.406-07:00Tesla Roadsterがついに販売開始<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB_a592WGgI/AAAAAAAAAco/CmAs8Wc54PA/s1600-h/wallpaper_5067_800x600.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB_a592WGgI/AAAAAAAAAco/CmAs8Wc54PA/s400/wallpaper_5067_800x600.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5197113184398744066" /></a><br /><a href="http://www.teslamotors.com/">Tesla Motors</a>のロードスターがついに販売開始となったようだ。<br />このスポーツカーは電気自動車でありながら、フェラーリやポルシェと同等の性能を誇ることで知られている(値段のほうも、109,000ドル=約1150万円とかなりお高いが)。<br />Tesla Motorsとは2003年に設立された電気自動車専門の会社で、まずは高級スポーツカーで利益をあげて、その後、ファミリー向けの車を製作していく予定だとか。<br />ぼく自身は車は移動の手段だとみなすタイプなので、こうしたスポーツカーには興味は湧かないのだが、それでもこのメーカーにはかなり期待している。こんなに恰好がいい電気自動車を作ってくれたのだから。<br /><br />ちなみに、予約注文が殺到しているため、納車まで15ヶ月待ちの状態だとか。かのアーノルド・シュワルツェネッガー州知事も予約しているという。<br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB_a092WGfI/AAAAAAAAAcg/a2dIJYMTmyY/s1600-h/wallpaper_5840_800x600.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB_a092WGfI/AAAAAAAAAcg/a2dIJYMTmyY/s400/wallpaper_5840_800x600.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5197113098499398130" /></a>小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-46613632908847583572008-05-04T22:02:00.007-07:002008-05-04T22:23:11.785-07:00二足目のトライ<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB6VPt2WGcI/AAAAAAAAAcI/jDK6bTgGL8k/s1600-h/5:4:08-2.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB6VPt2WGcI/AAAAAAAAAcI/jDK6bTgGL8k/s400/5:4:08-2.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5196755117270243778" /></a><br />約10日ぶりに、<a href="http://www.miraikonishi.com/2008/04/blog-post_22.html">Roadrunner Sports</a>へ。<br />ここで買った靴がしっくりこないので、交換にやってきたのだ。<br />このお店は完璧にフィットするシューズを提供することを売りにしていて、購入してから60日間はいくらでも無料交換してくれることになっている。その言葉に甘えて、のこのことやってきた。すでに10キロのコースを三回、計30キロ以上を走っていて、靴裏の溝には砂がたっぷりめりこんでいるのに。<br /><br />ところが、店員さんは嫌な顔ひとつせずに、新たなシューズをつぎつぎ紹介してくれる。<br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB6VeN2WGdI/AAAAAAAAAcQ/1piIqKXxi18/s1600-h/5:4:08-1.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB6VeN2WGdI/AAAAAAAAAcQ/1piIqKXxi18/s400/5:4:08-1.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5196755366378346962" /></a><br />なかでも気に入ったのが、これ。<br />アシックスのゲルカヤノ14。<a href="http://www.runnersworld.com/">Runner's World</a>誌でエディターズ・チョイスに輝いたシューズだ。<br /><br /><br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB6V5t2WGeI/AAAAAAAAAcY/3c_4ia-kLZw/s1600-h/5:4:08-3.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB6V5t2WGeI/AAAAAAAAAcY/3c_4ia-kLZw/s400/5:4:08-3.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5196755838824749538" /></a><br />さっそく新調したシューズでサンタモニカまでラン。かなり良い感じー。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-15721801794933643242008-05-03T18:00:00.003-07:002008-05-03T18:25:22.518-07:00LOST シーズン4 第10話<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB0LNN2WGbI/AAAAAAAAAcA/Ol1_SKEV5pY/s1600-h/250px-Lost_season_4.png"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SB0LNN2WGbI/AAAAAAAAAcA/Ol1_SKEV5pY/s400/250px-Lost_season_4.png" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5196321866739227058" /></a><br />報告が遅くなってしまったけれど、先週の木曜日、第10話「Something Nice Back Home」を観た。<br />今度の主役はジャックで、将来のジャックがどうして薬漬けの自殺願望男に変化してしまうのか(シーズン3の最終話を参照のこと)が明かされることになる。結局、ジャックって、島にいるときが一番幸せのようだ。島にいるときは、脱出のことばかり考えているくせに。<br /><br />「LOST」というと、たくさんの謎がなかなか説き明かされないので、そのことに不満を持っている人もいるかもしれない。でも、たとえば、例の謎の黒い煙の場合、登場するたびに違った面が明らかになる。前回のエピソード「The Shape of Things to Come」では、黒い煙の新たな一面が明らかになった。<br /><br />また、これまでにジャックのお父さんやブーンやミスター・エコーの弟とか、たくさんの死人が「幻覚」として登場しているけれど、今回のエピソードを見る限り、それは島の役割と深く繋がりがありそうだ。<br /><br />次のエピソード「Cabin Fever」では、ついにジェイコブのヒントが提示されることになりそう。次回の主役はジョン・ロックなので、どうして彼がジェイコブに選ばれることになったのか、そこらへんが紹介されるのではないかと期待している。<br /><br /> 次のエピソードの予告編はこちら。<br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/UNKSWiP58Rw&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/UNKSWiP58Rw&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-56755987385252516102008-05-02T22:31:00.007-07:002008-05-02T22:55:22.233-07:00インディ・ジョーンズ取材<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBv4492WGaI/AAAAAAAAAb4/RW85noXIQvA/s1600-h/indianajones.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBv4492WGaI/AAAAAAAAAb4/RW85noXIQvA/s400/indianajones.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5196020252660865442" /></a><br />今日は、デヴィッド・コープさんの電話取材。<br />コープさん(Koeppの正しい発音は、「コープ」より「ケップ」に近い)は、ハリウッドを代表する人気脚本家で、「ジュラシック・パーク」や「ロスト・ワールド」、「宇宙戦争」などのスピルバーグ作品から、「カリートの道」、「ミッション:インポッシブル」、「スネーク・アイズ」などのデ・パルマ作品などを担当。ほかにも「スパイダーマン」、「パニック・ルーム」などのヒット映画を執筆している。自身もたまに監督をしていて、「エコーズ」や「シークレット・ウインドウ」などを作っている。<br /><br />今回の取材はもちろん「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」についてだ。<br /><br />同作の企画がスタートしたのは93年くらいのことで、それから15年くらいのあいだ、多くの脚本家がこの映画の脚本執筆に挑戦しては、挫折していった。そのなかには「リーサル・ウェポン」シリーズのジェフリー・ボームや、「ショーシャンクの空に」のフランク・ダラボン監督、「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」、「ターミナル」などを執筆したジェフ・ネイサンソンなどの有名脚本家もいるのだが、誰一人としてビッグ3(スピルバーグ監督、ジョージ・ルーカス、ハリソン・フォード)全員を満足させられる脚本を執筆することができなかった。まさに死屍累々という感じだ。<br />でも、そのミラクルを達成したのが、このデヴィッド・コープさんなのだ。コープさんは、「インディ4」を担当するにあたり、これまでに執筆された12あまりの草稿をすべてを読破して、そのなかで気に入った要素を取り入れつつ、脚本を書き上げたのだという。<br />スピルバーグ監督は「デヴィッドの書いた脚本がベストだ」と言っていたから、期待していいかもしれない。<br />ちなみに、コープさんもまだ完成した映画を観ていないということで、映画の公開をとても楽しみにしているという。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-52124534675171589182008-05-01T23:01:00.004-07:002008-05-01T23:21:16.167-07:00Summer Movies<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBqyFN2WGZI/AAAAAAAAAbw/RmCk7r8CDUk/s1600-h/iron+man.png"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBqyFN2WGZI/AAAAAAAAAbw/RmCk7r8CDUk/s400/iron+man.png" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5195660922811980178" /></a><br />いよいよ、明日から夏の映画シーズンが始まる。<br />5月2日公開の「IRON MAN」を皮切りに、5月9日公開の「<a href="http://www.miraikonishi.com/2008/04/blog-post_18.html">スピード・レーサー</a>」、5月16日公開の「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」、5月22日の「<a href="http://www.miraikonishi.com/2008/03/blog-post_14.html">インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国</a>」、5月30日の映画版「SEX AND THE CITY」と、超大作が公開される。こんな調子が8月下旬まで続くのだから、つくづくアメリカは映画大国だと感心する。<br />さて、今年の夏はなにを観ようかな。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-2643488086779704702008-04-30T22:24:00.006-07:002008-04-30T22:57:06.294-07:00黄金の羅針盤<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBlUed2WGYI/AAAAAAAAAbo/dsBtjMrql7k/s1600-h/golden+compass.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBlUed2WGYI/AAAAAAAAAbo/dsBtjMrql7k/s400/golden+compass.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5195276527533955458" /></a><br />いまさらながら、「ライラの冒険 黄金の羅針盤」をDVDで観た。<br />この映画のトホホ加減については、すでに周知の事実だから、とくに語ることはない。<br />でも、それはクリス・ワイツ監督の責任というよりも、監督経験がろくにない彼にこんな超大作を任せたニューライン・シネマが悪いと思う。<br />クリス・ワイツは傑作「アバウト・ア・ボーイ」の共同監督として知られているけれど、あれは、実質的には兄のポール・ワイツの監督作品だ。ポールは優秀な映画監督で、その手腕は日本未公開の「イン・グッド・カンパニー」や「アメリカン・ドリームズ」でも証明済みだ。一方、弟のクリスは売れない俳優(「Mr.&Mrs.スミス」にちょい役で出ている)として知られ、監督としての手腕は未知数だ。そんな彼にいきなりこんな超大作をやらせたのだから、ニューライン・シネマも大胆というか無謀なことをしたものだと思う。この映画のおかげで、ニューライン・シネマは実質上潰れ、日本配給を手がけた某会社も映画の買付業務から撤退する羽目になった。つくづく罪深い作品だと思う。<br /><br />DVDの特典映像(映画の公開前に収録されたに違いない)では、クリス・ワイス監督が続編の構想を熱っぽく語っていて、それを観てとても切ない気分になった。映画本編以上に胸を揺さぶられたと言っていい。これを観るだけでも、DVDを購入する価値があるかもしれない。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-87645159004621793492008-04-29T20:46:00.008-07:002008-04-29T22:20:49.407-07:00Don't Look Back<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBgAvd2WGWI/AAAAAAAAAbY/vTh7vYaQ_d0/s1600-h/4:29:08-2.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBgAvd2WGWI/AAAAAAAAAbY/vTh7vYaQ_d0/s400/4:29:08-2.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5194902985638287714" /></a><br />部屋の整理をしていたら、大量のMDが出てきた。<br />かつてのインタビューを収録したもので、97年から03年くらいまでのものだ。04年あたりからiPodで録音するようになって、それ以来、ずっとMDは使っていない。だけど、なんとなく捨てる気にならずこれまで取っておいた。<br /><br />せっかくの機会なので、この際、処分することにした。大事なものだけを選り分けようかとも思ったけれど、いちいち確認していたらきっと惜しくなってしまうと思ったので、段ボールごと捨てた。過去は振り返らない主義なのだ、と自分に言い聞かせて。<br /><br />ものすごい人たちに取材をさせてもらっていたので、あとになれば価値がでたかもしれない。<br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBgBZ92WGXI/AAAAAAAAAbg/HTAaFa0pF-8/s1600-h/4:29:08-3.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBgBZ92WGXI/AAAAAAAAAbg/HTAaFa0pF-8/s400/4:29:08-3.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5194903715782728050" /></a><br />やっぱり、もったいないことをしたかも。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-1824501204664155242008-04-28T19:17:00.003-07:002008-04-28T21:00:22.930-07:00JUNO<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBaFrd2WGUI/AAAAAAAAAbI/iQ6PuzKUgi4/s1600-h/juno-poster.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBaFrd2WGUI/AAAAAAAAAbI/iQ6PuzKUgi4/s400/juno-poster.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5194486202011883842" /></a><br />「<a href="http://movies.foxjapan.com/juno/">JUNO/ジュノ</a>」の日本公開が迫ってきた。<br />冷静に考えれば、日本のマーケットではちょっと不利な作品だ。<br />最近では小規模な洋画はどれも苦戦しているし、オフビートなコメディとなると、さらに状況は苦しくなる。アメリカ文化を知らないと笑えないところがあるし、字幕の文字制限のせいで生き生きとした会話の魅力が半減してしまうからで、「リトル・ミス・サンシャイン」にしても「サイドウェイ」にしても、あまりいい成績を残すことができなかった。<br /> <br />でも、「JUNO/ジュノ」にはポテンシャルを感じている。おしゃれ映画として宣伝できるし、なにより変わり者の主人公ジュノの生き様は、いまの若い人たちにはクールに映ると思うからだ。周囲の言うことや流行なんかをまるで無視して、自分なりのスタイルを築いているジュノはたしかにかっこいい。ぼくも十代のころにこの映画を見ていたら、ジュノに影響を受けていたかもしれない。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-10384107991441766982008-04-27T22:07:00.006-07:002008-04-27T22:52:24.707-07:00サンタモニカ空港<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBVb-d2WGSI/AAAAAAAAAa4/vXW4XLopUv4/s1600-h/4:27:08-1.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBVb-d2WGSI/AAAAAAAAAa4/vXW4XLopUv4/s400/4:27:08-1.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5194158873964321058" /></a><br />エンターテイメント・ウィークリー誌の「インディ・ジョーンズ」関連の<a href="http://www.ew.com/ew/article/0,,20192043,00.html">記事</a>を読んで、驚いた。<br />ハリソン・フォードさんは、サンタモニカ空港に格納庫を持っていて、ヘリコプターと小型ジェット機、複葉機を駐機してあるという。飛行が趣味だとは知っていたけれど、ここまでくるとすごいですね(ボーイング707を所有しているジョン・トラボルタさんもすごいけれど)。<br /><br /><a href="http://www.smgov.net/airport/">サンタモニカ空港</a>というのは小型機専門の飛行場なので、乗客として利用する機会はまったくない。それでもたまに、なかに入ることがある。高級デパートの<a href="http://www.barneys.com">Barneys NewYork</a>が、ここの格納庫を借り切って、年に2回、<a href="http://www.barneys.com/b/staticPage.s?path=static/&fName=promos">WAREHOUSE SALE</a>という大規模なセールをやるからだ。<br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBVhqN2WGTI/AAAAAAAAAbA/xhp1dPBHF0A/s1600-h/4:27:08-2.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBVhqN2WGTI/AAAAAAAAAbA/xhp1dPBHF0A/s400/4:27:08-2.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5194165123141736754" /></a><br /><br />WAREHOUSE SALEはLAではけっこう有名で、ぼくのように普段はバーニーズに腰が引けてしまう人も、最大70%オフの掘り出し物を探しに押し寄せる。水着を着用してきた人がいたら、ベテランとみて間違いない。なにしろ、だだっぴろい格納庫に洋服がかかったハンガーが並んでいるだけだから、更衣室などない(仮設トイレはある)。まあ、男性はもちろん、女性も人目を気にせずがんがん着替えているので、あまり関係ないようだが。<br /><br />次のセールは8月。いまから心待ちにしていたりする。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-6038138699747573572008-04-26T22:45:00.005-07:002008-04-27T00:01:48.135-07:00エコな名刺<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBQURt2WGRI/AAAAAAAAAaw/9Rk-pSp5s0s/s1600-h/4:26:08-1.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBQURt2WGRI/AAAAAAAAAaw/9Rk-pSp5s0s/s400/4:26:08-1.jpg" border="0" alt="" id="BLOGGER_PHOTO_ID_5193798564862892306" /></a><br />新しい名刺がイギリスから届いた。<br />これは<a href="http://www.moo.com/">MOO</a>というイギリスのオンライン印刷会社が作っているMini Cardというもので、自分で好きな写真やデザインを選んで、印刷してもらうことができる。サイズはチューインガムほどの大きさしかなくて、普通の名刺よりぜんぜん小さい。貰ったほうはきっと迷惑だろうけれど、エコロジカルだし、とにかく安い(100枚で20ドル。送料は世界中どこでも7ドル)。<br /><br />今回は、COLOURLoversというレディメイドなデザインを選んだけれど、次は自分の写真をアップロードして作ってみようと思う。<br /><br />ちなみに以下は、「スター・ウォーズ」をMini Cardと猫だけで再現したビデオ。<br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/682VdjoeMfw&hl=en"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/682VdjoeMfw&hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-48425771331692991602008-04-25T22:06:00.005-07:002008-04-26T13:01:48.228-07:00ジャック・ブラック取材<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBK6ft2WGQI/AAAAAAAAAao/9tC8PSVk7Nw/s1600-h/4:24:08-1.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBK6ft2WGQI/AAAAAAAAAao/9tC8PSVk7Nw/s400/4:24:08-1.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5193418374357850370" /></a><br />今日は、「<a href="http://www.kf-panda.jp/">カンフー・パンダ</a>」のジャック・ブラックさんの取材。<br />場所は、ハリウッドにある<a href="http://www.productiongroup.tv/">The Production Group Studios</a>という撮影スタジオ。<br />遅刻ギリギリで焦っていたので、あいにく写真を撮るのを忘れてしまった(上の写真は、本文とまったく関係ありません)。<br /><br />ジャック・ブラックさんにはじめて取材をさせてもらったのは、「愛しのローズマリー」のとき。<br />それから「シャーク・テイル」とか「ナチョ・リブレ」とかでちょくちょく取材をさせてもらっている。<br />映画のなかではテンションの高いキャラクターを演じているけれど、本人はけっこうメロウな感じで、そのギャップが面白い。<br />はじめて会ったときは、かつて日本で食べたすき焼きがいかにうまかったか、しみじみ語っていたのが印象的だった。<br /><br />「カンフー・パンダ」、ジャック・ブラックさんはぜひとも続編をやりたいという。<br /><br />「シュレック」シリーズとか「マダガスカル2」とか、続編作りに積極的なドリームワークス・アニメーションのことだから、それなりのヒットを飛ばせば可能性は十分ありそうだ。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-85777892757471351472008-04-24T23:30:00.008-07:002008-04-25T08:31:10.832-07:00LOSTが再開!<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBF_bN2WGPI/AAAAAAAAAag/aeIlzAKaL_s/s1600-h/250px-Lost_season_4.png"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBF_bN2WGPI/AAAAAAAAAag/aeIlzAKaL_s/s400/250px-Lost_season_4.png" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5193071950885689586" /></a><br />「LOST」シーズン4の放送がついに再開した。<br />今日の第9話のタイトルは「The Shape of Things to Come」で、H.G.ウェルズの同名小説から取られている。直訳すれば「未来に登場する物の形」という感じかな。<br /><br />今回の主人公はベンジャミン・ライナスで、現在の出来事とフラッシュフォワードが交互に描かれる。ネタバレになるのでなにも書かないけれど、ベンの悪者ぶりは「<a href="http://www.movies.co.jp/therewillbeblood/">ゼア・ウィル・ビー・ブラッド</a>」のダニエル・デイ=ルイス(が演じたキャラクター)を彷彿とさせる。<br /><br />それにしても、現在とフラッシュフォワードとの時間差がほとんどなくなってきたのが気になる。このままでいくと「現在」が「フラッシュフォワード」に追いついてしまう。いったんそうなると、もう「フラッシュフォワード」方式は使わなくなるのかもしれない。シーズン5からはまったく新しいフォーマットになるというから、このことが関係しているかも。<br /><br />それから、ひとつ嬉しいニュース。みなさんご存じの通り、シーズン4から「LOST」は16話ずつになったのだが、脚本家組合ストの都合で、計13話になった。しかし、どうやら1話が追加されて、計14話になったようだ。正確には最終話となる第12話「There's No Place Like Home」が3時間にわたって描かれる模様。<br /><br />それにしても、シーズン4最終話のタイトル、かなりのヒントになってますよね?<br /><br />ということは、やっぱりシーズン3の最終話で登場したフラッシュフォワードのところまで、「現在」が追いつくということなのかもしれない。<br /><br />今週の「LOST」レポートはこのへんで。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-81113060817193209082008-04-23T22:18:00.007-07:002008-04-23T22:26:23.536-07:00パラマウント訪問<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBAYmt2WGMI/AAAAAAAAAaI/lb5twdze2tk/s1600-h/4:23:08-1.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBAYmt2WGMI/AAAAAAAAAaI/lb5twdze2tk/s400/4:23:08-1.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192677423779813570" /></a><br />今日は、メルローズにあるパラマウント・スタジオへ。<br />ここに来るのは、「クローバーフィールド」のJ・J ・エイブラムス取材以来。自宅からちょっと遠いのが玉にキズ。<br />ラッシュアワーだったこともあって、ヴェニスから1時間半もかかってしまった。<br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBAY0t2WGNI/AAAAAAAAAaQ/vG5L1okbw1w/s1600-h/kung_fu_panda.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBAY0t2WGNI/AAAAAAAAAaQ/vG5L1okbw1w/s400/kung_fu_panda.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192677664297982162" /></a><br />お目当ては「<a href="http://www.kf-panda.jp/">カンフー・パンダ</a>」の試写。主役の声を担当したジャック・ブラックさんの取材が数日後にあるので、映画を見ておかなくてはいけないのだ。<br /><br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBAY8t2WGOI/AAAAAAAAAaY/0lBjnk_OGaA/s1600-h/4:23:08-2.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SBAY8t2WGOI/AAAAAAAAAaY/0lBjnk_OGaA/s400/4:23:08-2.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192677801736935650" /></a><br />試写が終わると、辺りはまっくら。早く家に帰らなきゃ。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-24171371910473000012008-04-22T17:38:00.015-07:002008-04-22T21:16:41.024-07:00失敗せずにランニングシューズを新調する方法<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6I3d2WGDI/AAAAAAAAAZE/U9as720x-B8/s1600-h/4:22:07.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6I3d2WGDI/AAAAAAAAAZE/U9as720x-B8/s400/4:22:07.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192237906891511858" /></a><br /><br />どんなスポーツでもそうだと思うけれど、初心者のうちはギアの違いなどわからない。<br />でも、慣れてくると、向き不向きや好みが自ずとわかってくるものだ。<br />ギアを新調するときがきたら、スポーツショップでいろんなものを試してみて、一番しっくりくるものを選ぶ。そうやって、自分なりのギアで身を固めていくことになる。<br /><br />ただし、ランニングシューズを新調する場合はひとつ問題がある。新しいシューズが自分に合っているかを判断するためには、それなりの距離を走ってみなくてはならないのだが、一度、公道を走ってしまったら、傷や汚れがつくので、もはやシューズは返品できない。つまり、一か八かの賭けなのだ。<br /><br />そんななか、「購入後60日間は、いくら走り込んだ靴でも返品できます」という頼もしいショップがあるという話をきいたので、さっそく出かけてみた。<br /><br />トーランスにある<a href="http://www.roadrunnersports.com/">Roadrunner Sports</a>がそれである。<br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6KPN2WGFI/AAAAAAAAAZQ/o2WiOHDpndE/s1600-h/4:22:08.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6KPN2WGFI/AAAAAAAAAZQ/o2WiOHDpndE/s400/4:22:08.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192239414425032786" /></a><br />店頭にはさっそく、返品されたシューズが並んでいた。どうやら噂は本当らしい。<br /><br /><br />さっそく、フィッティングをお願いする。<br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6PbN2WGJI/AAAAAAAAAZw/qbraxjNNizw/s1600-h/4:22:02.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp2.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6PbN2WGJI/AAAAAAAAAZw/qbraxjNNizw/s400/4:22:02.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192245118141601938" /></a><br />まずはスキャナーの上を歩いて、体重のかかりぐあいをチェック。<br /><br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6Qwt2WGLI/AAAAAAAAAaA/0vh9ID5otV8/s1600-h/4:22:09.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6Qwt2WGLI/AAAAAAAAAaA/0vh9ID5otV8/s400/4:22:09.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192246587020417202" /></a><br />次に、素足でトレッドミルの上を走り、それをビデオ録画してもらう。<br /><br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6Pl92WGKI/AAAAAAAAAZ4/mxYZT92AO3A/s1600-h/4:22:04.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp1.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6Pl92WGKI/AAAAAAAAAZ4/mxYZT92AO3A/s400/4:22:04.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192245302825195682" /></a><br />スロー再生で店員さんが解説してくれる。<br /><br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6Oqt2WGHI/AAAAAAAAAZg/_L2Uj4ZBULI/s1600-h/4:22:06.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6Oqt2WGHI/AAAAAAAAAZg/_L2Uj4ZBULI/s400/4:22:06.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192244284917946482" /></a><br />思っていたとおり、ぼくはoverpronation(足が着地するときに内側に入る癖)の傾向が強かった。<br /><br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6Oht2WGGI/AAAAAAAAAZY/yD7CYx7I_4k/s1600-h/4:22:03.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6Oht2WGGI/AAAAAAAAAZY/yD7CYx7I_4k/s400/4:22:03.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192244130299123810" /></a><br />ぼくに必要なのはoverpronationを予防して、かつ、クッション性の高いシューズだと診断。<br /><br /><br /><a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6PVd2WGII/AAAAAAAAAZo/-rkdKCHeQcU/s1600-h/4:22:01.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp3.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA6PVd2WGII/AAAAAAAAAZo/-rkdKCHeQcU/s400/4:22:01.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5192245019357354114" /></a><br />さっそく新しいシューズを紹介してくれたので、トレッドミルでテスト。ひとりぼっちで走るのは恥ずかしいが、シューズはいい感触。<br /><br />明日、このシューズで海辺を走ることにしよう。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-38419843627208629862008-04-21T21:34:00.003-07:002008-04-21T21:36:43.996-07:00種まく人<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA1q592WGCI/AAAAAAAAAY8/0NVWS7doXKs/s1600-h/tanemaku.JPG"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SA1q592WGCI/AAAAAAAAAY8/0NVWS7doXKs/s400/tanemaku.JPG" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5191923489515640866" /></a><br />ランニング中に見かけた光景。<br />餌を撒くおじさんに、カモメたちが群がっていた。<br />夕方だったせいもあって、絵画のようなシーンだった。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-29654770116278581892008-04-20T18:01:00.003-07:002008-04-20T18:33:35.885-07:00The Wireがついに日本上陸!<a onblur="try {parent.deselectBloggerImageGracefully();} catch(e) {}" href="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SAvn6wIkaGI/AAAAAAAAAY0/2HZTEEEFZIw/s1600-h/the+wire.jpg"><img style="display:block; margin:0px auto 10px; text-align:center;cursor:pointer; cursor:hand;" src="http://bp0.blogger.com/_b-m5tvi7xvU/SAvn6wIkaGI/AAAAAAAAAY0/2HZTEEEFZIw/s400/the+wire.jpg" border="0" alt=""id="BLOGGER_PHOTO_ID_5191497992013899874" /></a><br />ようやく<a href="http://www.superdramatv.com/dramalounge/2008/03/wire.html">「The Wire/ザ・ワイヤー」</a>が日本で放送されることになった。<br />これはアメリカのHBOで2002年に放送開始となった犯罪ドラマで、いまから3年ほど前にeiga.comで<a href="http://eiga.com/extra/show/1063">紹介記事</a>を書いたことがあるのだけれど、正直、日本上陸はないのではないかと思っていた。盗聴器(=wire)を使った犯罪捜査を描くドラマなのだが、登場人物が30人近くもいて、ストーリーは複雑で、会話はスラングだらけ。正直、これほどとっつきにくいドラマもない。<br /><br />それでも、日本上陸を果たすことができたのは、昨今の海外ドラマブームのおかげだと思う。<br /><br />詳しい内容については紹介記事を確認してほしいが、リアリティたっぷりの重厚な犯罪ドラマを求めている人にはぜひお勧めします。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.comtag:blogger.com,1999:blog-1083658092915327745.post-84419945816330863512008-04-20T09:43:00.004-07:002008-04-20T09:50:47.580-07:00iMix<div style="position:relative;"><a href="http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewIMix?id=279019210&s=143462&v0=575" target="_self"><img src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/images/spacer.gif" border="0" width="60" height="60" style="position:absolute; top:30px; left:12px;"/></a><a href="http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewIMix?id=279019210&s=143462&v0=575" target="_self"><img src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/images/spacer.gif" border="0" width="200" height="20" style="position:absolute; top:30px; left:75px;"/></a><a href="itms://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/WebObjects/MZStore.woa/wa/publishedPlayListHelp?v0=575" target="_self"><img src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/images/spacer.gif" border="0" width="175" height="20" style="position:absolute; top:295px; left:65px;"/></a><embed src="http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/flash/feedreader_jp.swf" FlashVars="feed=WebObjects/MZStoreServices.woa/ws/RSS/imix/html=false/imixid=279019210/sf=143462/xml?v0=575" quality="high" salign="lt" wmode="transparent" width="300" height="330" name="feedreader" align="top" allowScriptAccess="always" type="application/x-shockwave-flash" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" ></embed></div><br /><br />iTunesを使うようになってからしばらく経つけれど、iMixを作ったのはこれがはじめて。<br />春っぽい曲を集めていたら、いつのまに出来てしまった。タイトルがベタなのがちょっと恥ずかしいが。<br />今日のランニングでさっそく試聴することにしよう。小西未来http://www.blogger.com/profile/01439101212690335183noreply@blogger.com